雨が少し降っているだけで
このまま地球の終わりが来たら何もできないなどと
自分のちっぽけさをことさらにくりかえしながら
今日の歯医者さんの予定を疎ましく感じている
はっきりと正直に忖度などなしに言えば
歯医者さんは嫌いだ
歯磨きなんかしなくても大丈夫で
ダメになったらまた生えてくればいいと子供みたいに思う
ちっぽけなのになんて面倒くさい自分
どれだけ丹念に磨いてもきっとダメ出し
結局元に戻せるわけでもないのに
治療も意見も上から目線
雨に打たれて
心砕かれて
どこかへ自分からも逃げ出してしまいたい
昨日の秋空の下のあの自己肯定感はどこへ行ってしまったの

行くたびにまた来たくなる歯医者さん めぐみ
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おはようございます
歯医者さんにはおりこさんに行けましたか?
嫌でもちゃんと行くめぐみさんはえらいです。ウチの旦那さんも私より相当歯は丈夫ですが、ちゃんと歯医者さんに通っています。本当に感心します。私はできれば歯医者さんに行く前に墓場に入りたいです。
まあ年を重ねていくと体もあちこちに支障が出て来ると思いますが、私も左足に爆弾のようなものが棲んでいます。もう何年になるのかな~~。太ももの筋肉の下にデカイ脂肪腫があるのですが、これを取り除くためには筋肉を切開しなければならず、そんなことをすると今までのようには歩けなくなると言うのです。歩くのに支障はないし痛くもないので、一応このまま放っておきましょうと言うことになっています。こちらも墓場まで道連れにしたいと思っています。
「伊藤園お~い新俳句」募集が始まっています。来年2月まで募集期間があるのですが、昨日実家への電車を待つ間ポロポロッとでてきて、もう送っちゃいました。一人6句まで出せます。めぐみさんもいそこさんもぜひぜひチャレンジしてくださいませ。
このみさん、こんにちは。
御御足の方はその後いかがですか。痛くないならまだ救いがありますが気になりますね。忘れてしまってそれっきりになりますように〜?歯医者さんは今のところ治療はなくてお話だけなので気楽です。体の方でもそんなふうに付き合えるお医者さんがいてくれたら良いのになぁ。
2月の締め切りはずいぶん先ですね。忘れないように早めに送りましょう覚えていられたら(><)
柿もみかんもおいしくなってうれしい季節です。このみさんもどうぞお元気でね。今日もありがとうございます。
めぐみさん おはようございます!
歯医者さんに行ってきたのですね。
いくら優しいお医者さんでも、私もやはり苦手。
そんな歯にしてしまったのは自分のせいとはわかっているけれど、ああ、行きたくない・・と
悩みつつ、結局行ってキレイに歯のお掃除をしてもらって、気持ちが軽くなる、という繰り返しを続けています。
めぐみさんの言われたようにまた次の歯がはえてこないかなーと思います。
乳歯ー永久歯 ともう使い切ってしまったんだから仕方ないけれど。
このみさーん 「伊藤園俳句大賞」受賞おめでとうございます。
記念のペットボトル届きました。
コスモスの秘密を知ってから微熱
素敵!どんな秘密なんだろうな。微熱とは・・・なんか女性らしい艶っぽさが漂ってきてきっと口にできないような・・・と勝手に妄想を膨らませています。
次回は私も挑戦しようかな。いつも創作意欲を刺激してくださってありがとうございます。
ひとりでこっそりとこのみさんの秘密を想像しながら味わうことにします。
ありがとうございました。
いそこさん、おはようございます。
とかげならまた尻尾は生えてくるかもしれないけれど、やっぱり人間でよかったなぁなんて思います。数は減ったけれど今有るものを大事に使うしかないのですね。
お福分けを頂いて私たちにもイイコトがありそうな予感!?チャレンジ精神も大切ですが何より歌心がないコトには始まりませんね。せっせと心を耕してあげましょう。いつもありがとうございます。
おはようございます
いそこさん、コメントありがとうございます~♪
出さないことには始まりませんからね~~
私も3年ぶりの入賞でした~~
2月末が締め切りで、2次予選に通過すると4月中旬くらいに連絡が来ます。
今年はだから忘れたころにやってきたと言う感じです。2次予選に通過しても最終的には没もあります(何度かありました)。なので最終結果発表までよほど上位の人たちしか結果は判りません。なので、「あっら~~~!?今年は入ったの!?」というスリリングな体験ができます。
なにせ毎年200万句近い応募でしょう。入賞は奇跡としか思えません。
奇跡さえも引き寄せてしまうのが実力でしょう。
本名で載っているのもイイですね。
Congratulations (*^^)o∀*∀o(^^*)
自己肯定感とは何と響きのいい。それじゃ私の自己否定感は?何だかいつも今のままの自分を否定するように生きてきた気がしています。それは自分では向上心の裏側にひっついているものとして諦めていたのですが、この歳になると可哀想ですよね。何とかその自己肯定感だけを心において生きていきたいなぁって思います。
雨に濡れたバラの花は下手に自分を客観視することもなく只咲くのでしょう。ここにいる自分を、まだこれからの若いときの基準ややり方で評価すると行き詰まったり赤点取るみたいになってしまいます。じゃあ70代を何で測ればいいのでしょう。
歯医者さんは痛いと感じます。だから行きたくないと思うのです。でも必要だと考えるから行動に移れる。「感じる」「思う」「考える」をちゃんと分けることができますようにと自分に言い聞かせる毎日です。
感じて思うだけなら子供でもできる。大人になればそこそこ考えるようになる。歳をとった時には単にそれだけで周りは立派な人だと見ているはずですから、感じて思うだけで何かしらの言動を起こすと「老害」なんて切り捨てられてしまいます。さて好々爺には何をどうしたらなれるのでしょうか。
AKKさん、おはようございます。
もうそろそろ自分にう〜んと優しくしてあげても許されるお年頃ではないかしら。おっしゃる通りで、あまり厳しく縛っていると何もかも嫌になりそうでこわいですからね。気持ちだけでも気楽に楽しく過ごせたら満点つけてあげましょう。きっと今のままで誰が見ても十分に合格点なのだと思いますよ。
プーさんみたいに休むことを一生懸命やっている時間があっていいのだし。今日も明るい1日にしてくださいね。いつもありがとうございます。