
“つくばねのみねよりおつるみなのがわ”
の源がここにあります
思いついて出かけてきたとは思えないほど
気持ちの入った数十分の山道でした
イザナギとイザナミがここにはいます
天の下を睥睨する今日の私は
瑞穂の国の女王の高貴さで
足の震えを隠し通せるのでしょうか
麓の神社の御神体であるはずならば
女人禁制であっても不思議ではありませんが
男女の出会いの場としても存在してきた大らかさは
男女共学の高校を熱望した私にぴったりです
帰り道の特上ソフトクリームに
愛されるより愛する歓びをとまた考えてみて
食べ終わる頃にはすっかり女学生の憧れへ
“こいぞつもりてふちとなりぬる”
その昔ようよう登りし幼子に励まされつつ歩く山道 めぐみ
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渡辺柳山_こころの調べ_ISBN978-4-8237-1444-3.webp)

フトンがフットンだ イッヒッヒ
ダレもデンワにデンワ ムフフフ
ツクバサンでモチつくばーさん サードーダ
朝から冴えてるエムですね
川マガにも洒落の川柳があるけれど
いつも頭が痛いコーナーです
固い頭ではちっとも思いつかないょ…!?
そうですね〜
アイスを愛す私です
失礼しました m(_ _)m
惠さん おはようございます。筑波山に登られましたか。「西の富士、東の筑波」と富士山と並び称される筑波山ですが、日本百名山の中でも、標高が低く、比較的気軽に登山が楽しめる山としても有名ですね。私も高齢になってから二度登りました。素晴らしい展望の男山の山頂は岩がごつごつしていましたが、その近くで、ヘリコプターが発着していました。一方、江崎紫峰氏によれば「今の筑波山は2世で、海底で盛り上がり始めたのが約千年前、その部分が今の山頂とか。そして、筑波山が現在の山頂になったのが約20万年と言われている」とか。来年、第17回世界湖沼会議が開かれ、彼も参加されるとか。いいところでお暮らしですね。
茂男さん、おはようございます。
筑波山に、二度も登られたんですね。私は足を使って登ったのは20年ぶりでした。子どもたちが小さかった頃一緒に出かけた懐かしい記憶があります。てっぺんの岩場は何度見ても足がすくみますね。今の山が二世とは知りませんでした。歴史を勉強したら面白いでしょうね。
今朝もありがとうございます。今日もいい日にして下さいね。
すごい絶景ですね!
でもこの写真だとあまり道幅がないような。。。
すべり落ちたりしないのですか?大丈夫ですか?
この写真だけを見ていてなんだか思い出したことがあります。
むか~~しロシアに行ったときどっかの場所で(まったく何処だかは記憶にありません)遺跡っぽかったのかな~~。ボロイ古い石段があるのですが手すりがなく片方は絶壁。みんな落ちないように恐る恐る反対側を通っていたのですが、どのくらいすごいんだろうと思ってかなりぎりぎりまで行って下をのぞきました。たぶんふか~~い谷底だったのかな~。同行者たちが「危ないから早くこっちへ来なさい」と蒼くなって手招きしていました。同じツアーのずいぶん年上の女医さんが「気を引きたいからあんなことやってるのよ」と言ったのですが、不思議なことにあの頃はあまり恐怖感がなかったんですね。
北海道に行ったときも神威岬だったかな?自殺の名所と言うところがあって下を覗くとはるか下に樹海。風がびゅうびゅう吹いていて、「わ~~、すごいね~~」と言って振り向いたら後の人たちは皆地面にひれ伏していて、私の足元を握り「そんな先っぽに行かないで」と蒼くなっていました。
。。。。。。若い頃は今以上に鈍感だったかもしれません。
すみません。全然違う話になってしまいました。
すごく気持ちよさそうですが私は近所のチャリ回りで充分満足することにします。
勇敢なこのみさん、おはようございます。
グローバルな実体験は、お聞きするだけでドキドキしますね。ロシアや北海道ほどではないかもしれないけれど、ここは実に狭いただの岩場になっています。すれ違うのもやっと。コワくてあまりギリギリまでは近づけませんでした。ハングライダーや鳥たちはこんなところから飛び立つのかと思うと何とも言えません>< 確かにここまで登ってきたんだなぁ〜という実感はありました。
やはり平地が安心です。地に足をつけて歩くのが大切。今日も一歩ずつ行きましょう。ありがとうございます。
おはようございます。
関東平野に君臨した感想はいかが。平将門もイザナギの気持ちになったのでしょうね。私は筑波山には登ったことはありません。よって四六の蝦蟇さんにもお会いしていません。茨城県出身の横綱男女ノ川を思い出しました。手が四本あるような強さでした。 間もなく夏場所。
かみさびてたかくとうときめぐみやま
千四さん、おはようございます。
お帰りなさい^^ 福島日輪川柳会の夏の安達太良温泉場所はいかがでしたか。しっかり充電されたことでしょう。
夏場所も楽しみですね。稀勢の里も出場ということで、また茨城が熱くなりそうです。気がつけば世の中はすっかり緑の季節になりました。ゆっくりと深呼吸して、今日も穏やかな一日でありますように。ありがとうございます。
場所前はみんな優勝候補です
とても気になりますね、特上のソフトクリーム。女学生の憧れは恋でしょうけど、甘い物好きの私の憧れについてもう少し克明に説明してください。どんなコーンでしたか?バニラですかチョコレート味ですか、四六のガマ味ですか?ちょうどよく疲労した身体に、甘〜いご褒美は最高ですよね。イザナギとイザナミにも食べさせてあげたかったですね。
実はその昔、akk だった頃に、男女川沿いに筑波山に登ったことがあります。ちょっと危険な沢登りです。四年生理科クラブの先生は学校をどう説得してそんなことをしてくれたのでしょう。たくさん水のある川ではないのですが、私が校長なら許可はしないと思います。引率は先生一人だったように覚えています。ヤゴを捕まえたり、小さな山椒魚を教えてもらったりととてもいい経験をしました。その頃 akk はその先生に「大きくなったら科学者になる。」と言っていました。残念ながらAKKは科学者にはなっていません。まだ大きくなっていないからでしょうか、、、
AKKさん、おはようございます。
ごちそうになったプレミアム生クリームソフトは結構有名らしいのですが私は初めてでした。コーンはなんとラングドシャでできています。北海道産生クリーム25%に乳脂肪分12.5%という濃厚さにもかかわらず後味すっきり。ケーキのような味わいでした。それにしても、あのコーンを割らないでお店まで運ぶのは大変だったでしょうね…。写真を撮るのも忘れて幸せなひと時でした。
AKKさんは、まだまだ発展途上なのですね^^ 素敵な先生との出会いは貴重な体験です。そして実生活の中に科学はたくさんありそうです。今日も楽しい出会いや発見がありますように。いつもありがとうございます。
おはようございます めぐみさん
筑波山登山!私は二回登ったでしょうか。
入り口は登りやすく楽勝楽勝、なんて言っていたのが、だんだん無口になり、休憩間隔が短くなり、上は険しかったですね。
それも大きな達成感があったのですが、降りてきたところでお土産物屋さんにはいったところ、やはり、筑波山ならガマの油軟膏。
蝦蟇は蝦蟇でも四六の蝦蟇~♪~ のやつです。
(あせも、オムツかぶれに効く) というので子育て中だった私は即座にとびつきました。
で、ふたを開けたら、なんと薄紫色のお洒落なクリーム状の軟膏でした。
今でもあの軟膏は売られているのでしょうが、いまだに薄紫色なのかなあ。
残念ながら、ソフトクリームの思い出は残っていません。
プレミアム生クリームソフト・・・・食べたいなあ・・・・
いそこさん、こんにちは。
2回も筑波山に登って下さったなんて、うれしいです。茨城県民を代表して御礼申し上げます(^o^) やはり子ども連れだったのでしょうか。最後の方のほとんど岩場は真剣勝負ですね。幼稚園の遠足にも使うルートもありますが、どちらにしてもてっぺんからの絶景はご馳走です。
軟膏は効きましたか。たくさんのカエルグッズが並んでいましたね。この時は何も買わずに来てしまってちょっと後悔。昔は四六のガマが薄暗い洞窟の中にいました。でも暗くて手足の先が確認できなかった記憶があります。あの展示コーナーは今はどうなっているんだろう。
もうすぐソフトクリームの季節も本番。そう思うと暑い季節も楽しみですね。いい母の日になりますように。今日もありがとうございます。
めぐみさん、こんばんは。
筑波山の美味しい空気を堪能されたようですね。
思いついてのお出かけで登山とは・・・・!!。
お二人寄り添ってひとときを満喫されたことでしょう。
絶景を独り占めして愛でる春
夢香さん、おはようございます。
二人では心許ないので頼もしい息子に同行してもらったのでした。久しぶりに歩く木漏れ日の山道は本当にいい気持ち。森林浴という言葉もよく分かる気がしました。高さはそうでもないけれど平野の中にあるので景色も広々としています。夢香さんにも美味しい空気をお届けできたら良かったなぁ♪
いつもありがとうございます。今日もいい日にしてくださいね。
すれ違う人も笑顔になる空気