昨日は誠にありがとうございました
バースデイプレゼントに代えての
年金事務所訪問で
65歳をしっかり確認できました
ブログももう直ぐ10年だねと
そんな会話に巡らす思いは
幸せな私
毎日がお誕生日の贈り物
さて今日からを
どんな風に生きていこうかと
考える間も無く時は過ぎて
良くない意味ではなく十年一日
まだ来てもいない未来と
過ぎてしまった過去とに挟まれて
それでもこうして前を向いて走る車に
乗せられているという不思議

星占いだれかと同じ誕生日 めぐみ
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昨日は誠にありがとうございました
バースデイプレゼントに代えての
年金事務所訪問で
65歳をしっかり確認できました
ブログももう直ぐ10年だねと
そんな会話に巡らす思いは
幸せな私
毎日がお誕生日の贈り物
さて今日からを
どんな風に生きていこうかと
考える間も無く時は過ぎて
良くない意味ではなく十年一日
まだ来てもいない未来と
過ぎてしまった過去とに挟まれて
それでもこうして前を向いて走る車に
乗せられているという不思議

星占いだれかと同じ誕生日 めぐみ
おはようございます。
恵さん、お誕生日おめでとうございます。そして健康おめでとうございます。
アッと言う間の〇年間。〇〇歳からの年金受給、予定どうりの人生スケジュール。還暦はつい去年だったと私は記憶していましたのに。
どうぞ ご夫君とますます充実したこれからをお過ごしなさいますよう。
年金と二人三脚二人組
千四さん、おはようございます。
日本ではしっかり税金も取られるけれど、こうした制度もきちんとしているのですね。少しだけ安心です。でも年齢だけは大人でも精神状態の方は未熟そのもの。未だに自分で自分に振り回されているような気もしています。これからもどうぞよろしくご指導下さいね。
いつもありがとうございます。明るい一日を気持ちよく過ごせますように。
恵さん おはようございます。年金暮らしが視野に入ってきましたか。年金事務所が霞んでみえますか。で、確認事項を確かめられましたか。ざっくり30年の余生、どうぞ、仲よくお幸せにお過ごし下さい。
茂男さん、こんにちは。
今までと何も変わらない毎日のようですが、きっと毎日が新しい。田んぼの緑も濃くなってきました。蛙は少ないけれど鳥たちが多い気がします。人よりも草や花や生き物たちと仲良しの毎日です (?_?)
痛くて高いお医者さんは無事に終わりましたか。六月も健やかな毎日でありますように。いつもありがとうございます。
おはようございます
改めて65歳おめでとうございます♪
ワタクシもようやく年金がちょびっと上がって少~~~し息をついています。大病や家の普請とかなければなんとか食べていくことはできそうですが、未来に何があるか予測できませんものね。あまり深く悩まず気楽に生きていきたいものです。
両親のワクチン一回目は滞りなくすみました。問題は皆さんが言ってるように2回目ですね。まだ少し先なので近くなったら構えようと思っています。
雨です。梅雨です。紫陽花がきれい。
このみさん、こんにちは。
お二人とも無事に終えられて良かったですね。このみさんがそばにいてくれたから心強かったことでしょう。
こちらも朝から雨です。こうなると太陽が恋しい。でも真夏日には恨めしい。人間ってワガママですね。とりあえず今日も無事に生き延びられました。明日もいい日になりますように。ありがとうございます。
それはそれは誠におめでとうございました。存じ上げておりますよ。六月二日お誕生日。ここでお祝いを申し上げ、私にも誕生日あるよなんて言ってみたりして、、、
歳をとればとるほど、毎日誕生日っていうようになるものですね。まあ、昨日と同じだつまんないなんて思わずに、毎朝生まれ変わっていると信じる方がセイシュンですよね。
「自転車は前向きにしか走らない」自動車もですか。素敵な車の助手席ならどこへ行こうと何をしようと不思議じゃなくってどうぞお幸せご勝手に。
年金もらってみると、やっと大人になったなと思いますよ。みんなの仲間入りってね。ところで、関係ないですが写真を見ていたら「中央フリーウェイ」が聞こえた気がしました。
AKKさん、こんにちは。
ユーミンの歌が流行っていた頃、懐かしい時代です。でも今には今の青春があるのでしょう。いまだにいつも何かに追われているような気分から抜け出して、大人のゆとりを持って生活できたらいいですね。
自転車の一句を覚えていてくださってありがとうございます。これからは少しペースを落として、もっとゆっくり走ることにしましょう。
AKKさんのバースデーはあとどれくらいかな。そして年金は何ヶ月たったら始まるのかな。紫陽花が一つ咲き始めて梅雨らしい庭になりました。今日もありがとうございます。
おはようございます
パソコンも見続けるとドライアイになって辛いので、久しぶりに本棚の扉を開けて川柳マガジンを読みました。(ザッとですけど)2006年から5年間の60冊がキチンと並んでいます。その後はち~らほら。そして昨年懸賞川柳につられての1年間の購読。(この間10年間も離れているんですね~。つくづく時の流れの速さを思ったワタクシでした)
投稿を始めたのは長女が大学で家を出てからなので49歳。はじめの1~2年は「公募ガイド」でできそうなものに出していました。そのころはなんと!「川柳」を「せんりゅう」と読めないワタクシでありました。どんな風に書いていいのか皆目わからなくて一番初めに書いたのは見様見真似のとんでもないような句だった気がします。2回目くらいにチャレンジした句が運よく入選し作品集に乗せてもらってからだんだんはまっていったのが51歳ころ。
そして現在66歳。熱い時代は過ぎたとはいえ、今もホソボソ続いている。。。
日本語との絡み合いを見つけられたことにつくづく感謝している今日この頃です。
どうでもいい話を朝から失礼いたしました。
川柳との貴重な出会い〜そして目に見える形で歴史が目の前にあるっていいですね。振り返るとそれぞれの句が立ち上がって喋り始めるような。
何よりも続けることに意味があるのかもしれませんよね。落ち込むことはしょっちゅうでも波があって当たり前。私もこの出会いを大切にしたいなと思いました。いいお話をありがとうございます♪