Loading...Loading...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少しも上手な写真じゃないから恥ずかしいのですが
もう季節的には最後だろうと思っていた朝顔が
思いの外いっぱい咲いて一日中萎まずにいてくれます

青が20  赤を15 までは数えました
小さな鉢だけど間違いなくそれ以上だったので
涼しさと一緒に素直にうれしくなってしまいました

種子がいっぱい取れそうなので来年もねって
そう思うのも何だか楽しくて待ち遠しいです
普段何もかも一度きりなんて思うことが増えていますからね

はっきりしないお天気みたいに湿った私の心のために
連れて行ってもらったホームセンターの片隅で見つけたもの
九州から来たという染めからハンドメイドという服飾の出店で
結構なお値段の素敵なジャケットを買ってもらったとかもらわなかったとか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これこそは一つきりだと言われたら私のためともう決めている   めぐみ

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 秋をうれしく”にコメントをどうぞ

  1. AKK on 2024年10月10日 at 8:17 AM :

     おっと、秋口に手に入れる新しいジャケットとは何て素敵なんでしょう。それも一点もの?ですか。支払いがどれほどだったのかなんて下衆な勘ぐりはよして、元から一点もののめぐみさんがお召しになったのを見てみたいですね。短歌大会に合わせて下ろされるのでしょうかね。
     写真のストールもいい感じじゃないですか。一緒に買って貰えばよかったと思います。そこの機織り機で作られたものなんでしょ。そこのお兄さんが、ですか?
     朝顔はもう季節が変わるのを知っているんでしょうね。何回か見せてもらったので親近感あります。挿し木ができればクローンです。種を取って植えれば子孫ていうことになります。次の世代が何かを変えて行くって、動物も植物も同じですね。人間は挿し木はやめましょうね。
     綺麗に咲くのかいっぱい咲くのか植物には考えなんかないのでしょう。どう生きるかなんてばかり考えているのは人間だけです。ある意味、意味があるようにも思えますが、そんな悲しい運命に翻弄されているんだって思うと自ずから然るべきに浸っている方が幸せかなあって、、。

    • めぐみ on 2024年10月10日 at 7:59 PM :

      AKKさん、こんばんは。
      自ずから然るべきに、というフレーズが頭を離れないでいます。あるがままの状態を受け入れて肩の力を抜いていられたらいいですね。難しいことを考えなくても成るようになるのだし‥‥。
      急に涼しくなったので慌てて電気毛布の準備です。過ごしやすい秋の陽気は飛ばしてしまったのかな〜。AKKさんも暖かくしてお休みくださいね。いつもありがとうございます。

  2. このみ on 2024年10月10日 at 3:45 PM :

    こんにちは
    ハンドメイドの素敵なジャケットを着ためぐみさん、ぜひ!モデルポーズで次回はお写真お願いします(^^♪楽しみだな~~(^^♪九州から来た染め物なんですね。どこだろう。
    ところで
    酒折連歌の本の発売です。「言の葉連ねて歌あそび5」が10月15日に発売ということです。25回目にはめぐみさんも入賞なさっているので本に載っていると思います。私はさっき申し込みました。5つの回ですべて入賞入選をいただいているので今回は5作品載っているかも。こんなことは二度とないので絶対買いです。笑。6回目から参加しているのでこの本は2・3・4・と持っています。美しい本ですのでよかったらめぐみさんも是非お求めになってください。わたしは「5」でめぐみさんとご一緒しているだけでうれしくてたまりません。
    来年の発表も楽しみですね。いそこさんも参加なさっていると思うので。もちろん結果はわかりませんが、わくわく待つのは自由ですよね(^^♪

    • めぐみ on 2024年10月10日 at 8:09 PM :

      このみさん、こんばんは。
      5作品も掲載されている本とは素敵ですね。そんな人は他にはいないのではないですか。自慢の宝物になりそう♪  楽しむだけでなくて確かな結果を残しているから、このみさんの力はすごいな〜と思います。
      福岡県から来られた機織工芸Hawkさんとはうれしい出会いでした。自分のお仕事に自信を持って口数少なく説明してくださって。洋服への価値観が変わりそうです。
      今日もありがとうございます。明日もいい日にしてくださいね。

  3. このみ on 2024年10月11日 at 8:29 AM :

    おはようございます
    酒折連歌の本を改めてみましたら、「3」にも4作品載っていました♡「2」と「4」には2作品ずつ。「5」に5作品載せていただけたら、これまでの酒折連歌は20回参加して13回の入賞入選になります。我ながらびっくりと同時にうれしいです♡
    こちらの本は5年に一度編まれるので次回は5年後。私は別の意味であと5年生きれたらナ~と思っていたのですが、こちらでもその希望が湧いてきました。笑

    めぐみさんは今たくさんの素敵な応募短歌と戦って(?)いるのでしょうね。どんな素敵な短歌が選ばれるのか楽しみです。(ほとんどが県民の方からでしょうか。こちらも県民の文学賞がありますが、今年は短歌と川柳を佳作に選んでいただきました)

    • めぐみ on 2024年10月11日 at 8:53 AM :

      県民文学賞では短歌と川柳の佳作入選おめでとうございます。このみさんにとっては、さもありなんというか当然言えば当然でもありますが、酒折連歌でのたくさんの入賞入選も本当にうれしいことですね。そうした足跡はお子さまやお孫さんへのプレゼントにもなりそう!
      おかげさまで正に戦い?のような毎日を過ごしています。此方が包み込むようでなくてはいけないと思うのですが器の大きさは今更どうにもならないので辛いです〜。

  4. このみ on 2024年10月13日 at 6:00 AM :

    おはようございます
    昨日は花火大会がありました。佐賀国スポのためか、今年の花火大会は夏ではなく秋。はじめてじゃないかな?テレビで「博士ちゃん」を見てたらドカンドカンと音が。二階の窓から遠くですけどけっこうきれいに見えました。花火大会久々です。お天気も良かったし鮮明でした。花火師さんたちもすごいし、あれだけの花火にすごく予算もかかっているのでしょうね。とはいえ二階の観客(私)ただありがたく見物しているのでありました。

    とある全国俳句大会さんから佳作のお知らせが来ました。今年はなんとなく目についたところは有料でもけっこう参加してみました。(ほとんどボツです)こちらの入選は初めてなので前回のを見てみたら1パーセントくらいの入選率。よく入ったわ~~と感心。11月後半が表彰式ですが、末席でもあるので欠席です。

    • めぐみ on 2024年10月14日 at 3:21 AM :

      思いがけないプレゼントのような花火大会でしたね。人混みで見上げるよりも遠くから眺めているのが私も好きです。音と光とちょっとずれているところも楽しくて。俳句作家さんとしては何句も仕上がったのではと想像します。それにしても出来上がりを想定して丸い玉の形で作るのはホントに難しいのでしょうね。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K