お休みだったこともあって
人に会う機会の多い四日間でした
その中に 久しぶりに赤ちゃんがいました
おすわりからつかまり立ちができるようになって
周りの世界が画期的に広がっているらしい頃
何よりもその 生まれたての瞳と120%の笑顔に参ります
思い出すのは 自分の子どもの小さかった頃
こんなにかわいらしかったんだなぁ
それなのに どうしてもっとゆったりとした気持ちで
おだやかに接してあげられなかったのかなぁと
心苦しいことばかり
子どもたちは
周りの人たちのたくさんの心遣いと自らの力で
いつのまにか大きくなりました
有り難いことです 不思議なことです
いつまでたっても あこがれていたような
立派なオトナになりきれないままのわたし
これからは子どもたちにも負けないように
しっかりと歩かなくてはね
心の中でマーチでも歌いながら
未来からきた赤ちゃんという家族 めぐみ
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こんにちは
私も年齢のせいか赤ちゃんにはめっぽう弱いです
もうデレデレ。。。
この世の中にこんなに素敵で可愛い存在はほかにない!と思います
もし孫が出来たら一日中眺めてるんじゃないかと思うほどです
子どもたちも割合おそくできましたのでそれこそメロメロなめて育てました(笑)
自営業で主人の家族と共に暮らしましたので、専業主婦のようにはベッタリ育てられませんでしたが、自分なりには何より子育てに没頭したつもりです。初めての子を授かったとき、世界中でこんなに素敵なことがあったのかと本当に目からうろこボットリ!!!でしたから。
親子共々ぎゅぎゅ~~っと接したせいか18歳になったらみんなスカッと自立してしまいましたけど。
だからかあんまり寂しいと思いません。それぞれがちゃんとやってくれることを望むだけです。
子どもたちが私と遊んでくれなくなり、手持ち無沙汰になってそれで川柳とめぐり合えたのです。いいタイミングでした。
けいさんによく似た状況のわたしです
家族が少しずつ離れていくのもみんな
かみさまのいうとおり
すべて受け入れてがんばるしかない・・・
でもきっとだいじょうぶ
だってもう 川柳という心強い味方があるのだから!