きれいないろのやわらかなけいとを2ほん
くるくるねじってからわをつくります
ちょうどよいながさになったときにはごきげんです
こんがらからないようにてくびにかけておきましょう
つぎのチャイムがなるまでのちょっとのあいだのあやとり
だれかのひざとわたしのひざがくっついてうれしくて
なかよしがもっとなかよしになるやすみじかんがだいすきです
きょうはそとでかぜのこになれないから
いしけりもなわとびもおしくらまんじゅうもおやすみ
おこたでよおくあたためたから
ひびきれだけどもうよくうごきます
おやゆびとこゆびにかけたらこんどはなかゆび
なんどもなんどもくりかえしたから
つぎへつぎへとひとりでにできてしまいます
ひとりぼっちのてのなかでかたちができると
あたまのなかにいろんなけしきがみえてきます
やま かわ あみ つづみ ふね
ひとりでもふたりでもおんなじくらいたのしくて
じかんをわすれてじぶんをわすれて
ほらふじさん つぎはくまで そしてぶんぶくちゃがま
みんないてひとりあそびがうまくなる めぐみ
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ひとりあそびの楽しさを十分味わって、それから友だちとも遊べるようになります。
うちの子友だちと仲良く遊べないんですけど。。。
もっとひとりの時間を見守ってあげないとね。
お母さんからすんなり離れられるのは、いつでもお母さんが見守ってくれている確信があるから。
だからお母さんとすぐにバイバイして友だちと遊べる子は、きっとよい環境で育ったのだなとわかります^_^
ひとりの時間を大切にできるって素敵なことですね♡
loveさん、おはようございます。朝早くからお便りをありがとう ♡
一人で遊べる子どもをあたたかな目で見守ってもらえる心の広い先生なら、親も安心してお任せすることができますね。おかげさまで子どもたちは、すくすくといい子に育ちました・・・親ばかでした(@@)
川柳という究極の一人遊びは、私を叱って、褒めて、育ててくれます。有り難いことです。
めぐみさん
おはようございます。懐かしさで胸がいっぱいです。男の子は、ビー玉、メンコ、ジックイ・・・外遊びが多かったです。私は、メンコは弱かったが、ビー玉は強かったですよ。この仲間と、来春に同期会を開きます。楽しいひとときをありがとうございます。
茂男さん、おはようございます。同期会には、メンコ大会なんていかがでしょうか。楽しみですね。ビー玉はきれいなものを一つ宝物に持っているだけでうれしいものでした。どころでジックイとは、どんな遊びでしょう?
どちらかというと外遊びの方が多い私でした。缶けり鬼、サッカー、ドッジボール etc. 良く言えば活発、別の見方をすれば男の子みたい・・・。
追伸 書いていて「ジックイ」は、これでいいかなと、自問自答していました。五寸釘の先を針のように尖らせる。小さな円を描く。マルの一転をスタート。釘を振り上げて地面に刺す。その点と前回の点を直線で結ぶ。ジャンケンで、蜘蛛の巣状に大きくなります。相手を閉じこめたら勝ち。相手の釘をいただきます。危険も伴います。力余って、足に刺すことがあります。私の脚にはこの傷跡が残っています。
なるほど ! さっそくのお返事をありがとうございます。気がかりだったのですっきりしました。
陣取りゲームの少年版といったところでしょうか。スリリングな所も魅力ですね。名誉の負傷が残っているなんて、忘れられない遊び、というよりもほとんど気分はスポーツかな ☆
おはようございます
ひとつ下の弟がいたせいもあって、近所に男の子が多かったせいもあって、私も一日中外で真っ黒けになって遊ぶおてんばな女の子でした
メンコ、ビー玉、近所の子どもたちと毎日競い合ってましたね~~~
負けると巻き上げられて手持ちがなくなるので悔しい思いをしていました
ビー玉は三角形を地面に書いてそこにビー玉を並べ、ある程度のラインを引いてそこからビー玉を投げて三角の枠からはみ出た分をゲット。
私は近所の子供たちの中で「ビー玉女王」でした。バケツいっぱい近所の子どもたちのビー玉を巻き上げていました
ある日それを根に持った男の子が自分の犬を私にけしかけたことがあります。
犬は立つと当時小学生だった私と同じ背丈がある大きなシェパードのような犬。
犬は私のポニーテールに噛み付いて、犬と私は二人でくるくる回りました
まぁ近所の犬で顔見知りであったこともあり大事には至りませんでしたけど、泣きもしない私を見て男の子は「やめ!」といって立ち去りましたけど、やっぱりちょっと怖かったのは事実です
そんな大昔のことを思い出させてくれた京のめぐみさんのお話でした
「ビー玉女王」のこのみさん、おはようございます。大変な試練をくぐり抜けて大きくなってきたんですね(@@)犬をけしかけた男の子はさぞかし悔しかったンでしょう。ビー玉では勝てないから最後の手段だったのでしょうに、このみさんが泣き叫んだりしたかったから、諦めたのかな。でも、コワかったね。聞いているだけでハラハラしました。ご無事で何よりでした。
弟さんにとっては最高のお姉ちゃんですね。
今日は小学校三年生の気分で「ひとりあそび」でした。思い出を取り出す時間を少しでも楽しんでもらえてうれしいです。いつもありがとうございます。
おはようございます。
今年は、例年にも増して寒い日が続いております。今、雪かきをして、少し休憩。めぐみさんのお部屋におじゃまします(^^)。わぁ~!(^^)!、懐かしいお話の数々、楽しいです。
ひらがなが、ゆっくりと語りかけてきてくれます。忙しい時間の流れをゆっくりとしたものに変えてくれます。よかったぁ~(*^_^*)。
素敵なひとときに感謝です。また、ばたばた用事が~。がんばれまーす。めぐみさん、ありがとうございます(^^)。
流石~、このみさん、楽しい~。
こと花さん、ようこそ、いらっしゃいませ ♪
日本列島が冷え込んできましたね。小さい頃少しだけ新潟にいたことがあります。長靴は必須アイテムでした。道路でのスケートもどきも子どもには楽しかったけれど、大人にとっては毎日普通に暮らすことが大変だったのですね。今更ながら親には申し訳ない気持ちです。
ひと時でもゆっくりとした気持ちになってもらえたら、こちらこそありがとうです。いつでも遊びに来てくださいね。
こと花さん
こんにちは♪
雪かき大変ですね!
父が昔札幌に単身赴任していたときはオフのときは決まって雪かきだったようです
当時はケータイありませんから冬はいつ電話をしても父は出ませんでした
ちょっとでも怠るとドアの前に雪が降り積もって外へ出て行けないということでした
九州でのんべんだらりと暮らしている私
お役に立てずごめんなんさいね
ひとりあそびで思い出したのですが。。。
子どもが小さいとき一人遊びをしていることがありますよね
おもちゃや人形に向かって熱心に話かけたりしているとき
そういうときは絶対に邪魔してはいけないと当時読んだ育児書に書いてありました
一人で遊べない子になるからだそうです
たとえば子どもと夫が一生懸命話に講じているとき
そんなときも母親がでしゃばってはいけないそうです
黙って見守る。。。これがとても大切なことなんですね
このみさん、今気が付きました。先ほどの男の子はきっと、ポニーテールのこのみさんが可愛くて、何とかちょっかいを出したかったのですね。そう思うと微笑ましいけれど・・・大きな犬はやっぱりコワいかも。
love さんも言っていたように、一人の時間を見守るって、難しいけれど本当に大切ですね。今思い返すと反省することばかりですが・・・。
私は外でのひとりあそびが得意でした。「ロビンソン・クルーソー」とか「スイスのロビンソン」にでてくるサバイバル(当時はそんな言葉はなかったなあ)を真似していました。
木をくりぬいて横笛をつくったのは、たしか「王様の耳はロバの耳」を読んだから・・・・お陰で草も木も名前をよく覚えました。
幸か不幸か、今でもその癖が出て、友達と出かけてもつい離れてしまってひとり遊びがはじまってしまって、 集団行動を乱すな と友だちに叱られています。……ふふふ
いそこさん、おはようございます。横笛にチャレンジなんて、アウトドアも本格的ですね。自分が小さな探検家になった気分は最高でしたね。古い事務所を見つけて、その中にこっそりと拾った猫を隠して、飼ったつもりでいたこともありました。次の日には逃げられていましたが、給食のパンを残して帰ったものです。
そして私も集団行動となるとはぐれてしまいがちで・・・ずいぶん同行者には気苦労をかけました。
ところで『スイスのロビンソン』という本は知りませんでした。お勧めの一冊ですか?探してみようかな。
たびたびお邪魔します
子どもたちの冒険の話といえば「やかまし村のこどもたち」(あの長くつ下のピッピの作者リンドグレーン作)を夢中で読んでいました
すぐ本の中に引きずり込まれて私もたくさんの冒険を一緒にしました!
楽しかったなぁ!!
「やかまし村のこどもたち」タイトルからして楽しそうですね。映画にもなっているみたい。こういう小説って、大人が書いているのに、どうしてこんなに子どもの心をつかんでしまうのでしょうね。小説家ってすごいなぁとつくづく感心してしまいます。
横からごめんなさ~い。
『やかまし村のこどもたち』『やかまし村の春夏秋冬』
私も大好きでした。
このお話の中にさくらんぼのジャムが出てくるんです。
でもどうにもイメージできず(さくらんぼの種類が日本と違うんですよね)だけど絶対に食べてみたい!と思っていました。
この願い、まだかなっていないので、老後の楽しみにとっておきます。
え~~~
お文さん、横からうれしい~~♪
お文も「やかまし村のこどもたち」の愛読者だったんだね!
あ~~~図書館に入りびたりだった少女の自分を思い出します~
このみさん、ウコン川柳おめでとうございます。
「 海鳴りが響く砂丘や鬱金月 」
写真と一緒に味わうと、また一層イメージがふくらみますね。大きくてドラマがあって余韻があって、素敵です。
めぐみさん
ありがとうございます♪
「ウコン川柳」には今一番はまっていて、何とか自分でも納得できる句を書いてみたいと悪戦苦闘していました。なので主催者の紫陽花さんに選んでいただいて本当にうれしかったです
いそこさん、loveさん、AKKさん、文海胡さんもよろしかったらぜひ!「ウコン川柳」に投稿なされてみませんか?(こと花さんも参加していらっしゃいますよ♪)
うれしい今年の締めくくりですね (^-^)
来年も、ますます大きな花が開きますように!
文海胡さんの一押し、絶対読まなくちゃ ☆
そしてさくらんぼのジャムとはまた魅力的な・・・
淡い甘さかなぁ。私も老後の楽しみが増えました!?
また突然遊びに来てね。横からでもどこからでも、いつでもお待ちしています。
めぐみちゃん よく書けました。
さんじゅうまるをあげることにします。
休みじかんのたのしみなことやお友だちと仲のよいようす
ひとりあやとりのじょうずさがよくあらわされています。
さいごをものの名前で止めたのはお手がらでした。
つぎのぜんこう集会でまえに出でよんでもらいましょう。
あやとり おてだま おはじき
いしけりもなわとびもわなげも
どれも皆得意な akk なのでした
遊びにかけては少しも悔いの無い子供時代をしっかりと思い出させてもらいました。ありがとうございます。
メンコ ビー玉 ベーゴマ もちろん野球も。
今の子どもたちも、本気で遊ばせたら夢中になるはずだと思うのですが・・・
二宮先生の「ジックイ」を私たちはなんと呼んでいたのでしょう。小さな円からではなく、一本の線から始めるところだけが相違点です。ちょっと危険だから面白いのですよね。
めぐみさんが書いている通り、遊びのたのしさは「なかよし」あってのこと。だれかとなかよしじぶんともなかよし
先生にほめてもらってうれしいな
作文も感想文もおてのもの
だけれども三重丸は宝物
なつかしい全校集会タイクツだ
通知表『遊び』の欄はゼッタイ5
電気など要らぬ遊びに熱くなる
akk さんと対決したら負けないぞ
おもちゃ屋で浦島太郎になっている
釘一つあればひねもす盛り上がり
仲良しはいいなおはようさようなら
大好きな一人遊びは五七五
m(._.)m 降参です
いつも五七五で考えて、五七五でお話をしているのですか
仲a大作釘先お通電だな
すみません 字余り ペケ!
頭文字拾ってアナグラムですね
意味がありそうな なさそうな一文
面白い言葉遊びが止まらない
うわっ・・・・・五七五の洪水ですね。
一度スイッチが入るととまらないタイプ?
めぐみさんもお仲間だったのがうれしいです。
スイスのロビンソン 図書館の児童書コーナーにありますよ。
★★★★★です!!!
五つ星はすごい!
ぜひ読んでみます。
川柳はできる時には次々とできない時はさっぱりですね
センマガの方がまだなの忘れてて今朝カレンダー見て慌ててる
いつも魅力ある読ませるブログですね。
女性の方が昔の遊び、お手玉や一人あやとりetc.を異世代交流ボランティアー、盛翔年悠遊クラブが、毎週、提供された小学校の二階の二部屋で小学生に教え、交流してます。読み聞かせも常時行っています。英語のおとぎ話(桃太郎、さるかに合戦etc.)はボクが英語で、校長上がりが日本語で、紙芝居風に定期的にやってます。最近は街で会うとピ-チボーイのおじさんと呼ばれビックリしてます。
ザ・ビーチ・ボーイズならぬピーチボーイのおじさま、カッコいいですね。読み聞かせというのは特別な勉強が必要なのだとか。それも英語なんてスゴイ! 小学生のお友だちがたくさんいて楽しいですね。盛翔年悠遊クラブというネーミングもなかなか意味深いです。その子どもたちがいつの間にかみんな川柳作家に育っていたら・・・と想像しました (^-^)
「盛翔年悠遊クラブ」は9年前発足時、ボクが命名しました。
その折りのモットーはみんなが先生で、みんなが生徒でした。人生経験豊かな方の話はとても味わい深く聞き甲斐がある。
女性の方は一年掛かりで「布絵本・大きなかぶ、さるかに合戦、布絵・どらえもんいろはカルタetc.」を作り、小学校、幼稚園、保育所で読み聞かせたり、子ども達と一緒にカルタ取りをしてます。道教育局でも当クラブの実践を大きく取り上げ、各地に推奨してます。
今日は5年前から始めた頭の体操の川柳の日です。初めはイヤな日と思っていたが、今では一番楽しみの日になってます。ボクの川柳作りのスタートの年でもあります。TP0に合わせて句作りを句風?(工夫)してます。
今日はボクの投票基準をズバリ詠もうかなと思ってます。
「関心は年金・医療・介護です」
そうでしたか、無冠帝さんの命名だったんですね。長く続いているのは素晴らしいことですね。ご苦労も多いこととは思いますが青少年の明るい未来のために、ますますご尽力下さいね。スタッフのみなさまにも、どうぞよろしくお伝えくださいませ。
本日の川柳はいかがでしたか?選挙関係の作品が多かったでしょうか。
「関心は年金・医療・介護です」に大きく一票です。
川柳さくら草さんのブログから、こちらに遊びに伺いました。
めぐみさんのブログは、とっても可愛さにあふれていますね。優しい気持ちになれました。ありがとうございます。
私の担当している新聞の川柳欄も、お褒めいただいて‥‥どうも、ありがとうございました。励みになります。感謝!!
(*^_^*)
りんご詩姫さま、ようこそいらっしゃいませ ♪ なんて美味しそうな可愛らしいお名前なんでしょう。りんごは立派な実がなるまでに、何度も手をかけてあげないといけないそうですね。そしてろんごの花の美しさといったら・・・一度写真で見てから頭から離れません。いつか一面のりんごの花の下に立ってみたいものです。
自分の川柳を選ぶというだけでどうにも悩んでいるのに、人の作品の選をするのは本当にエネルギーのいることでしょうね。たくさんの人の目に触れる新聞で、これぞ川柳という作品を発信し続けることは大きな意味があると思います。
うれしい川柳のご縁に感謝です。どうぞまた遊びに来てくださいね。ありがとうございます。
出ずっぱりでお見苦しいですが失礼します
りんご詩姫さん。。。思わずジュルッとよだれが出てしまいました
ネーミングっておもしろいですよね
思えば私自身はいつもそのときバッタリ思いつきでつけてきました
実は私にも美味しそう~~~な名前があったのです
「こんがりぷ」といいます
ホントは色黒で陽にこんがり焼けている太ったぷーさんという意味合いなのですがこの名前で出した公募で(とっても小さな公募)主催者の方に「美味しそう」と褒めていただきました(?)
この公募、何年か前ふとしたことでネットで見つけたのですが「アン川柳」といってカナダの図書館にお勤めのアン研究者のかたがブログで何気に募集していた公募でした
2年間年末だけ募集していて1年目は「ばかげたアン」の名前で、2年目はあんまりだと思い「こんがりぷ」に改名しました
2年とも選に選んでいただき(応募者がと~~~~~っても少ないということもあって)なんと!カナダからご褒美のトーとバッグや小物を送っていただいたのですよ。感激でした。
今はブログにも遊びに行ってないのでわかりませんが、知的で楽しい梶原由佳さんのブログ、たまには全文英語なんてこともあり、「。。。」なこともありますけど。
「こんがりぷ」でほかのいくつかの公募で入選もしましたが今は使っていません
すみません。「りんご詩姫」さんのお名前から色々思い出して書いてしまいました
こんがりぷさん、ばかげたアンさん・・・他にもまだまだ楽しいペンネームがありそうですね。自分でコレというものに出会えたらいいのですが、なかなか難しくて、昔の名前で出ています。
カナダからの贈り物なんて、いいなぁ ☆ うらやましいです。
めぐみさん&このみさんへ
コメ、ありがとうございます。
私は、今、宮崎市内で「りんごの詩(うた)」という名前の小さなスナックをしています。7名で満席の、おもちゃ箱みたいな店です。
出身は大阪なんで、りんごの産地でも何でもありません。
りんごが大好きだったこと、アダムとイブの林檎(本当は杏だったとか)は誕生のイメージ、ニュートンの万有引力の林檎は発見のイメージ、戦後の日本で流行った「リンゴの唄」は復興のイメージ。他にも、ギリシア神話に出てくる「金の林檎」や、ウィリアムテルが射抜いた息子の頭上の林檎などなど‥‥数々の逸話にあふれる林檎は、素敵な果実だと考えました。
りんごの持つ優しい響きにも惹かれています。
甘い蜜(樹で熟れると、自然に蜜が入ります)のある林檎のような味わい深いにんげんになりたい憧れも抱いてます。
(*^。^*)
最近 YouTube で歌姫が気になっています。りんごのイメージも大きく美しく広がるし、一度聞いたら忘れないお名前ですね。
野口五郎の歌声も聞こえてきます・・・?
りんごの詩というお店には、川柳も飾ってあるのでしょうか。きらきらと楽しく懐かしいおもちゃ箱みたいなお店と、笑顔の素敵なりんご詩姫さんをを想像しています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
田辺進水さんの今日のブログを読むと、進水さんが朝日新聞愛媛版の選者になったようですね。
恵さんもどこかの新聞社から選者の声が掛かってませんか。いい選句と選評をすると思いますが・・・。
内緒ですが新聞の選者をやっていました。数十年前のおうち新聞。投句者一名、選者一名、したがって全部入選です・・・。
新聞はとにかく見ている人がたくさんいるので、川柳を好きになってもらえるいいきっかけになりますよね。愛媛版も宮崎版も、読みたいなぁ!
めぐみさんへ
ありがとうございます。
新聞の選者を担当して、今、丸2年と4ヶ月になります。前任の選者の方が、交通事故で亡くなられて‥‥私が、急遽、跡を継ぎました。
何が大変かって‥‥投句者が少ないんです。だから、ほとんど同じ川柳作家ばかりになってしまいます。宮崎は川柳人口が少なくて、困っています。
(*_*;
新聞の川柳欄の選者の先生は、私にとっては雲の上の存在なのですが、いろいろとご苦労があるものなのですね。私たちの川柳のためにご尽力くださいますよう・・・
私も声を大にして宣伝します。
みなさんどうぞ新聞にもご投句を!!