Loading...Loading...

ここをクリックしてください

真冬の山里には

DSC_0051

 こんな二人連れ

DSC_0058

 ここにも可愛く

DSC_0049

 季節がめぐっても変わらぬものに
小さくても季節の花をありがとう

DSC_0061

 壁の文字をたどりながら
焦らずに待っていたのは

DSC_0062

 年を越してしまった
念願の新そばでした

 

待ちわびて新蕎麦白梅の季節   めぐみ

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 季節はずれ”にコメントをどうぞ

  1. 二宮 茂男 on 2015年2月19日 at 7:06 AM :

    恵さん おはようございます。年を越してしまったが、いつもの店を訪ねての、お待たせの「新蕎麦」、おいしそうですね。同じ様なことの繰り返しの日常を、ときに、飛び出しての、「非日常」のひととき。私も、大好き。ところで、今日のブログ、冒頭の「ここをくりっくしてください」、私のパソコンは、ご機嫌斜めで、反応なしです。やはり、ウインドズ10を待って更新します。また、触発されて、今晩、天麩羅蕎麦にするつもりです。今朝も、有り難うございます。昨日のパワーアップで、今日も爽やかに。

    • めぐみ on 2015年2月19日 at 8:49 AM :

      茂男さん、おはようございます。
      いつでもリンク先を覗くことができますから、パソコンが新しくなったらゆっくりお楽しみ下さいね。ほんの数秒ですが・・・。
      またまたなんという偶然の一致でしょう。昨日は我が家でも天麩羅蕎麦でした。かき揚げの他には、薄切り肉に青のり紅しょうがを加えて一口大に揚げてみました。初めての組み合わせでしたが美味しかったです。
      今日も美味しい一日でありますように!いつもありがとうございます。

  2. たかこ on 2015年2月19日 at 8:31 AM :

    めぐみさん

    水の音がしてくる水車小屋
    メルヘンですねぇ。

    午後またゆっくり来ます。汗・汗

    • めぐみ on 2015年2月19日 at 8:53 AM :

      たかこさん、おはようございます。
      つくば山の麓の風景は懐かしい感じがするでしょう。早春の田舎もなかなか味わいがあります。この水車の少し向こうでお蕎麦が食べられます。
      ♪ 汲めど尽きぬ知恵の泉〜
      素敵な校歌ですね。私もおまじないのように口ずさみたくなりました。また時間がとれたらごゆっくりお越しくださいね。お待ちしています。

  3. 夢香 on 2015年2月19日 at 9:23 AM :

    めぐみさん、おはようございます。
    春の予感がする頃になりました。
    わくわくする季節ですね。

    水車の回る音はのどかな感じでいいですね(^o^)v。

    そういえば私は、一昨日スタミナそばをいただきましたよ(*^^*)。

    ただいま冬眠中で、読書中心の日々です。もちろん、川柳の本ですがー。

    まだ、寒さは残るようですが、今日も新しい足跡を残してくださいませ。

    • めぐみ on 2015年2月19日 at 9:39 AM :

      夢香さん、おはようございます。
      学校で学び本に親しむ、素敵な暮らしですね。川柳の本もいろいろありますが「道頓堀の雨に別れて以来なり」は読み応えがありました。夢香さんのお勧めの本があったら教えて下さいね。近くの図書館もやっと使えるようになりました。
      スタミナそば・・・お肉のおかずがついているのかな?おそばだけでは物足りない感じもありますね。でも蕎麦湯の美味しさにも最近目覚めました。蕎麦湯を入れる容れ物が欲しいなぁと思っているところです。
      春の予感を感じながら、楽しい一日をお過ごしくださいね。ありがとうございます。

      • 夢香 on 2015年2月19日 at 10:00 AM :

        早速、コメントをいただきましてありがとうございます。
        「川柳でんでん太鼓 田辺聖子著」と「川柳の理論と実践 新家完司著」を読みました。何回も読まないといけませんね。

        「道頓堀の雨に別れて以来なり」は、本屋さんに注文中です。
        手にするのを楽しみにしているんですよ。

        めぐみさんの推薦で、ますます、期待が高まりました。
        ありがとうございますm(__)m。

        • めぐみ on 2015年2月19日 at 10:11 AM :

          夢香さんと同じ本を読めるのもうれしいですね。早くお手元に届きますように〜!

  4. AKK on 2015年2月19日 at 11:03 AM :

     自分にとって初めてならば新蕎麦ということでいいでしょう。私は美味しい蕎麦はつゆも薬味もなしで食べちゃいます。うどんは飲み物と決めていますけど、蕎麦は飲み込んだ後まで旨いですね。口の中で少し暴れるのを歯と舌で押さえ込んで、他の食べ物では味わえない甘みに似た優しい風味を受け止めながら飲み込みます。その時に鼻腔に抜けてくるものまで蕎麦の味です。だからね、テレビのリポーターなどがどっぷりと汁に浸して、口に入れた途端に腰があって旨いなどと宣うのを聞くと、よだれを垂らしながら見ていてもすっかり興ざめしてしまいます。まあ、何より自分が蕎麦と正対して黙って食す。私が「美味しい」とおもえばそれでいいということです。
     ところで写真手前は大盛りですか?それともめぐみさんはもう頂上付近はたべてしまってからの撮影でしょうか。美味しいものって、気がつくと修復できないくらい食べてしまっていて、写真ではなく後悔が残ることが多いものです。春の兆しと”美味しそう”なお蕎麦をごちそうさまです。

    • めぐみ on 2015年2月19日 at 4:51 PM :

      はい、当たりです。手前は大盛りなのでした。そして向こう側は、食べ始めてしまってから写真のことを思い出したのでした。美味しいものの時って大体そうですね。
      AKKさんはお蕎麦通ですね。「そばもん」というマンガも面白そうです。蕎麦打ちも講座があるくらいなので奥が深いのでしょう。でも、おっしゃる通り、自分が美味しいと思えるものが一番ですね。
      小町の館には写真のような手作りお雛さまも幾つか飾ってありました。よく見たら一枚目と二枚目は男雛と女雛の位置が違いますね。決まりがあるのかしら。ひなあられも東と西では違うようですがホントでしょうか。まだ日本にも知らないことばかりあるようです。
      春にはもう少しの2月ですね。体調には気をつけて、公私ともにご活躍下さいね。いつもありがとうございます。

  5. AKK on 2015年2月19日 at 6:39 PM :

     雛祭りを揶揄するつもりはありませんが、私は女性の次に人形が苦手です。akkだった頃の我が家には、ひいおばあちゃんの雛人形と言われているものがありました。誰のひいおばあちゃんなのか定かではありませんが、幼いakkにも古い時代のものであることはわかっていました。今ならば骨董的価値が充分に認められるのでしょう。道具などもたくさんあったように思います。小さいくせに本物の髪の毛が生えているように思えて、夜になると動き出すのではないかという想像がちっちゃなハートを酷くドキドキさせたことを今でも思い出します。飾ったところは見たことがありませんが、一つだけトラウマになるような記憶があるのです。それは誰かが(というのは当時私の叔父や叔母が皆一緒に暮らしていましたからはっきりと断定はできないのです)いじっている時に首が抜けたのです。その首がこちらを見ています。ごめんなさい女性の方たち。私は人形が嫌いです。
     どうしてもビールが飲みたくて、ダイエット中ではありますがstoicになりかけている心の解放のためと言い訳して、、、お代わりお願いしま〜す。ソーセージとじゃがいもをありがとう。

    • めぐみ on 2015年2月20日 at 6:02 AM :

      くびが、ぬけた・・・!?
      ホラー映画の世界のようです。
      akkちゃんにとってはさぞかし恐ろしい原体験でしたね。
      そう言えばあのひいおばあちゃんのひな人形は何処に行ったのでしょうね〜♪

      着飾った人たちは、見ようによっては夜中にパーティーでもやっているようにも見えます。あまり人間に似ていない形の、たとえば象さんや熊さんの小さなぬいぐるみなら文句なしに可愛いですね。

      ところで、たまには心を解放させるひと時は貴重です。大切なお時間に再びのメッセージをありがとうございます。うれしく楽しく拝見しました。美味しいビールが今日の明日の活力となりますように。今日は少し暖かくなりそうで、うれしいですね。

  6. たかこ on 2015年2月20日 at 9:36 AM :

    めぐみさん
    昨日午後また来ますなんて、真っ赤なうそをついてしまいましたね。
    私「相棒」が大好き。いきなりなんやねん、テレビの杉下右京さんのドラマです。
    再放送が3時51分から始まりますね。毎週予約もしてあるのに、その時間にはテレビの前にいます。
    もう二回は同じのを見ているのに(再々放送かな?)毎日新たな気持ちで見ます。中毒ですねきっと。

    それでなにが言いたいかというと、午後の用事はこれが始まるまでにすべて済ませたい…買い物や洗濯物の取り入れなど。
    相棒が終わってから夕食の準備。大相撲の間は、コマーシャルの間を大相撲にあてたり…テレビ人間ですかね。

    昨日は、私もめぐみさんの「おぞば」に触発されて「鍋焼きうどん」にしました。水菜を一抱えほど(オーバーやな)もらったので、うどんか、水菜かわからない鍋でしたが…。
    お餅も入れて「うどん・もち・ごはん、まるで炭水化物のデパートやー」と彦摩呂調で言いましたが、夫は意味が分からなかったようです。夫はテレビをほとんど見ません。(~o~)

    今から夫のお弁当を詰めて出かけます。またみてくださいね、おほほほほ(さざえさん調で)
    何か酔ってます? もしかするとワイン入りのチョコ…??

    • めぐみ on 2015年2月20日 at 9:59 AM :

      たかこさん、ご多忙の中を忘れずに再びのご来店、じゃなかった、ご来訪をありがとうございます。相棒も長く続いていますね。水谷豊さんもいい味出してます。グッとくる名言も多いですね。私は、いつかゆっくり観られるようになったらと思って、ロバート・レッドフォード出演&監督のDVDをこっそり集めています。相棒もまとめて観てみたいです。冬ソナも友達に録画してもらって全部そろっているのですがまだ通して観ていません。いつかそのうちという時は来るのでしょうか・・・。
      ワイン入りのチョコはご主人がもらってきたチョコレートかな?大人の味ですね。ちゃんと洋酒が入っているものは子どもはイケマセンと書いてあるから酔えるのかもしれません。私も何か入っているチョコが好きです。
      今日は妹さんとのうれしいお約束、いい時間になりますように!

      「もしも限界があるとするならば、それは諦めた瞬間でしょう」by右京さん

  7. たかこ on 2015年2月20日 at 9:40 AM :

    おぞばって、あとで見ると誤字が多い。
    それと、我が家の名誉のために
    「鶏肉・卵・あげ」も入っておりますのよ、うふ。

    • めぐみ on 2015年2月20日 at 10:01 AM :

      たかこさんチの鍋焼きうどんは豪華ですね。栄養もあってアツアツで、いいなぁ。真似してみようかな(^-^)

  8. 佐藤 千四 on 2015年2月20日 at 7:13 PM :

    こんばんは。
     古民家に行きますと台所に石臼がデンといないとさまになりません。私も子供の時は回し役でした。右手で回し左手の親指が微妙絶妙な役割をします。今もどこかにあるはずなのですが・・。
     AKKさん。私も人形が苦手です。妹が置いていった片足のないぬいぐるみが物置の棚に置いたままです。
     たかこさん。私も相棒のファンです。事件解決の伏線をココダと思って視ています。脇役がいいですね。

             人形が相棒となる日も近い

  9. めぐみ on 2015年2月21日 at 6:12 AM :

    千四さん、おはようございます。
    昨日は夕方から自分の頭が自分のものでないような感覚でした。大切なお便りにお返事が遅くなってすみませんm(_ _)m眠ると元気になるから人間はスゴイ生き物ですね。
    千四さんのお宅の蔵の中にはお宝がたくさん有りそうですね。石臼を使う時の親指の技は、この目で見てみないと想像が難しいです。自分の手で愛情込めて挽いて穀類を大切に味わう生活は、暮らしの原点ですね。珈琲豆にどうぞという卓上用の小さな石臼を見たことがありますが、趣味用品のせいかとてもお高いものでした。今はあまり作っていないのかもしれませんね。
    気に入ったぬいぐるみは足がとれてしまってもいつまでも大切なお友だち。妹さんは覚えていらっしゃるかしら。
    今自分用に飾る豆雛人形は、身の丈4cmで幅8cm程の貝の上に乗せる貝雛です。これなら千四さんもコワくないでしょう? ♪3月はひなまつりで〜♪そうそうジャガイモも用意しなくっちゃ。
    千四さんにとっても穏やかな週末となりますように。いつもありがとうございます。

       相棒という川柳の宝物
     

  10. このみ on 2015年2月21日 at 8:10 AM :

    おはようございます
    めぐみさん、頭の具合はいかがですか?私たちくらいの年齢になると大体出てくるのが更年期障害か高血圧だと思います。それか五十肩。
    夕べ楽しみにしていたテレビ「風立ちぬ」を11時半まで夫婦で見ていたのですが11時を過ぎて夫が「また来た」と言ってしばらく頭を抱え頭痛薬を飲んでいました。ひどいメニエールをもう20年くらい抱えていて割りと頻繁に激しいめまいに襲われるようです。やはりこの苦しさは当事者しかわからないものだから本当に大変だろうと同情します。私自身は頭痛肩こりを(本当はガチガチにこっているのに)鈍感であまり実感することがないのですが、数年前に雲の上を歩いているような感覚に襲われこれが高血圧とのお付き合いの始まりでした。
    年齢が上になるとだいたい血圧は上がってくるらしいのですが、それ以来薬を飲んでいるので今のところは大事に至っていません。めぐみさんも不安定な体調が続くときはやはり信頼できるお医者さんに行ってみるのも一案かと思います。
    まぁしかしこの年になると本当に心配事がつきません。自分のことはともかく、愛する家族をひとりひとり思い浮かべても皆それぞれに心配がある。健康に無事に過ごせればそれが一番ですけどみんな何かしら抱えながら自分をごまかしながら励ましながら生きて行くしかありませんよね。

    • めぐみ on 2015年2月21日 at 11:16 AM :

      このみさん、おはようございます。
      朝からご心配をおかけしてすみません。頭は、痛くはないけれど、中身はあまりヨクナイかもしれません・・・>< ありがとうございます。
      それよりもご主人さまはいかがでしょう。仕事があると休んでもいられないから大変ですね。お大事にして下さいね。このみさんもなるべく肩を回す体操をやりましょう。同じ姿勢で長くいるだけで固まってしまいますよね。
      自分が元気でいないと人の心配もしていられなくなりますから、気をつけないといけませんね。上手くだまして仲良く付き合うコツを身につけたいと思います。

  11. このみ on 2015年2月21日 at 8:20 AM :

    (続きです)
    私はお産のときにお世話になった産婦人科の先生のところで血圧の薬(それと途中からコレストロールの薬も少し)をもらってるのですが、先生いわく「体重が減ったらほとんどのことが好転する」と。もちろん痩せた人でも血圧の高い人はいるのですが私の場合はそういわれました。先日テレビで見ていたら「ココナッツオイル」がダイエットにもアルツハイマーにも効くということなので現在自分で人体実験しています(笑。まあでもダイエットには炭水化物と甘いものを避けるべしというので実践したら2キロは減りましたけど)
    高年齢になると女性は特に「骨密度」が問われますが、そこで計ってもらったら100パーセントを越えていて「あんたはちっとも言うことを聞かないけど骨だけは二重丸だね」と褒められました(笑)。

    • めぐみ on 2015年2月21日 at 11:18 AM :

      人体実験の結果が出たら教えて下さいね。ココナッツオイル、気になります。
      骨密度が立派な数値ということで、骨は丈夫で一安心ですね。

       更年期なのよ何でもそれで済む・・・!?

  12. エム on 2015年2月21日 at 6:05 PM :

    知ってるヨ
    オレよりカタイのに書いてあるヤツさ

    アタラシキイノチヲリョウノウデニダキコレカラキミノカアサンニナル

    コセーだアタラシーって言いながら
    ヘンにコベツ的な歌よりも
    こんなフヘン的なのが好きだね
    メイサクとして残るためのサイテージョーケン
    ありふれたハハコものに
    七七が文字ドオリ命を与えているよね

    コレカラキミノカアサンニナル
    そう歌ってもらったヤツは誰なんだ
    シアワセなヤツだ
    この歌に出会うハハオヤたちも女じだぁ〜 アタリマエダァ〜

    • めぐみ on 2015年2月21日 at 9:09 PM :

      この歌のモデルになった子どもたちも、いつの間にかしっかりと成人してしまいました。正に「月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。」ですね。うれしい感想をありがとうございます。エムが歌を詠んだら、固くて柔らかくていいものができそうですね。
      何度写真を撮っても様子は同じだし・・・と思っていたら、今回は違いました。歌碑の前に小さなお花が植えてあったのです。細やかな心遣いに感動です。そして立ち止まって歌を読んでくれている人たちもいました。去年初めて、句集を買ってくれた人を目にした時と同じくらいにドキドキしました。作品が一人で歩いて行くとしたら、子どもを育てるのと同じくらいに愛情を込めて送り出してあげたいものだなぁと思います。

  13. このみ on 2015年2月22日 at 8:46 AM :

    おはようございます
    何気なく見過ごしてしまった石碑、めぐみさんの作品が刻まれていたんですね。気づかずにごめんなさい。にしても、エム、偉いな~~~。そしてすごくめぐみさんへの愛が感じられる♪
    石碑といえば私がまぐれで歌垣賞をいただいた歌もはじめのころは石碑になっていたようです。先日「恋の俳句」というのが発表になったのですがこちらも大賞の方の作品はハウステンボスでプレートとして飾られるような旨が書いてありました。夢中で投稿した私の句はお一人の選者さんからはなんと特選をいただいたのですが、もうお一方の選をいただかなくてはダメみたいでした。でも私は小心者なのであまり一目に当たるところへはついしり込みしてしまいます。。。。

    投稿もなく入選もなく(三日ないとなんか暇です~~~)静かに暮らしています。昨年の12月は計90句くらいの入選があったのですが1月は50句2月は今のところ30句くらいです。今後はもっとノートに埋める文字が減りそうな気配ですね。退屈に慣れようとしているところです。

    • めぐみ on 2015年2月22日 at 12:50 PM :

      3日もお知らせの無い静かな暮らしはこのみさんにとっては珍しいことですね。また直ぐに入選メールで忙しくなることでしょう。うれしい報告は私まで元気をもらえるような気がします。ありがとう♪ よし私もがんばるぞ、その時(だけ?)は気合いが入ります。
      今日は魚屋さんに行ってきました。鰯や鱈や鰤など結構たくさん仕入れてきました。しばらくお魚のメニューが続きそうです。

  14. たかこ on 2015年2月22日 at 9:35 AM :

    めぐみさん
    全然知らなくて…
    すごいですね。

    私はこの歌碑を見てものすごい恥ずかしい(恥じなければならないだろう)過去を思い出しました。
    初めて出かけた愛知は岡崎の大会で「碑(石碑?)」という題があったのです。川柳を始めて間もないころでした。

    当時、有名な川上三太郎さんの句碑を岡崎に…という話が湧いていて、それに伴った題だったのでしょう。
    何も知らない私は、今思えばひどい句を出しました。
    それが、最後の最後トリの主幹の最優秀句になってしまいました。主幹は「これほど面白い句は初めて見た、私でも作れん」と川柳らしい皮肉をおっしゃいました。ぐひ…
    本当なら、自慢です。胸を張ってここに書きたい。でも、このめぐみさんの歌碑を見たらとても言えません。書けません。

    素敵な歌ですねえ、いつかふらりとこの歌碑を見に行きたいと真剣に思います。
    エムさん、ありがとう。

    • めぐみ on 2015年2月22日 at 12:58 PM :

      たかこさんの「トリの主幹の最優秀句」がとても気になります。気が向いたらこっそり大々的にぜひ教えて下さい。碑とは難しい題ですね。
      石の形になっても、みんな通り過ぎるだけなので、立ち止まって話をしていてくれたのがとてもうれしかったのでした。
      それでも何年か前の横浜市の中学校国語部の研修旅行では、小町ゆかりの土地ということでコースに入っていたようです。ちょうど妹が係だったので組み込んでくれたようですが・・・。
      ふらりとお越しの切には、どうぞご連絡を下さいね。お待ちしています♡

  15. エム on 2015年2月22日 at 12:42 PM :

    オレがみんなをめぐみブログにゴショータイだぁ

    http://shinyokan.jp/senryu-blogs/megumi/505/

    めぐみさんの歌碑よりもスゲーのは
    キンジョのおばちゃんたちのウマイ手打ちそば
    フロア係りもジモトのおばちゃん
    「みんなおんなじのタノムと早いよ」って
    チューモンはオキャクが決めるチューモンだよ

    • めぐみ on 2015年2月22日 at 12:59 PM :

      早速のリンクをありがとう
      そうです
      決して宣伝料をもらっている訳ではありませんが
      お蕎麦が有名です
      アットホームでフレンドリーな接客を経験するのも旅の楽しみの一つですね

  16. たかこ on 2015年2月22日 at 1:36 PM :

    めぐみさん
    2011年のブログ、エムさんからご紹介いただきましたが、私はまだ当時参加してなかったのですね。
    このみさんの姓がわかっちゃいました。

    句、別に隠すこともないですね。ただし、この句を作る前に「同人誌」に仲間が書いた小説が伏線にあります。

    ある作家と浮気をしていた若い女が、なかなか妻と別れてくれないので、その作家の記念碑を浮気相手の家の庭に夜中にこっそり移動しするんです。嫌がらせですね。
    朝、大きな石碑がデンと庭にあるのを見た妻が、警察へ電話をしようとするのを、作家は必死で止めます。だれがやったか分かったのです。
    翌日、作家には目が飛び出るほどの庭屋さんからの請求書が来て…

    で、もったいぶりました、句です。

    記念碑になっても邪魔にされている    でした。

    どうか、すべての記念碑にそのような気持ちで詠んだのではありません。とほほ

    • めぐみ on 2015年2月22日 at 1:48 PM :

      なるほど、最優秀川柳にふさわしい一句です。小説が下地にあってもなくても、読みようによって深いですね。新人作家さんの頃の作品とは思えないです。主幹のコメントに今更ながら納得です。早速のご紹介をありがとうございます。確かに銅像や石碑はいつまでも残るだけに、作る時にはよく考えないと後の人が困るのは確かでしょうね。

      ところで、柳歩さんが古本屋さんで出会った田辺聖子さんの本は、とても興味深い長編でした。新子さんとも仲良しで川柳に造詣の深い人ならではの作品です。川柳への愛情を感じます。私は図書館で借りて読んだので手元になくて残念です。聖子さんにハガキを出したら丁寧なお返事まで頂きました。売れっ子のお忙しい作家さんなのに優しい人です。

  17. 竹内いそこ on 2015年2月22日 at 4:25 PM :

    こんにちわ めぐみさん
    もうお雛様なのですね。
    この時期、お店に桜餅と道明寺が並ぶといつも迷うのです。
    おやつにどちらかを選ぶのは決まっていて、今日はどちらにしようかと・・・・
     新そばのあとに、和菓子のスイーツ、いかがですか。
     ちなみにめぐみさんはどっちがお好みですか?
    大人買いで両方、という選択もあるけれど、さすがにレッドランプがつきます。カロリーオーバーの警告。我慢があるから次回が楽しみになる、と言い聞かせて。
     
     

    • めぐみ on 2015年2月22日 at 5:30 PM :

      いそこさん、こんにちは。
      喉の具合はいかがですか。先週の新年句会では声変わりでの呼名がうまくいったかしら・・・。
      守谷の上りサービスエリアがしばらく工事中で、完成したところを覗いてきました。お土産コーナーの一角に人だかり。やっぱり和菓子屋さんでした。いちご大福と桜餅が人気でしたよ。
      桜餅の2種類を調べてみたら、クレープのような焼き皮が長命寺でつぶつぶもちもちの生地が道明寺というのですね。どちらも美味しいですが、個人的にはつぶつぶもちもち派です。そして葉っぱもしっかり頂きます。期間限定なので、早く賞味しないとなくなってしまいますね。お蕎麦の後にも相性良さそうです。この次はぜひその組み合わせでいきましょう♪

  18. 竹内いそこ on 2015年2月22日 at 9:03 PM :

     ご心配おかけしました。
     年齢のせいか、回復に時間がかかるようになりましたが、新年句会での呼名も無事に終了しました。花粉症シーズンを前にして、ひと足早くマスク美人を体験しようとは・・・・
     めぐみさんも気をつけてくださいね。

     そういえば、話はもどりますが、道明寺のつぶつぶもちもち、(もち米を半殺しにする)というそうです。そんないきさつの民話もありました。
     あんなに美味しいのに、ドキッ とするような別名をもっているものですね。

    • めぐみ on 2015年2月23日 at 5:52 AM :

      無事に参加できて良かったです。何度もの呼名でキツかったでしょう。
      目指せマスク美人というのもいいですね。半分顔が隠れるのはうれしいような気がします。これからはマスクを愛用しようかな。
      道明寺の「半殺し」とはちょっとコワい言い方でしたね。どんな民話かな。気になります。いそこさんはなめらか派?つぶつぶ派?
      これからは花粉症にも気をつけなくてはいけない季節ですね。上手く乗り越えられますように。その前に、2月の締めくくりの一週間も元気で過ごせますように!

      • 竹内いそこ on 2015年2月23日 at 8:59 PM :

           
          どちらも大好き  ! ですよ。欲張り・・・

        • めぐみ on 2015年2月24日 at 6:34 AM :

          関東では長命寺、関西では道明寺と書いてありましたが、今ではどこでも両方手に入るからうれしいですね(⌒¬⌒*)

たかこ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K