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Sさん、お元気ですか。ちょっとキザかもしれませんがこの詩をご存知ですか。

Love is a many-splendored thing.
It’s the April rose
that only grows in the early spring.
Love is nature’s way of giving
a reason to be living.

そうです、恋は春にだけ咲くばらのようなものです。私たちは人生の春そのものなのです。そしてその春に咲くばらは生きる理由を与えてくれます。私はこの詩が好きです。

Then your fingers touched my silent heart,
and taught it how to sing.

Sさんがこのよろこびを教えてくれたのです。そっとSさんのやさしい指が私のこころに触れたのです。
 ああ、あなたに会いたい。

さわやかに心の夏を迎えたい

“S”キーを一回 チェックマーク一個
何の苦労もなくラブレターが出来上がりました
代筆をしてくれたのはコンピュータアプリケーション
今回はブログも “◯◯の代筆” にお願いしました・・・?

このごろは川柳も頼んでしまいます
お題は「しつこい」 すると
   逃げたのに追ってこなくちゃダメじゃない
ちょっと楽しい 私より上手?

高性能な頭脳を持つロボットたちが
毎週どこかで句会を開いている 
あちこちの全国大会に出かけて行く
句集を編めば傑作ぞろい
日本全国が川柳バーチャルワールド

さて どうしましょう

私の頭の中は手前味噌です
言葉もたくさんは知りません
何日も一句も出来ないこともあります
将棋みたいに負けちゃうのかなあ
川柳は勝ち負けでなくてよかった

でも どうしましょう

母国語がパズルのように悩ましい   めぐみ

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  1. 川辺大柳 on 2013年5月16日 at 7:00 AM :

    おはようございます。
    Sさんより先に出てきちゃいました。すいません。
    「恋は春にだけ咲くばらのようなもの」そうですネ~。
    ところで「大柳」は雅号です。ある先生から「神様の一字を取るとは何事か」ときつい一言を言われ川柳を辞めようかと思いましたが新しい自分が生まれたと思い続けています。よろしくお願いいたします。

    • めぐみ on 2013年5月16日 at 7:30 AM :

      大柳さん、おはようございます。朝一番にありがとうございます ^^
      大柳さんも朝型人間ですか?少し前までは目が覚める頃はまだ暗かったので、かなり得をした気分でした。でも最近はすぐに明るくなるので、心に余裕がありません・・・四季のある日本は有り難いものですが、ついていくのも大変です。

      大柳さんは雅号でしたか。ご自分で考えたのですね。
      一度聞いたら忘れないし、とてもいい名前だと思います。気概も伝わってきます。それなのに失礼なことをいう人間もいたものですね。ケシカラン。新しい自分が生まれるのはうれしいものです。自分にしか詠めない川柳を目指したいものですね。こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  2. 二宮茂男 on 2013年5月16日 at 8:11 AM :

    めぐみさん おはようございます。

    母国語がパズルのように悩ましい   めぐみ

     本当に、日本語が悩ましいですね。特に、川柳に詠み込む17音の言葉に悩まされる日々。心象風景をキラキラの句に仕立てるには、キラキラの「脳内辞書」。オンリーワンの個性豊かな句を書くには「オンリーワンの語彙」を詰めた「脳内辞書」。承知しているから、ときに、非日常の世界で「脳内辞書」の虫干し、こんな音がこの世にあるかと思うぐらいいい音の「風鈴」へ「脳内辞書」の耳を傾ける。今度こそ、お払い箱にする古臭く、カビの生えた「飢え」「カラ財布」
    「貧乏神」などの言葉、が、今回も、捨てられず、「脳内辞書」の片隅に残す。しかし、いざ、作句となると、このカビの生えた古臭い言葉が、新鮮な言葉群を押し退けて、出しゃばってくる。この悲しい現実が悩ましい。どうにかなりませんかね。朝から失礼。よし、新鮮な言葉を探す日帰り旅行へ。今日は、ご一緒に悩ませていただきました。ありがとうございます。

    • めぐみ on 2013年5月16日 at 8:57 AM :

      茂男さん、おはようございます。
      今日は風鈴さんはお元気ですか?いい音を聴かせてくれていますか?

      いつまでも心の中に残っている言葉は、その人にとってはオリジナルで大切なものなのでしょう。古いとか新しいとかいうことは関係ないような気がします。いつかどこかで聞いたことのある懐かしい新しさを感じる曲がありますが、川柳でのそんな作品も私の理想とするところの一つです。

      何十年付き合っていても難しい日本語です。機械ではできないものを目指したいです。たった十七音に悩まされるのが大変で楽しい時間でもありますね。そんな相手に巡り合えたことを感謝したいと思います。

  3. 無冠帝 on 2013年5月16日 at 9:48 AM :

    原題の「Love is a Many-Splendored Thing」は近代イギリスの詩人フランシス・トムスンの詩「神の御国」の一節からとられた『A Many-Splendored Thing』によるものといわれてるが、映画の邦題は『慕情』。戦争によって引き離される男女を描いた悲恋物語ですが、この映画には泣かされた。今も忘れません。あらすじは
    「1949年、香港。イギリス人を父とする混血娘で女医のハン・スーイン。戦死した軍人の夫を想う失意の日々を送る彼女は、医療への献身に生きるすべを見出していた。そんな折、彼女はアメリカの新聞記者マーク・エリオットと出会う。お互いに惹かれ合うものを感じていた2人だったが、その幸せは長くは続かなかった・・・」

    戦後、渋谷に恋文横丁があった。
    「恋文横丁」という呼び名は、丹羽又雄の「恋文」という小説に由来する。映画化されてから渋谷で最も有名になった横丁である。朝鮮戦争当時、英語のできない女性のために、アメリカ兵相手のラブレタ-を書く代書屋があった。主人公はここで代筆を商売にしていた。横丁は、昭和40年に焼け、今は渋谷109が建っている。その所には碑が立っている。
     『これより入った奥に小さな36の店があった。戦後の混乱、物資の不足、それに係事という重荷まで背負い、彼等の足どりは重く乱れがちであった。しかし、彼等は希望と繁栄とロマンを求め、その小路を”恋文横丁”と名づけた。』 

    • めぐみ on 2013年5月16日 at 1:35 PM :

      無冠帝さん、こんにちは。
      今日もこちらでは気温が高くなりました。外を歩く人は半袖です。

      トムスンの詩はなんともロマンティックですね。自動で出てきたものですが、映画に使われたとなるとますますイメージが広がります。エンゲルベルト・フンパーディンクが歌っているのを聴いてみました。ソフトな歌声で魅力的ですね。

      “慕情” はお勧めですか? しっとりとした大人のストーリーのようですね。今観ると逆に新鮮かもしれません。今度じっくりと鑑賞してみよう。ハン・スーインの自伝をもとに映画化されたということは実話なのでしょうか。切ない世界に浸り切るのも悪くないですね。

      恋文という呼び名も最近はほとんど聞かなくなりました。メールで簡単に手紙が送れる時代だからこそ、手書きのお便りが届くのは格別にときめくものですね。郵便屋さんが素敵に見えるのはそのせいもあるかもしれません。

  4. 佐藤 千四 on 2013年5月16日 at 10:20 AM :

    おはようございます。
     時折、ロボットが羨ましくなります。刻々進歩する「京」のように彼の頭脳も人間を越えているのでしょうか。
     ロボットの名はSpecial君でしょうか。そうSさん。

     気になるSさんとは     若しかして
                   新さん?茂さん?三さん?進さん?
                   それとも川柳さんでしょうか。
     そうです。川柳は a reason to be living なのです。
     
           母国語で愛を語るは恥ずかしい

    • めぐみ on 2013年5月16日 at 1:51 PM :

      千四さん、こんにちは。

      母国語で愛を語るは恥ずかしい  千四

      お上手です。 照れますね。でもだからこそはっきりと言葉にしてもらうと胸に響くものでしょう。勇気を出して!?
      S は 千のS か、初恋の人のS さんか、川柳さんか・・・。どんな手紙でも自動で作ってくれる仕組みは、頼りになるようでありコワいものでもあります。やはり想いの丈は自分の言葉でつづるべし、ですね。

      熱海行きは楽しみですね。また千四さんの名句がたくさん生まれそうな予感がします。
      楽しいメッセージをありがとうございます。

  5. 無冠帝 on 2013年5月16日 at 10:22 AM :

    辻仁成の著書に「代筆屋」がある。これは日本人から日本人への代筆である。
    あらすじは
    「吉祥寺の井の頭公園のそばにあるカフェ「レオナルド」。小説家のはしくれの「私」は、口コミで広がった「代筆屋」として、恋に悩む青年から、88歳の老女まで、老若男女のさまざまな想いの代筆を依頼される。恋あり、別れあり、喜びあり、悲しみあり」依頼人らの人生模様と切実な想いは、手紙を通してあなたの胸を優しく包みこむ。大切な人に手紙を書きたくなる一冊です。

    • めぐみ on 2013年5月16日 at 2:10 PM :

      小説家ならどんな手紙でもサラリと書けるでしょうね。でも代筆はいつか分かってしまいそう。それでもだまされて嬉しいこともあるかもしれない。よく分からなくなってきました・・・。

      最近うれしいお手紙を頂いてたくさんの元気をもらって、その不思議な力を実感しているところです。私もこんな手紙が書きたいなぁと思いました。繰り返し読んでそれから飾って、喜んでいます。

      手紙の世界を膨らませて下さってありがとうございます。”恋文” と “代筆屋” は読んでみたくなりました。 

  6. えむ on 2013年5月16日 at 3:53 PM :

    ナオコのダイヒツ?
    役に立つよ アリガトネ
    テンマツショとか シマツショとか

    何かっていうと客商売はアヤマリばっか   m[•ç•]m
    「ドーモスイマセンネ」じゃ許してくれない
    なんとかカッコつけて1枚書いてしまえば
    オアイテの感情なんかドーでもいいさ
    スッキリサッパリまた今日もガンバルゾってことになる  [ªøª]/

    • めぐみ on 2013年5月16日 at 6:06 PM :

      “えむ” はまだ平仮名なんですね・・・。
      気がかりな事が解消して早く固いエムに戻るといいね。

      大人の社会は形になっていないと通らないところもあって面倒ですね。文書でという時には、うれしい内容のことは珍しいのかもしれません。例外としては・・・何かあるかな?

      m[•ç•]m ←”べぇ〜”ってしてる!?

      [ªøª]/ ←よしがんばろうの形!!

  7. AKK on 2013年5月16日 at 6:26 PM :

    確かに、将棋はコンピュータソフトに負けたようですね。たとえば羽生さんを連れてきたらどうなのかと、ちょっと興味はあります。しかし、人間とコンピュータが勝ち負けを争って何が面白いのでしょう。ソフトを作った人はいい気持ちでしょうが、私は「それがどうした」という思いです。
    エムが止めています。「将棋とは」「ゲームとは」になると長くなってしまいますからね。
    川柳ですか? 
    これはもっと長くなりそう。

    それより

    一体 “S” は誰なんですか (ˇ_ˇ;)
    間違ってもAKKはSじゃありませんよ。”A”さんだったらどれだけ嬉しかったか。いくらお戯れだとはいっても、弱虫の私は今夜は眠れないかもしれない。もし眠ってしまったら、めぐみさんを誰かが連れて行ってしまって、ずぅーっと捜し続ける夢にうなされることになってしまうかも知れません。ただし、もしもいい夢だったら、ホトボリが冷めるまではなんとか”A”に読みかえてということで、そのうち水に流すことにしましょう。

    • めぐみ on 2013年5月17日 at 6:16 AM :

      AKKさん、おはようございます。お目覚めはいかがでしたか?もう爽やかに今日がスタートしていることでしょう。

      AKKさんは将棋がお好きですか。人と人が向い合ってはじめてそこに将棋の世界が出来上がるような気がします。機械と争っても意味がないのでしょう。プログラミングした人はすごいけれど・・・AKKさんと同じように思っている人は多いでしょうね。

      (ˇ_ˇ;) ←人間らしい表情で不思議です。言葉で説明するよりよく分かるお顔ですね。

      AKKさんの川柳談義をお聞きしたいです。クールな意見をお持ちと思います。川柳界に新風を起こせるんじゃあないかと思います。それとももう、どこかで知らないうちに読んでいるのかな・・・。少しずつでいいですから、ここでも聞かせてもらえたらうれしいです。
      一週間のお疲れが出ませんように、お気をつけくださいね。ありがとうございます。

      • AKK on 2013年5月17日 at 2:04 PM :

        おかげさまで、悪夢ではございませんでした。「捜す」がキーワードだったような、、、この時間ではもう薄い記憶です。

        夢を見させる力はすごいもので、例えば「捜す」の題で、とても理路整然とした思考では結びつかないような事物を、あっさりと簡単にまるで前からそこにあった様に発現させます。無意識といったものが脳の回路を自在に連絡させる不思議は、もし覚醒時に再現可能なら面白いですね。ミシンの針の穴が針先にあけてあるような発見が、まだまだ有りそうです。

        出来ないはずの英語で、ペラペラ話している自分の夢を見たことは有りませんか?私は時々見ます。知っている単語だけで、上手にしゃべります。すごいなぁと覚めてから思いますが、一つも覚えていたことはありません。
        川柳は日本語ですよ。めぐみさんの手前脳味噌コンピュータに、寝ている間に働くソフトをインストールしたら、オートマティカリーに名句がどんどん生み出されて来るはずです。

        さあそれでは脳型コンピュータが次々と川柳を生み出すことを想像してみて下さい。「川柳とは」の答えの一端が見え隠れしますね。人間であるという運命に立って読み解いていく命題が含まれています。

        • めぐみ on 2013年5月18日 at 6:08 AM :

          AKKさん、おはようございます。気持ちのい夢で何よりでした。そして早速に川柳についての思う所の一端を聞かせて下さってありがとうございます。

          人間が詠んでこその川柳であるということをつらつらと考えてみました。”無意識といったものが脳の回路を自在に連絡させる” 力が覚醒時にも働くのかもしれませんね。夢をみるのにも似ているのかな? 指定されたルートを少し外れたところに楽しい発見があったりして一句が出来上がる。とすればその一番の根底になるものはその人の豊かな人間性であって、川柳以外の部分をどんな心構えで生きているかが問われるのかしらと思いました。それに “川柳は日本語” なのでした。恐れる事はないのですね。でも自分が見えてしまうようでちょっとコワいですね。

          やはり私にはまだ語る事の出来ない難しい課題です。少しずつ答えを探しながら、茂男さんの言葉を借りれば “川柳と二人三脚” で歩けたらいいなと思います。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  8. love on 2013年5月16日 at 7:39 PM :

    毎日郵便受けを見るのが楽しみです。
    一生懸命考えて書いてくれた手紙は、文章の上手い下手関係ないです。字の上手い下手もおなじ。

    教え子から届く手紙、心がじわーっと温かくなります。
    初めて受け持った子ども達は中学3年生になりました(u_u)
    みんなどうしているかな〜

    • めぐみ on 2013年5月17日 at 6:31 AM :

      loveさん、おはようございます。

      教え子さんから手紙が届くのですね。大きくなるまでにはその人も沢山の先生とかかわってきたでことしょう。その中でloveさんに手書きのお便りを送ってくれるなんて、うれしいですね。loveさんがその人にとって、いつまでも忘れられない存在であるというのは有り難いことですね。全力投球してきたことはすべて何かの源になっているのだと思いました。
      中学3年生と言えば少しだけ大人の入り口ですね。折に触れて、loveさんの言葉というよりもどんな笑顔だったかどう接してくれたかということを思い出していることでしょう。

      今ハッと気がつきました。親も子どもにとってはいつも目の前にいる大きな存在なのだと。やり直しはききませんが、これからはもっと気をつけないといけません。反省・・・ (-_-;)

      loveさんも郵便屋さん大好き仲間ですね。チームメイトが増えた気分です。ありがとうございます。

  9. 竹内いそこ on 2013年5月16日 at 8:42 PM :

      パソコンに躊躇いを教えたらどうなるのでしょうね。
    とまどい、とか恥じらいとか、・・・うつむいてモジモジと言葉が変換されてくるなんて あるのでしょうか。
     その日の気分とか体調とかが出てしまうから、17文字の川柳は強気があったり、じれったさがでて面白いと思うのですよ。
     なあんて、気分屋で不完全な人間代表の私の言い訳です。

    • めぐみ on 2013年5月17日 at 6:41 AM :

      いそこさん、おはようございます。

      ロボットには心があるのかどうか、鉄腕アトムの大きなテーマだったような気がします。シナリオを外れた所にある面白さは人間にしか汲み取れないでしょう。

      “その日の気分とか体調とかが出てしまうから、17文字の川柳は強気があったり、じれったさがでて面白い”
      正にその通りです。人間が詠むから、私が詠むから、面白いのですよね。

      いそこさんの今日が気持ちの良い金曜日でありますように。実りある週末になりますように。ありがとうございます。

      • 竹内いそこ on 2013年5月17日 at 7:29 AM :

          めぐみさん、ありがとうございます。
          私と志乃さんの今週末は、北日本川柳大会(たむらあきこさんがきてくださるのでワクワク!!!)です。まだ課題の句ができていません。そして、ここで私の司会初体験、今から緊張で胃が痛いです。(ᅔᅕ) 

        • めぐみ on 2013年5月17日 at 7:42 AM :

          わぁ ! 初司会なんですか ! 大役ですね^^
          いつものいそこさんをぶつけてください
          みなさんがまた富山に来たくなるような
          そんな大会になることを祈っています♡
           

  10. 伊東志乃 on 2013年5月18日 at 11:03 PM :

    こんばんは(^^)
    明日は富山で一番大きな川柳大会です。

    実を言いますと、七月末に、私どもの句会が創立三十周年を迎え、記念大会を開催する予定になっております。
    いそこさんに司会を担当していただくのですが、それに向けてのリハーサルに今回いそこさんに司会を一部担当していただくことにしました(^^)
    と………それは来年の日川協の司会を見据えてのレッスンです(^^)

    いそこさんは、人前に立つのが苦手なタイプだと思います。内に秘めているものがたくさんあるのに、口で表現するのが苦手なので、私はここらで、いそこさんに開花して欲しいのです(^^)V

    • めぐみ on 2013年5月19日 at 4:50 AM :

      志乃さん、おはようございます。
      いよいよ富山大会の当日となりましたね。ぐっすりお休みになれましたか? 七月には創立三十周年の記念大会も控えているとか。しばらくは川柳三昧でしょうか。あまり無理をなさらないように、どうぞご自愛くださいね。
      とにもかくにも本日の盛会を、心からお祈り申し上げます。

      いそこさん、茨城からもエールを贈ります。がんばれ〜〜の声が届きますように。また一つ大きくなるいそこさんに、今日がいい日でありますように。
      フレーフレー、い・そ・こ ♪

      • 竹内いそこ on 2013年5月19日 at 8:25 PM :

        ありがとうございます
        志乃さんとめぐみさんの声が聞こえたのか、偶然にも

         風向きが変わり私が開花する

         という句を作っていました。(題は風向き)
         まあ、ばたばたと夢中になってなんとか仕事をしてきました。
        でも、緊張すると足がつるんですね。なんで・・・ここで・・いまマイクで選者の紹介をするというこの時に足に違和感・・・妙な体験でした。

        • 伊東志乃 on 2013年5月19日 at 9:43 PM :

          とりあえず、前哨戦は終えました(^^)
          まあ、色々とありましたが(^^;)
          何でも経験\(^O^)/
          経験こそこの世の財産∈^0^∋

          大会は、句を作ること以外のことをしなくてはならなくて………
          句を作る以外の才能も開花させなくては会の運営は出来ない………

          • めぐみ on 2013年5月20日 at 6:06 AM :

            志乃さん、おはようございます。
            ゆっくりお休みになれましたか。
            人を集めて会を運営するには、私には想像もできないたくさんの細かい仕事があるのでしょうね。志乃さんの前向きなところがカッコいい。貴重な経験を重ねてまた一回り成長できることはうらやましく思います。お疲れさまでした ^^

      • めぐみ on 2013年5月20日 at 6:06 AM :

        いそこさん、おはようございます。
        大役をお疲れさまでした。無事に終わってよかったですね。足の方は今日は大丈夫ですか。
        小学校には “お疲れ休み” とか言って次の日が代休になったりしたものですが、大人はそうはいかないでしょうか。お大事になさって下さいね。

        風向きが変わり私が開花する  いそこ

        自分の力と周りの見えない力で、ますます大きないそこさんのお花が開きますように。

  11. 伊東志乃 on 2013年5月18日 at 11:07 PM :

    ごめんなさい、本題を忘れていました………

    「句が作れない」

    偉そうに聞こえたらごめんなさい………
    作ろうと思うからかな………
    言葉に挑発されたものを書き留めてみては………
    人に見せない句を書いてみたら………
    人に見せると思うから書けないのでは………

    大会はゲーム………選者を攻略するゲーム(^^)

    • めぐみ on 2013年5月19日 at 4:54 AM :

      志乃さん、貴重なアドバイスをありがとうございます。頭で考えているうちは本物ではないのでしょうね。心から生まれてくるものを書き留められたら、というのが理想ですが・・・。

      よ〜し、作らないで作ってみよう! 一休さん、助けて〜!?

  12. えむ on 2013年5月19日 at 8:03 PM :

    ヒッサシぶりにデパートに行ってきた
    へるしーヤサイめんとマアボオドオフとゴハン食べたよ

    何も買わなかった 
    何も買えなかった
    いいなぁって立ち止まっても
    シャツもジャケットも手が出ない [⚆⚆] <¥¥,¥¥¥

    またしばらくはいつものハデなコーディネイトか?
    月曜日からまたガンバロー …[⁰θ⁰]オー

    • めぐみ on 2013年5月20日 at 6:14 AM :

      [⚆⚆] <¥¥,¥¥¥ 

      この気持ち、分かります・・・。
      まぁ目の肥やしということで、いいものをたくさん見ることもお勉強でしょう!? 今度は買ってもらってね。

      [⁰θ⁰]オー

      さぁ月曜日。
      元気の出るコーディネイトで、スマイル!

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