ラクダとピラミッドのある風景 王子さまとお姫さまでしょうか
それではこちらは宇宙人 私たちの地球があぶない
一つずつ違う模様が楽しいですね みんなかみさまの可愛いいたずら
お椀の中にひろがるストーリー 口からだけでなく 目から 耳から 鼻からも味わう そしてあたたかな優しい会話は 美味しくなぁれのおまじない それもこれも人生の一大事
おいしかったまた作ってね そのひと言が私には最高の調味料
同じもの食べて家族になっていく めぐみ
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めぐみさん おはようございます。 アサリのバター焼きですかね。楽しい食事、素敵なご家庭。
いいですね。ありがとうございます。
人は口に入れたものでできている と何かで読みました 確かに食べたものが身体を作っていくのですよね 当たり前のようなコワいような・・・ 中味がお菓子で一杯にならないように気をつけます
「あさり どんな味やった?」「あっさりしとった」こんな会話を孫と楽しんでいる自分が恥ずかしくなってきました。これからは見方を変えます。 家内と同じものを食べ始めて44年が過ぎました。
食卓での楽しい会話は お料理をもっともっと美味しくしてくれますね
44年と一口に言っても 一日ずつ一食ずつの積み重ねですから それはすごい記録です そして日々更新ですね
ただいまと同時に入ってくる夕飯の香りは 一日のすべてを包み込んでくれるような気がします
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいます
香りも音も一緒になって おかえり〜とLOVEさんを迎えてくれるのですね
優しい記憶がこれからも ささやかな支えとなりますように
本当にラクダとピラミッドに見えました。海に溶け込んだいろいろな生き物の記憶が、アサリの貝殻に現れてくるのでしょうか。 そう思うとアサリの酒蒸しの貝殻が邪魔なんて罰当たりなこといっていられませんね。 蓋取るとアサリが海を語りだす いそこ
海に溶け込んだ生き物の記憶が模様に現れる と考えたら 楽しいですね 今まで見た貝殻では最高のアートでした
アサリはどんな海を語ってくれるのかな 悲鳴や苦情ばかりでないといいのですが
あさりの貝殻模様を見つめる。。。。そういうことから遠く離れている自分にはたと気づかされました 身の周りのことを片付けるのに精一杯 余裕のない気持ちになっているのでしょうね
旅行をしている時、旅をしている時(この二つの意味はまったく違いますよね)いつも自分が客観的になっていく異邦人感覚がたまらなく嫌になって、今はあまり出かけたいと思わなくなりました 何処に行ってもそこを超えられないんです。当たり前かもしれないけれど。だったら意味ないじゃないという感じで。 新しい発見もあるのでしょうか。でも新しい発見はいつも間近で起きるような気もしています。 ときどき引き出しが空っぽだ~~と思うことも多々。 今は新緑が美しいので、いつも見とれています。幸せな瞬間です。
新緑は気持ちの良いものですね でもまぶしすぎて目を閉じたくなりそうなこともあります 心がいっぱいいっぱいだなぁ 乾いているなぁと思うことが多くて きちんと暮らしている世の中の大人がみんな偉く見えます そんな時に川柳が救いになってくれたらいいのに そのおかげでもっと落ち込んだりもするから困りものです いつになったら心に思い描いていた理想の大人に近づけるのでしょうね
いそこさんの説に一票。 「千年の約束」がまだ私の脳みそを支配していて、何か悲しい運命の王子と姫が輪廻転生・・・それにしても貝殻じゃちょっとさびしいかも。おいしかっねーって可哀想ですよ。
「おいしかったまた作ってね」はいいですね。 「今日はお父さんが作ってる。おいしいものだぁ。」 「じゃ、お母さんのはおいしくないの?」 これはお母さんの立場がない。
最近家では、お母さんの作ったものを食べて 「ま、まずいな。」 「うまくないぞ、これは」 こんな言葉が、大声で交わされます。 美味しすぎて、食べ過ぎてしまうっていう最高の讃辞であります。
私の所ではまずいものは「うまかねぇ。」といいます。 九州の親戚が来た時にごちそうを用意したら「うまかねぇ。」と言われて、困ってしまったと、私の祖父が笑って話していたのを思い出しました。
めぐみさん ご苦労もあるでしょうが、楽しいブログをありがとうございます。
うまかねぇ〜と突然言われたらビックリしますね お口に合わなかったのかしらと不安になるところです おじいさまのお話 笑ってしまいました
お料理もブログも 味わってくださる相手がいてくれるからこそ 手応えのあるものです こちらこそ召し上がってくださってありがとうございます
めぐみさんはいつも襟をきちんと正した少女のようで本当に美しいです ご自分では否定なさるかもしれませんが微笑ましい。癒されます。 だから皆めぐみさんの魅力の引力に引かれてやってくるのです
少女の心を忘れない大人。。。素敵じゃないですか 疲れたりふてくされたりしていない常に心の隅っこで理想を求めているめぐみさんは輝いています♪
背伸びをしても仕方がないですね 自分をうまく騙しながら歩くことにしましょう このみさんのうれしいひと言にとても励まされました ありがとうございます(^^)
あさり見て何を着てくか決まらない アサリだってあんなに個性的。これは前に着て行ったし。・・・・・
シジミやハマグリに比べると アサリさんは派手好みですね ムツゴロウさんも思い切って いつもの殻を脱いでみますか 新しい模様もお似合いかも?
天辺はもう半分脱いでます。 涼しいかと思いきや、直日は暑いんですよ。 隠すために帽子をかぶるのだと思っていましたが、暑いからだと納得のこのごろです。 禿頭のしゃれたハットで日を避ける
最近は私もなぜか帽子が好きになりました 必須アイテム といったところでしょうか おしゃれにハットを着こなす人 素敵です
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めぐみさん おはようございます。
アサリのバター焼きですかね。楽しい食事、素敵なご家庭。
同じもの食べて家族になっていく めぐみ
いいですね。ありがとうございます。
人は口に入れたものでできている と何かで読みました
確かに食べたものが身体を作っていくのですよね
当たり前のようなコワいような・・・
中味がお菓子で一杯にならないように気をつけます
「あさり どんな味やった?」「あっさりしとった」こんな会話を孫と楽しんでいる自分が恥ずかしくなってきました。これからは見方を変えます。
家内と同じものを食べ始めて44年が過ぎました。
食卓での楽しい会話は
お料理をもっともっと美味しくしてくれますね
44年と一口に言っても 一日ずつ一食ずつの積み重ねですから
それはすごい記録です そして日々更新ですね
ただいまと同時に入ってくる夕飯の香りは
一日のすべてを包み込んでくれるような気がします
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいます
香りも音も一緒になって
おかえり〜とLOVEさんを迎えてくれるのですね
優しい記憶がこれからも
ささやかな支えとなりますように
本当にラクダとピラミッドに見えました。海に溶け込んだいろいろな生き物の記憶が、アサリの貝殻に現れてくるのでしょうか。
そう思うとアサリの酒蒸しの貝殻が邪魔なんて罰当たりなこといっていられませんね。
蓋取るとアサリが海を語りだす いそこ
海に溶け込んだ生き物の記憶が模様に現れる
と考えたら 楽しいですね
今まで見た貝殻では最高のアートでした
アサリはどんな海を語ってくれるのかな
悲鳴や苦情ばかりでないといいのですが
あさりの貝殻模様を見つめる。。。。そういうことから遠く離れている自分にはたと気づかされました
身の周りのことを片付けるのに精一杯
余裕のない気持ちになっているのでしょうね
旅行をしている時、旅をしている時(この二つの意味はまったく違いますよね)いつも自分が客観的になっていく異邦人感覚がたまらなく嫌になって、今はあまり出かけたいと思わなくなりました
何処に行ってもそこを超えられないんです。当たり前かもしれないけれど。だったら意味ないじゃないという感じで。
新しい発見もあるのでしょうか。でも新しい発見はいつも間近で起きるような気もしています。
ときどき引き出しが空っぽだ~~と思うことも多々。
今は新緑が美しいので、いつも見とれています。幸せな瞬間です。
新緑は気持ちの良いものですね
でもまぶしすぎて目を閉じたくなりそうなこともあります
心がいっぱいいっぱいだなぁ
乾いているなぁと思うことが多くて
きちんと暮らしている世の中の大人がみんな偉く見えます
そんな時に川柳が救いになってくれたらいいのに
そのおかげでもっと落ち込んだりもするから困りものです
いつになったら心に思い描いていた理想の大人に近づけるのでしょうね
いそこさんの説に一票。
「千年の約束」がまだ私の脳みそを支配していて、何か悲しい運命の王子と姫が輪廻転生・・・それにしても貝殻じゃちょっとさびしいかも。おいしかっねーって可哀想ですよ。
「おいしかったまた作ってね」はいいですね。
「今日はお父さんが作ってる。おいしいものだぁ。」
「じゃ、お母さんのはおいしくないの?」
これはお母さんの立場がない。
最近家では、お母さんの作ったものを食べて
「ま、まずいな。」
「うまくないぞ、これは」
こんな言葉が、大声で交わされます。
美味しすぎて、食べ過ぎてしまうっていう最高の讃辞であります。
私の所ではまずいものは「うまかねぇ。」といいます。
九州の親戚が来た時にごちそうを用意したら「うまかねぇ。」と言われて、困ってしまったと、私の祖父が笑って話していたのを思い出しました。
めぐみさん ご苦労もあるでしょうが、楽しいブログをありがとうございます。
うまかねぇ〜と突然言われたらビックリしますね
お口に合わなかったのかしらと不安になるところです
おじいさまのお話 笑ってしまいました
お料理もブログも
味わってくださる相手がいてくれるからこそ
手応えのあるものです
こちらこそ召し上がってくださってありがとうございます
めぐみさんはいつも襟をきちんと正した少女のようで本当に美しいです
ご自分では否定なさるかもしれませんが微笑ましい。癒されます。
だから皆めぐみさんの魅力の引力に引かれてやってくるのです
少女の心を忘れない大人。。。素敵じゃないですか
疲れたりふてくされたりしていない常に心の隅っこで理想を求めているめぐみさんは輝いています♪
背伸びをしても仕方がないですね
自分をうまく騙しながら歩くことにしましょう
このみさんのうれしいひと言にとても励まされました
ありがとうございます(^^)
あさり見て何を着てくか決まらない
アサリだってあんなに個性的。これは前に着て行ったし。・・・・・
シジミやハマグリに比べると
アサリさんは派手好みですね
ムツゴロウさんも思い切って
いつもの殻を脱いでみますか
新しい模様もお似合いかも?
天辺はもう半分脱いでます。
涼しいかと思いきや、直日は暑いんですよ。
隠すために帽子をかぶるのだと思っていましたが、暑いからだと納得のこのごろです。
禿頭のしゃれたハットで日を避ける
最近は私もなぜか帽子が好きになりました
必須アイテム といったところでしょうか
おしゃれにハットを着こなす人 素敵です