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秋ですから
こんな色のハートもありです
庭の隅もしかしたらアレかもしれないです

これはあれです
通るたびに古葉を取って
気にかけてあげたお礼のニコニコ満開

ゴールまで作って
公園を占拠しているのは誰
サッカー禁止って日本語だけで書いてありました

またです
十年分の記憶を取り出すそうです
お嫁入り道具にもたせて先日ちょっと里帰り

最後は私
珍しいものに出会いました
日本庭園がまたまた好きになってしまいましたとさ

 

水琴窟誰が入っているのかな   めぐみ

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  1. このみ on 2021年11月12日 at 5:23 PM :

    こんにちは
    毎日小さなたくさんの発見。楽しいですよね。
    私は気持ちに余裕はないのですが、毎日ちゃんとお仕事しています。少々くたびれています。

    先日入賞していた文芸祭さんから大きな賞状と作品集と図書カードが届きました♪
    ふと気づいたのですが、こちらの文芸祭さんは簡単な入賞のお知らせはあるのですがすべてではないようです。作品集をめくっていたら、同じ俳句がほかの選者さんからも選ばれていて3句載っていましたし、なんと現代詩まで佳作で掲載されていました。(びっくり)
    思い返すと何年か前もこちらの文芸祭さんの作品集にはお知らせがあったほかにもいくつか掲載されていて面白いサプライズなんだな~~と思ったことがあります。(ほかの文芸祭さんにはこういう傾向はないのでちょっと面白いですね)

    脳が暇なので新しいネット句会へも参加を始めました。ラジオ放送をきいたら読まれてました。ちょっとうれしい♪小さな刺激が楽しいこの頃です。

    • めぐみ on 2021年11月12日 at 8:20 PM :

      このみさん、こんばんは。
      大きな受賞、おめでとうございます。サプライズでの入選も嬉しいですね。こんなお楽しみなら何度でも味わいたいもの。ラジオで作品を読んでもらえるのもドキドキうれしいですよね。これ私の一句だよ〜って誰かに教えてあげてくなったりね。
      芸術の秋をしっかりと味わっているこのみさんが光って見えます。明日はどんな良いことが待っているでしょう。楽しみ楽しみ。いつもありがとうございます。

  2. このみ on 2021年11月13日 at 6:47 AM :

    おはようございます
    めぐみさんいつも温かなお返事をありがとうございます♪
    ノートを見たらあと6冊くらい文芸祭の作品集は届くみたいです。
    今年届いたのは4冊位?(秋ごろから)。地元だけではなくあちらこちらでお見かけするお名前もちらほらあって、その方たちと誌上でお会いできるのもひそかな楽しみです。あと6冊にどんな方たちのお名前と作品に出会えるのかな~~と思うとちょっとわくわくします。
    川柳の誌上大会の発表などもこれからですね。いくつか出しているので皆さんの作品を見られるのも楽しみの一つです。

    日常がかなり不穏なので、こういう楽しみを持っていることが本当に救いになってます。

    • めぐみ on 2021年11月13日 at 12:46 PM :

      そうですね。
      お名前だけは一方的によく存じ上げている人が何人もいて
      あ〜こんないい句を作っっているんだなぁと新鮮な感動をもらっています。
      それも大きなお楽しみですね。

  3. AKK on 2021年11月13日 at 8:35 PM :

     私もこんなもの見つけましたって、写真はないけど、お巡りさんの群れ。〇〇警察署ですと言っていましたが、きっと署内は事務の人以外もぬけの殻ですね。数えてないけど20人近くいたんじゃないでしょうか。パトカーも白バイもありました。
     土手下の直線道路。二車線と呼ぶには少し狭目のセンターライン。進行方向に向かって右側は関東有数の大河の堤防、左側はまさに平野、田んぼと畑に民家が少し。天気も良くてついついアクセルを踏む足も軽やかでした。
     私の前には、あの改良された枯葉マークに随分とヤレタ感じの軽バンが制限時速通りに走っていました。自動車走らせるときに一番大事なのは安全運転。自動車学校並みのゆっくり走行です。前方丸見え脇道無しとくれば、みんな大好きギアダウンしての気持ちの良い追い越しです。とてもよくできました、お上手お上手。
     そうです、嫌な予感がしたときにはもう遅く、何十年かぶりの「止まれ」の旗に威圧的な制服、そしてその数。すぐに諦めはつきましたけどね。行政処分だけはご勘弁願いたいと一心不乱に祈るのみでした。22キロオーバー、青切符、違反点数2、何より金一萬5千圓也。そうです、もう何とも運良くスピード違反検挙の網に逃げ場もなく引っかかってしまったというわけです。みなさん安全運転の心がけをよろしくお願い致します。

    • めぐみ on 2021年11月14日 at 6:00 AM :

      AKKさん、おはようございます。
      それはそれは何とも運の良くないことでした (T_T) でもリアルな描写が楽しすぎます。すれ違う車が誰も合図もしてくれないなんて冷たいですね。まぁそのくらいで済んで良かったと思うしかないのでしょうか。どうぞこれからも安全第一で楽しんでくださいね。
      それにしても制服姿で棒を持って立っている姿は威圧的。交通整理の人にもドキッとする気の小さい私です‥‥。今日もいい日にいたしましょう。いつもありがとうございます。

  4. このみ on 2021年11月16日 at 6:04 AM :

    おはようございます
    AKKさんのコメントを読んで遠い記憶を思い出しました。笑
    夫はもう長く運転していますが、基本運転に飽きているというか好きではないようです。ドライブを楽しむタイプではありません。
    かなり前になりますが、2回切符を切られて2万円近く銀行に振り込みに行ったことがあります。「これでホントは美味しいものを食べられたのにね~」と窓口の人も同情してくれました。泣く泣くの振り込みでしたよ~。
    時速オーバーは本当は免停を食らうほどのことが一度あったのですが、たまたまその時機械がうまく作動していなくて厳重注意だけですんだと言ってました。
    今でも車の運転はとても荒く、車は擦り傷だらけです。慣れない人が一緒に遠出すると帰ってきて「気持ちが悪い」と言ってしばし寝込むほど。ま~~けっこういろいろありました。
    私自身も運転の時期はとても短かったのですが、追いかけてきた煽り運転の車とスピード競争したりして危ない目にも何度か会いました。さすがに大きな事故を起こして運転をやめましたが、向いてなかったと思います。やめてせめて周りの世界は平和になったと思っています。(自粛)
    父はとてもとても安全運転だったのにね。母はスピード狂のところがあったけど80歳まで運転していました。ペーパーのワタクシは役に立たない娘です。

    • めぐみ on 2021年11月16日 at 6:52 AM :

      それでもご自分で運転できるということはすごいと思います。うっかり者の私はこわくてとうとうチャンスを逃しましたが、それで良かったのかもしれません‥‥。
      ご主人共々安全運転でお過ごしくださいね。

  5. 竹内いそこ on 2021年11月16日 at 11:56 PM :

    こんばんわ めぐみさん
    おめでとうございます このみさん
    不運な記憶は忘れて前を向きましょう AKKさん

    今月に入ってから、私にも同じ体験がありました。
    7日にあった氷見大会、選者さん八人がそれぞれ私の句を抜いて下さって、総合二位。一位と同点でしたが、受付順が後だったので私が二位
    。賞状をいただくときの、投句はお早めにね❗️という言葉が身に滲みました。
    不運な方は、踏切での左右確認が短い、ということでキップを切られました。
    手痛い出費➰

    さて、とうとう股関節のメンテナンス手術を受けることになり、いろいろ段取りしていたら、世の中その経験者が多いこと❗️
    切って人工関節をつけるってことが、ほんの部品交換にきこえ、絶対痛くなくなるよとの心強い太鼓判もあり、いまはむしろ待ち遠しいくらいです。
    まあ、復帰まで二ヶ月くらいのリハビリかな。
    いっぱい句を作れる時間となりそうです。

    • めぐみ on 2021年11月17日 at 8:32 AM :

      いそこさん、おめでとうございます。
      氷見大会では実質のトップ賞、うれしいですね。選者さんが軒並み抜いてくれるなんて。それもすごいこと。いそこさんの実力ですね。これからもますますのご活躍を!
      北日本新聞社の「とやま文芸散歩」で「眠るためリセットのため文庫本」といういそこさんの川柳に会いました。ゲスト会員なので記事が読めなくて残念です‥‥。
      手術はドキドキですが、みんなが応援しています。上手くいきますように。体調を整えておいてくださいね。いつもありがとうございます。

  6. このみ on 2021年11月17日 at 6:36 AM :

    おはようございます
    いそこさん、おめでとうございます!!!!!
    すごいですね!でも2位は惜しかった。ぜひ次回は1位を狙ってくださいね!
    きっと持ち前のファイトで不運なことマイナスのことはぶっ飛ばしていかれると思います。笑
    手術、がんばってくださいね!またいろいろお話を聞かせてください。待ってます。

    私のほうは昨日入選していた短歌賞さんからデカイ賞状と作品集、それと地元の特産品が送られてきました。こちらで入選するのは初めてなので、特産品をいただけるならまた入選したいな~~と思いました。

    今日は実家行きです。今日から面会できるというので楽しみにしています。

    • めぐみ on 2021年11月17日 at 8:33 AM :

      やっと面会O.K. になったのですね。
      みなさまでいい時間となりますように。
      気をつけてお出かけくださいね。

  7. 竹内いそこ on 2021年11月17日 at 9:29 PM :

     こんばんわ めぐみさん
     「文芸散歩」に気付いてくださったのですか?ありがとうございます!!!
     そうか、北日本新聞のゲスト会員なのですね。
     あの記事は、マガジンの近代川柳作家作品合評で担当なさっているおひとりの古川政章さんが、毎月一回川柳を取り上げてかいておられるのです。
     名文なので、句が実物以上に引き立つのですよ。嬉しいのでちょっと抜き出してみます。

     2021/10/29  北日本新聞「とやま 文芸散歩」 古川政章  から抜粋。

          眠るためリセットのため文庫本   竹内いそこ
      食欲の秋はちまたに出回るおいしいものに強く感じることはあっても、読書の秋の実感は
     希薄になっている。
      ひと頃、結構な読書量を誇っていたものだが、寄る年波の視力のせいでなかなか没頭でき       
     ない。まして字の細かい文庫本などはとっくに読まなくなった。
      世の中で活字離れが加速しているというけれど、読書好きは春夏秋冬、本を離さない。
      ことさら灯火親しむ秋の夜長は、本と向き合う至福のひと時であろう。
      掲句からにじみ出るのは、かつては文学少女だったと思われる作者の本のある暮らしに、 
     時には眠れない夜に、時には煩わしさや悩みを吹っ切りたい心に、寄り添うようにしてそこ 
     にある文庫本である。
      省略の文芸と言われる川柳の、無駄な言葉をそぎ落とし簡潔に詠む技法。
     重複した語句に重たさを感じさせないリフレインのリズム。
     そして主役である「文庫本」が結語に揺るぎない。
     若いころのようにワクワクと、書店での文庫本漁りをしてみたい。作者は富山市在住。  
      

    • めぐみ on 2021年11月17日 at 10:51 PM :

      いそこさん、早速にご紹介をありがとうございます。その先の記事が気になっていたのでした。
      う〜ん、納得、うれしい鑑賞ですね。こんな風にほめられたらうれしいね。何よりこの作品あっての一文なのですから〜!重さを感じさせないリフレインのリズムという評にも大いに納得です。
      文学賞に入選されていたタイトルも図書館だったし、いそこさんは読書家さんなのですね。今も現役文学少女って素敵です♪ 私も本屋さんに出かけたくなりました。

  8. このみ on 2021年11月19日 at 5:42 AM :

    いそこさん
    ご紹介ありがとうございます。
    いそこさんらしい骨太の作品に読み応えのあるコメント。素晴らしいです。
    私も時々コメントをいただくことがありますが、なかなか面白いです。
    マガジンの文学賞にも入選されていたんですね。おめでとうございます。
    大きな本屋さんから何故かマガジンが消えてしまって立ち読みできないので、皆さんのご活躍を見ることができません。残念です。とはいえマガジンの購読、投稿の質量にはもうついていけないので参加は今のところ見合わせております。
    読書。。。昔は手当たり次第の本の虫でしたが、今は一行も読めません。。。。。

    • めぐみ on 2021年11月19日 at 6:15 AM :

      眠る前のわずかな時間が読書タイムですが
      何ページも進まないうちに眠くなるのがつねです〜
      まさしく「眠るため」の一冊のよう‥‥?

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