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竜宮城からのうれしいお知らせがようやく届いたようです
玉手箱を開けるつもりで綴った吹割の滝のお散歩ブログで
すっかりおヒゲのおばあちゃまになってしまっていました

優秀賞はその上に特別賞もあって特選の一名がトップです

うれしいのはご覧の通りのきれいな「入賞のご案内」です
心にしみるドライブのわくわくしていたあの日の気持ちが
美しい風景と一緒に手もとに届いて思わず目を閉じました

 

俳句を川柳を短歌を
私の人生の私の居場所の私の身体の私の心の
どこにどのように置いたらいいのか見えたような気がしています

いつでもどこでも共に在って
喜びであり怒りや哀しみそして楽しみとして
包み支え励まし子であり友となりいつか私自身となってくれるのでしょうか

句や歌に何かを望むというよりも
句が私になり私が歌になれる時が来るまで
素晴らしき言葉とリズムの中に普通の表情で浸りながら
いつの日か世界が吹き割れて竜宮よりももっと素敵な場所へと
私たちをいざなってくれる時がくることを信じたいと思っているのです

 

 

竜宮の入り口ならばこちらです   めぐみ

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  1. このみ on 2013年9月7日 at 5:55 AM :

    おはようございます
    竜宮城にも俳句の公募があったのですね!
    おめでとうございます

    静かでゆったりと広がりのある作品ですね
    読んでいて気持ちのよい空間が広がるような気がします
    しっかりと人生を真面目に歩んできたからこその作品だと思いました

    「ほっと川柳」も
    めぐみさん、お文さん、いそこさん、おめでとうございます。
    今回は知っている方の作品が多く楽しませていただきました
    私も佳作に選んでいただいていました(こちらでは佳作以上になったことがありませんけど)
    いくつか出すので句を覚えていないのですが、そうか~~~半年で20センチ伸びたのは本当は息子の背丈だったのですが、字数が会わないので空にしていたのか。。。と自作なのにちょっとくすっと笑ってしまいました。

    • めぐみ on 2013年9月7日 at 6:21 AM :

      このみさん、おはようございます。

      “一年で20センチも伸びた空” ですね。佳作おめでとうございます。あらためて自分の作品を読み返すと新しい発見もあって面白いですね。20センチ、そんなに伸びましたか。洋服が次々と小さくなってしまったでしょう。息子さんは今は見上げるように大きくなっているのでしょうね。頼もしいことです。

      俳句で最初に浮かんだのは “滝の道” というフレーズでした。吹割の滝は周りの遊歩道がほとんど山道でスリル満点なんです。健康のためにも楽しいお勧めスポットです。

      このみさん、朝早く大切な時間に、うれしいメッセージをありがとうございます。今日もお元気でお過ごし下さいね。

    • 竹内いそこ on 2013年9月7日 at 8:03 AM :

       はい このみさん みっけ!!(^^)
      お馴染みのお名前の中に、これまたよく登場するお名前がこのみさんでしたね。いっしょに登場できてうれしいです。

    • 竹内いそこ on 2013年9月7日 at 8:09 AM :

       めぐみさん 優秀賞おめでとうございます。
      版画の案内も暖かくて素敵ですね。
      「背なに手を」いつもこういう思いやりがなくては出てこないことばだと思うのです。やっぱり滲み出るモノが作品をつくるんだなあー
       川柳も、俳句も、短歌も・・・・

      • めぐみ on 2013年9月7日 at 8:24 AM :

        経験値伸びて世界が深くなる  いそこ

        お題を見て、伸びるものをあれこれ考えましたが、経験値には思い至りませんでした。おめでとうございます。私もそうなりたい、と思わせてくれる一句です。広くなるのもいいけれど深くなるのは素敵ですね。今日もがんばろう!

  2. 二宮茂男 on 2013年9月7日 at 6:04 AM :

    めぐみさん おはようございます。竜宮城からの玉手箱には吉報、素敵な「ご入賞のご案内」、「第3回全国ふきわれ俳句大会優秀賞」ですね。

     背なに手を添えて歩めり滝の道 めぐみ

     私も、かって訪れた「吹割の滝」での作と伺い、あの場所で、この素晴らしい作品を書かれたかと感銘。「背なに手を添えて」がいいですね。句姿は、8・9の二句一章作りですかね。
    俳句も、川柳も、行き着く先は、二句一章作りとか。素敵な句でね。句が私になり私が歌になれる時が来るまで・・・」、俳人「めぐみさん」の入り口、ぞうぞ、素敵な作品を積み上げて下さい。ご入賞、誠に、おめでとうございます。素敵な朝のひととき、楽しませていただきました。ありがとうございます。

    • めぐみ on 2013年9月7日 at 6:49 AM :

      茂男さん、おはようございます。
      手作りの色刷りの版画でのお知らせは初めて受け取りました。このまま飾っておきたくなります。たぶんこのあと頂ける表彰状よりもうれしいかもしれません。大会を手作りされているみなさまの気概が伝わってくるようです。

      ご一緒に楽しんで頂けて幸せです。二句一章作りなどについて意識したことがありませんでした。これを機会に勉強したいと思います。思いを伝えたいから言葉になるということが、俳句でも川柳でも根底にあるのだろうと思いました。

      新しい3年手帳に最初に書き込む言葉は何でしょう。毎日がいい時間で埋まりますように。今朝もありがとうございます。

  3. てじま晩秋 on 2013年9月7日 at 7:28 AM :

    おめでとうございます。
    めぐみさんはやはり詩人なんだなァーと読ませて貰いました。
    小誌に「一行詩の会」の方が参加してくれていますが、その
    皆さんの川柳、ポエム調の作品が多いです。

    文芸は「みんな通じる処があるのだ」と再認識しました。
    雨の朝ですが、佳き作品に接して湿度が下がった感じです。
    ありがとうございました。

    • めぐみ on 2013年9月7日 at 8:19 AM :

      晩秋さん、おはようございます。
      しっとりと雨の朝というのも、これからは楽しみな時間になりますね。早速のおめでとうをありがとうございます。素敵な俳句大会に出会えたのも川柳のかみさまの力なのかなぁと思います。
      一行詩の会も興味深いですね。詩の心は川柳にも生きてくることでしょう。懐の広い晩秋さんの魅力があってこそ “明日香” はたくさんのファンを惹き付けるのですね。
      これからもどうぞよろしくお願いいたします。朝早くから来て下さってありがとうございます。

  4. 文海胡 on 2013年9月7日 at 9:32 AM :

    めぐみさん、優秀賞おめでとうございます。
    俳句も素敵、お知らせも素敵。

    私から見るめぐみさんは、いつも俳句・川柳・短歌の国の
    お姫様です。
    竜宮城からこちらに向かって微笑みかけているイメージ。

    吹割の滝は、以前よく行ったスキー場への通り道なので、
    なんとなく「おなじみ」の滝と言う感じでしたが、この
    ブログでさらに好感を持ちました。

    めぐみさん、ゆるキャラが「龍(舞い龍といいます)」の我が町
    にも一度おいでくださいね

    • めぐみ on 2013年9月7日 at 10:18 AM :

      文海胡さん、おはようございます。

      制服の裾を伸ばして新学期   文海胡

      きのうはテレビで会えてうれしかったです。ほっと川柳入選おめでとうございます。初々しくて切ない気持ちを忘れない作者さんのお人柄が偲ばれますね。

      龍ヶ崎のマスコットキャラクターは「まいりゅう」くんですね。かわいくてネーミングもイイなぁ。市民の総選挙で決まったそうですが、文海胡さんもまいりゅうくんに一票でしたか? 行政のやり方としてはみんなの意見を聞くのは立派だと思います。水海道市から常総市に変わった時なんか市民は蚊帳の外です。周りはみんな反対してるよね、なんて思っていたらあっという間に決まってしまいました・・・。

      お姫さまのイメージなんて、うれしくてもったいないことです。文海胡さん大好き♡ イメージだけなら自由ということで、かなりの誤差も許されて下さいませ。

      文海胡さんは胡弓を奏でるばかりではなく、スキーもお達者なんですね。文武両道でカッコいいですね。作品に感じるのびのびと広がる気持ち良い空気はそんなところから来ているのでしょうか。今日も文海胡さんらしい作品が出来ますように。ありがとうございます。

  5. エム on 2013年9月7日 at 11:47 AM :

    オトヒメさまのおハナシなのかと思ったら
    めぐみ姫さまのヒゲのおばあちゃまとは・・・ (ºçº)

    セナニテヲソエテアユメリタキノミチ めぐみ

    センパイのカイゴじゃないでしょ?   
    スコーシちからコメタラ タイヘンなことになっちゃわない?
    リューグーへ行けるんならいいかって (ˆ„ˆ)≤≤[¯o¯]¬¬
    そいじゃダメじゃん

    ハイ・セン・タンはタキツボよりも奥がフカイイね
    めぐみさんはハイ・セン・タンに虎われてもいないし チガウナキット
    まだトラえきっていないシセイがオレたちに何かを気体させるよね レーテン

    ハイ・セン・タンとめぐみさんのセットハンバイ考案中
    イキがいいね ふれっしゅはウレシイね

    • めぐみ on 2013年9月7日 at 4:57 PM :

      エム こんにちは

      ハイ・セン・タンって何かと思ったら
      俳句・川柳・短歌なんですね

      そう 奥が深いぃ
      囚われてもいないし捕らえきってはいないし
      すべてはこれからということなのです

      みんなでハイセンタンのサイセンタンを目指しましょう
      外側の着ぐるみはともかく
      中味はフレッシュで生きのいい私たちでいたいものですね

  6. 佐藤 千四 on 2013年9月8日 at 8:51 AM :

    おはようございます。
     銀メダル、おめでとうございます。
     今朝の五輪(こちらは若しやと思っていましたが)に先駆けたいいニュースです。
     右手に俳句、左手に短歌、川柳は両手で颯爽と天下を闊歩しているお姿が見えてきます。

         散歩道筑波山から竜宮へ

    • めぐみ on 2013年9月8日 at 9:23 AM :

      千四さん、おはようございます。
      銀メダルにはちょっと届きませんでしたが、もうとっておきの案内状で参ってしまいました。ご褒美はこれ一枚で十分です。ありがとうございます。いつか筑波山から竜宮への入り口を探してみましょう。

      五輪はもちろんおめでたいことなのでしょうが、気になることばかりです。”福島の問題はアンダーコントロールであり現在も Safe である” というセリフはいったいどこから来ているのでしょうか。嘘をついてまで招致するほどのものかとも思います。周りがお祝いムードなので大きな声で言うのはためらわれますが、東京だけが日本じゃない、と思います。複雑な気分の朝でした。そんな思いも上手く川柳にできるといいのですが・・・。決定のおかげでイイコトもたくさんあると信じるしかないのでしょうね。

      本日は家に孫が二人そろう予定で、まごまごしてしまいそうです。千四さんにとってはどうぞ穏やかな一日でありますように。ありがとうございます。

  7. AKK on 2013年9月8日 at 10:07 AM :

    粋な計らいの案内状は、そんな立場になると失われがちな個性や趣きといったものを感じさせてくれて、係の方々の人間性に拍手と座布団一枚ですね。吹き割れの滝を愛でる気持ちは、作者だけでなく運営スタッフも同じであると感じた時に、絵や俳句もまた一層存在の価値が高められると思います。

    背なに手を添えて歩めり滝の道  めぐみ

    いい気持ちになりました。ありがとうございます。どちらの手がどちらの背に? 何よりもお二人のお互いを大切にする心情が伝わってきます。きっと実際には手は添えられてはいないのでしょうね。そんな若々しさもちゃんと伝わって来ています。

    めぐみさんの川柳俳句短歌論は、言い切った言葉遣いでないところが一番の魅力でしょう。
    「いつか私自身となって・・・」
    「句が私になり私が歌になれる・・・」
    「私たちをいざなってくれる時がくる・・・」
    今まさにその時でしょうが、まだ前を見ている姿勢が素敵です。何処へ行くのか何処まで行くのか、ご自身がだれより分からないでいる。しかし、見えそうにはなっている。作品を作りながら、ブログに携わりながら、まだまだ大きくなられるであろうめぐみさんを楽しみに見させてください。

    吹き割れの滝の水が、決してただの水色ではないように・・・

    • めぐみ on 2013年9月8日 at 11:21 AM :

      AKKさん、おはようございます。
      何気ない一句をこんなに素敵に鑑賞して頂けると、小さな作品も一段と輝いて見えてきます。ありがとうございます。実際に手を引いたり支えたりする訳ではなくて気持ちが寄り添っている、という所まで深く読み取ってもらえて喜んでいます。

      一枚の案内状をこんなに魅力的なものにできるのは、地元を愛する気持ちが深いからこそでしょうね。俳句大会を運営されるスタッフのみなさまと投句する参加者のみなさまが同じ気持ちになれるのは素晴らしいことですね。

      幾つか前の “水色の” も覚えていて下さったのですね。今はまだ自信を持って何も言い切れない私ですが、いつもAKKさんやみなさまに支えて引っ張って励ましてもらえて、本当に有り難く思っています。川柳俳句短歌論は人間の数だけあるのでしょう。みんながオリジナルな作品を通して主張できて励まされて、そんな世界なら素晴らしいと思います。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  8. たかこ on 2013年9月8日 at 11:34 AM :

    おはこんにちは。
    俳句も短歌も少しずつ違ってみんないい…みすす(濁らない)。とは思いますが、それぞれの持ち味を生かして、入選に値する作品を生み出すなんて本当に素晴しいですね。
    版画の案内を見て思い出した賞状があります。時実新子さんが選考委員だった「一筆啓上賞」で佳作(大したことがない下っ端の賞なのに)をもらったときの賞状がA5版くらいの木枠の中に文字もすべて糸で織られていました。
    きっとめぐみファンクラブの人の中には「私ももらった」と言われる人がいらっしゃると思います。
    その賞状も素敵でしたが、表彰式で時実新子さんに声を掛けていただいた思い出は私の一生の宝物です。

    何ヶ月ぶりの日曜出勤でした。おえらいさんたちが全然いない、サボろうと思えばなんぼでも出来るというのに、必死で働いてきました。

    • めぐみ on 2013年9月8日 at 3:30 PM :

      たかこさん、こんこんにちは。

      みすす(濁らない)さんの言葉は名言ですね。ありがとうございます。

      今日は日曜出勤でしたか。誰も見ていなくてもいつもと同じようにきちんと立派に自分の仕事をこなす、仕事人の鑑ですね。お疲れさまでした。

      木枠の中に糸で織られた賞状、素敵ですね。しまっておかないで是非玄関に飾っておきましょう。その上新子さんに声をかけてもらえたなんて・・・たかこさんは幸せ者です。私もお手紙のやりとりだけでなく、実際にお話をしてみたかったなぁ。真剣に生きてこられた人のひと言ひと言は重みがあるだろうと思います。

      似たような賞状があったような気がして探してみたら、はがき歌の佳作ということで布の賞状を一枚見つけました。でも木枠はついていないので、たかこさんがもらったものの方が立派ですね。今でもこういう賞状なのかしら。とてもメジャーなコンクールになっているようですね。

      今日はマゴマゴの一日でした。生まれて数ヶ月で既にそれぞれ個性があるようで、これからがますます楽しみです。孫と言えばたかこさんのブラジルにいるお孫さんは6歳のお誕生日、おめでとうございます。大会の日に生まれたお孫さんですね。小さな赤ちゃんの成長ぶりを見ていると、自分がいかに足踏み状態なのかと反省ばかりです。記念日を忘れずに贈り物を届けたりいつも心を懸けていて優しいおばあちゃまですね。私もそんなふうになりたいです。

      プリンターは直ったでしょうか。遠くにいるのに近くのお友だちみたいな気がして、気になっています。お忙しい毎日ですね。あまり無理をなさらずに、どうぞご自愛下さいね。ありがとうございます。

  9. たかこ on 2013年9月8日 at 3:51 PM :

    めぐみさん
    信じられないほどの細やかなチェック。ありがとう。
    お孫さん、お二人同時くらいに生まれておられるから、二倍の楽しみですね。
    孫の節目節目に、長男から添付でおもちゃの写真が送られてきます。
    だいたい2・3千円のものなのですが、その中から私が選んで返信すると、ブラジルからアマゾンに発注。(これを知人に言ったら、アマゾンはやはり南アメリカにあるんね」と言ったので笑いました。
    日本のアマゾンです。即届きますよ。すごい。
    もちろん代引きで届きます。そのおもちゃに、あとごちゃごちゃと小物を詰めて(嫁が喜びそうな小物も)送料が、最低5000円はかかります。
    これがこどもの日、二人の誕生日、クリスマスと年4回あります。
    しょうもない内容ですみません。

    プリンターは送って三日目ですが何も言ってきません。直って帰ってきたらなでなでしてやりましょう。

    • めぐみ on 2013年9月8日 at 4:01 PM :

      たかこさん、信じられないほどの素早い返信をありがとうございます。
      外国への小包は送料がかかってしまうけれど、喜んでもらえるならナンノソノですね。いいなと思ったのは息子さんからリクエストをもらうところです。こんなもの贈っていいかなぁと悩みそうなので・・・。できれば私もそんなふうにしたいな。お嫁さんのためにも心遣いを忘れないところが、たかこさんらしくて素敵ですね。ゼッタイ見習おうと心に決めました。

      それにしてもアマゾンはやはり南アメリカ!
      なぁるほどね (^o^)

  10. まさこ on 2013年9月9日 at 10:09 AM :

    めぐみさん、先日お聞きしていた、「ほっと川柳」録画しておき始めて見ました。(昼間なかなか見られないのですから)
    やっぱりというか、期待通りというか、めぐみさんの作品 ご家族を見るやさしい視線と感じ入ったのですが・・・
     ところで、市の短歌大会のほうへはもう出して頂けたでしょうか。
    たのしみにしています。

    • めぐみ on 2013年9月9日 at 10:47 AM :

      まさこさん、こんにちは。
      ほっと川柳は毎月放送があります。もちろんホームページから簡単に投句もできます。ぜひ参加してみて下さいね。短歌の調べを取り込んで川柳にも新しい風を、期待しています。

      短歌大会への一首は、いざとなるとコレではなぁ・・・と思えてきて困ります。投句のための封筒などはちゃんと用意できていて後は作品だけなのですが。一人一首ということはみなさま渾身の作品なのでしょうね。どうしてもカッコいいものをなんて意分不相応に考えたりしてイケマセン。土曜日までにはポストに入れたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

      稲刈りが進むと周りの風景が変わってきますね。同じように見えても周りの景色も人も時代も動いていることを実感する今日この頃です。お忙しい毎日、どうぞご自愛下さいね。ありがとうございます。

    • めぐみ on 2013年9月11日 at 6:10 AM :

      追伸です
      やっと仕上がったので今日ポストに入れてきますね
      高野町のセブンイレブンの前のポスト
      ここは何だか縁起がよさそう
      まさこさんのお家にも近いし・・・
      どうぞよろしくお願いいたします

  11. めぐみ on 2013年9月9日 at 12:50 PM :

    いそこさん、おめでとうございます。
    咲くやこの花賞第6回、さすがの “天” ですね。

    敵の敵は味方じゃないと傷が言う  いそこ

    敵の敵は味方だと思っていたので、深い詠みぶりに参っています。それも “傷” に言われたのでは納得するしかありませんね。

    さかさまになって秘密がばれてくる  いそこ

    こちらは楽しいですね。うっかり逆立ちもできません・・・。来月も読み応えのある作品を楽しみにしています ☆

  12. たかこ on 2013年9月9日 at 3:48 PM :

    私も見ました。実は昨日日曜出勤で、定形外は宛先別に手で分けるので、自分の分を貰ってきました。もちろん、配達料はいただきません。(笑)
    毎月ぎりぎりに出して、ただでさえ狭き門なのにと、反省はするのですが…。皆さん、頭が柔らかいですね。どんどん固まってしまっているようです。
    なにはともあれ、いそこさん、おめでとう。

    • めぐみ on 2013年9月10日 at 6:27 AM :

      いいですね
      郵便物を確実に最速で手に入れられるのは
      この上なく安心 ^^

      頭の柔らかくなる裏技でもあったら
      ぜひ試してみたいものですね・・・

  13. 竹内いそこ on 2013年9月9日 at 9:20 PM :

     めぐみさん たかこさん ありがとう
     いまようやく片付けが終わって、落ち着いてしみじみ見ていたところでした。ずーっと縁がなくて、半ばあきらめ・・・・・どんな句を出したかも忘れていて、あわててノートを確認。ミスプリントじゃなかった。県大会が全ボツだったのは、こっちに当たり運がまわったせいだったのか・・・・なんて。
     最初で最後かもしれない。今日は寝るまでしみじみ(ニターッと)味わうことにします。ほんとにありがとう

  14. このみ on 2013年9月10日 at 7:11 AM :

    いそこさん、おめでとうございます!

    何処を見たら見れますか?教えてくださいね。

    • めぐみ on 2013年9月10日 at 7:32 AM :

      WEB でも見られるといいのですが、見つかりませんでした・・・

      いいときは喜んで残念なときは気にしない。そんなふうでいたいと思ってはいるのですが、一つも載せてもらえないのはちょっと寂しい私です (><)

      • このみ on 2013年9月10日 at 8:03 AM :

        ↑?
        ごめんなさい
        どういう公募かわからないので全容がつかめないのですが、川柳マガジンみたいなものなのでしょうか

        句会はやはり選者さんの方向みたいなものがあるのでどんなに実力があっても必ず入選とはいかないこともあるのかもしれませんね。
        ですけどめぐみさんがちょっとでも落ち込むのは信じられない~~~って感じ。
        だってめぐみさんには揺るがない「心」があるのですから。素敵な自分を信じてあげてくださいね。

        ちなみにスナフキンの私はボツのとき「あっボツ!あっそう」タイプ。入れ込んだ公募のときは2秒ほど悔しい思いをすることもありますけど。

        どんまいです。
        素敵で可愛いめぐみさんにも乾杯♪(朝から~~~?)

        • 竹内いそこ on 2013年9月10日 at 8:26 AM :

          これは川柳瓦版が主催している「咲くやこの花賞」というものなのです。
           選者の方が毎月違うのと、地方から参加できない大会の選者の方が選をされるので、魅力的なのです。
           となりのたむらあきこさんのところで詳しくわかりますよ。
           もう九月ですが、いまからの挑戦もうけつけてもらえると思います。あきこさんの10日から15日のブログを開いて見て下さい。「咲くやこの花賞」で検索しても出ると思います。
          このみさんなら、まだまだいける!!
           毎月の選 もありますが、年間を通した集計での表彰もあります。
          ぜひ、いっしょにやりましょう。

          • このみ on 2013年9月10日 at 12:46 PM :

            いそこさん
            情報をありがとう!
            とはいえホントは何もわかりませんでした
            たとえば何処へ出すのかとか詳しいことが
            たむらさまのブログも見せていただきましたがよくわからず
            何せ一匹狼なので句会などの情報はネット以外ちんぷんかんぷんですみません(検索しましたがヒットできませんでした。ゴメン)
            まぁいまのところ手いっぱいなので、またの機会を待つことにしますね。

            めぐみさん
            俳句クラブ発表になりましたよ。佳作おめでとうございます♪
            私も佳作に2句入ってました
            7,8回に最優秀賞、9,10回に優秀賞をいただきましたが、今回の11回は佳作でした。(ちょっと残念→本音)でもまっいいかに2秒後なっちゃいましたけど。

        • めぐみ on 2013年9月10日 at 8:41 AM :

          いそこさん
          詳しくご紹介をありがとう

          このみさん
          スナフキンはいいですね
          名言もたくさんあるよね

          “明日もきのうも遠く離れている”

          私もスナフキンになりたいな

          朝から乾杯もありがとう
          今日はMILKかなコーヒーかな
          Let’s give a toast !

  15. めぐみ on 2013年9月10日 at 1:25 PM :

    このみさん、速報をありがとうございます。
    テレビ大阪の俳句クラブですね。
    http://www.tv-osaka.co.jp/haiku_club/

    月見草サーカス小屋の灯りかな
    頬杖の女の紫煙月見草

    おめでとうございます。どちらも絵のような景色が見えるようですね。二つも入選なのにザンネン、ですか・・・!?同じ人ばかりに最優秀賞はあげられないものね。それにしても作句の時に俳句モードに切り替えるのも大変でしょう。このみさんの心の中には色々な世界があるんだろうなぁと想像しています。

    夕焼けが呑み込んでゆく鉄の街

    第8回最優秀句のこのみさんのこの作品も、小説のワンシーンのようで好きでした。

    次はいつ募集なのかしら。不定期なのでしょうか。また選者の夏井いつきさんや私たちを唸らせるような俳句を見せて下さいね ♪

    • このみ on 2013年9月10日 at 4:29 PM :

      ↑ああ、すみません、めぐみさん!!
      名前をお知らせしていませんでしたね

      眠りいる。。。は私ではありません(私はよく知った方なのですけれど)
      私のもうひとつは頬杖の隣のサーカスの句です(前回の入選の名前がカタカナになってますけど)紛らわしくて申し訳ありません。これからは入選のお知らせをするときはできるだけ作品も書きます(猛反省)

      次の募集の時にはメールでお知らせが来ると思います。
      俳句モードは実は一番私の中では時間がかかります。やはり季語があるのでゆっくり対峙しないとへんてこりんなものができてしまうので。

      昨日別の文芸祭からも短歌の準佳作のお知らせがあって「ふ~~ん。そういうのがあるんだ。。。」と思いましたが作品集に載せてくださるそうです。去年初めて参加したときは端にも棒にもかからなかったのでちょっぴり前進かもしれません。

      • めぐみ on 2013年9月10日 at 4:43 PM :

        あぁ、ごめんなさい・・・ホントにそそっかしくて・・・
        このみさんさがし、間違いの巻でした、直しました

        短歌の入賞もおめでとうございます
        そのうち作品も教えてもらえたらうれしいな
        作品集の形になるのもうれしいことですね

  16. エム on 2013年9月10日 at 6:27 PM :

    このみさんさがしはツカレル   キョロ [@.@] キョロ
    み〜んな集めてタバにしてシバって「このみ」のレッテルはっちゃうゾ

    オレはね
    サクヒン見てみんなに段や級をつけてアソンデンだぜ
    イチバン上はメージン 
    ナンニンもいない
    だれがナンダンでナンキューかはヒミツだ

    知りたいヤツはオレの好きなモンもって
    愛にくるうとEよ ニホンゴヘン?

    • めぐみ on 2013年9月10日 at 6:40 PM :

      愛に狂うといいよ?
      会いに来るといいよ?
      日本語はむずかしーね
      でもちゃんと意味通じてる
      と思う

      級が上がるように
      がんばらなくっちゃ!

  17. 竹内いそこ on 2013年9月10日 at 8:42 PM :

    このみさん 
    おめでとう ぞくぞくと吉報がはいってきますね。
    あくなき挑戦はずばらしい!!
    いっぱい蒔いた種がいま実りの秋を迎えているかんじです。

    さて、今朝書いたモノでは不十分でしたね。帰ってきて読み直して、ごめんなさい・・でした。
     
     たむらあきこさんの今年1月23日のブログに募集要項がありました。私はこれをみて、外の世界に挑戦してみようという気になったのです。この豪華選者陣に選句してもらえる機会なんてめったにないですよ。ぜひご一読を。
     

    • このみ on 2013年9月11日 at 5:01 AM :

      いそこさん
      詳しい情報をありがとうございます
      見てきました!
      う~~~~~ん。。。。手ごわそう~~~~~
      こういう中で活躍なさってるなんて、いそこさんすごい!

      今すぐ参加しないかもしれませんが、少しでも自信がついたら参加するかも。
      いそこさん、皆さん、これからもますます腕を磨いてがんばってくださいね!応援してます♪

    • めぐみ on 2013年9月11日 at 6:07 AM :

      うん、ほんとに、みんなで実りの秋を迎えたいものですね。

  18. このみ on 2013年9月11日 at 7:48 PM :

    こんばんは
    明日は更新の日ですね♪
    ちょっと気分がゆっくりしているので少しおしゃべりしてもいいですか?

    遅くなりましたがコメント4000!おめでとうございます♪
    やさしいめぐみさんの気配りがあってこその、私を含め誰でも疲れた翼を休めるようにめぐみさんのまわりに集まってこれること本当に嬉しく思います。ありがとうございます。(めぐみ女神♪)

    以前やはり、コメントを自由に交わすことができるデジ川柳と言う企画がありましたよね。本当に楽しい企画でした。(スタッフさんたちは大変だったようですが)2月でコメント機能も終了し、デジ川柳そのものも削除されてしまいましたが、私も3年半で約11800のコメントをいただきました。皆さんの優しい気持ちの花束でした♪
    この数と同じだけ私もコメント返しをしているのですが、50字と言う制約の中で素敵な出会いがいっぱいありました。
    途中で交信ができなくなる方があったり寂しい別れもありましたが、どのコメントも宝物で、なんと!!マメな私はすべてのコメントをプリントしちゃっているんですよ。
    ファイルに入れてダンボールにしまってあるので読み返すこともないのですが宝物です。

    めぐみさんも可能な限りブログを続けてくださいね。
    そして皆さんを愛で包んでください♪

    • めぐみ on 2013年9月11日 at 9:07 PM :

      このみさん、こんばんは。
      外では虫の声がにぎやかです。思いがけないご訪問、うれしいな。ありがとうございます。珈琲でも淹れましょうか。どんなお味がお好みですか。

      デジ川柳には気がつくのが遅くてあまり参加できなくて残念でした。このみさんの頂いたコメントが 11800 とは、きっと参加者の中で一番多いのではないかしら。このみさんの細やかな心配りが人気だったのでしょう。周りにはいつもたくさんの人が集まっていましたね。コメントをプリントしてとってあるなんて、いいアイディアです。たくさんの人の時間と気持ちが集まっているんだものね。入選作品をしまってあるダンボールの数もかなり増えたことでしょう。専用のお部屋が必要になりそうですね。

      励まされて愛に包まれているのは私の方です。お会いしたことはなくても毎日声を聞かせてもらっているようです。いつも変わらず支えて下さって、ほんとにほんとにありがとうございます ♡ こんな時には、なんて言ったら感謝の気持ちがちゃんと伝わるのかしら。ありがとうしか言えないのがもどかしくてたまりません。

      時間のある時でいいですから、いつでも遊びに来てくださいね。首を長くしてお待ちしています。それではまた明日5時にお会いしましょう。おやすみなさい、いい夢を見てね ☆

  19. 伊東志乃 on 2013年9月11日 at 11:26 PM :

    遅ればせながら、俳句の優秀賞、おめでとうございます(^^)V
    私も俳句を細々と書いております(^^)
    元々俳句も大好きでしたが、川柳の勉強の為に作句を始めました(^^)
    作ってみると、意外に川柳と違います………
    なるべくヘンな俳句を作ろうとしていますが、季語を入れると平凡になります………
    また。教えてください(^^)m(__)m

    • めぐみ on 2013年9月12日 at 6:02 AM :

      志乃さん、おはようございます。
      俳句の方はどこかの会に属していらっしゃるのでしょうか。一人で読んだり詠んだりしていると分からないことが多すぎて、そこから先に進めないもどかしさはちょっと辛いです。でも季語の力の大きさを感じます。昔からの日本人の心の奥をのぞく手がかりにもなる気がします。

      同じ五七五の形ということで通じる部分もあるし、それぞれの主張もあって、興味深い世界ですね。短歌もまた文字数は多くても底を流れるものは似ているようです。自由に付き合えることが有難いと思っています。

      朝晩は秋の気配ですね。オフコースの曲を思い出します。志乃さんにとっても、爽やかな一日でありますように。

  20. 伊東志乃 on 2013年9月15日 at 12:26 AM :

    こんばんは(^^)
    俳句は句会に所属していますが、結社には所属していません(^^)
    この会は俳句会の悪しき慣例を無くそうという会なので、他とは反りが合わないのです(^^;)
    必ず直来会があり、終わってから話が盛り上がります(^^*)v

    • めぐみ on 2013年9月15日 at 7:13 AM :

      直来会も楽しそうですね。会の終わった後に本音が出てきそうです。

      川柳でも俳句でもいいお仲間がいてうらやましいな。志乃さんから新しい風を起こしてくださいね。

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