
色づいたから秋なのですか
秋だから色づくのですか

一日の真ん中あたりなのに私より影の方が背が高い
やわらかな木漏れ日にも淡く色が混じっている

まだ幼い花桃だって
教えてもらわないで何も学ばないで
初めから季節のことはわかっている

教えられなければ何も知らないのは私
そんな私にもわかっていることはある
知らないことの方が多すぎて
考えてみればわからないことだらけ
まだまだ学ばなければならないということ
そんなわけである学校に入学しました
先日時間と甘いものに負けてしまったリベンジです
「足利学校」入学料四百二十円也

下級生なので教科書はこれです
声に出して読むところから始めましょう
かなだけどまず「しいわく」がわからない めぐみ
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おはようございます
もう今日で10月も終わり。皆さんの10月はいかがお過ごしでしたか?
年のせいか(?)最近は1か月がとても長く感じます。それでももうカレンダーはあと2枚。予測のつかない日々の中でどうやらこうやら暮らしています~~。
「ろんご」のお勉強が始まったのですね。向学心に燃えるめぐみさん素敵です♪
むか~~し、「漢詩」に惹かれたことがあって簡単に読めそうな本を1冊購入したことがあるのですが、1ページも読まないままに紛失してしまいました。あの本はいったいどこへ行ったのだろうか。。。
今はもう全く勉強したい志もなく、燃えカスのような日々を過ごしています。う~~~ん。。。。(ため息)
このみさん、おはようございます。
さすがにひらがな版は読みやすい。でもなかなか次のページには進めません。字は読めても中身が濃すぎます。昔の人は偉かった‥‥。
カレンダーの残りが少なくなりましたね。早速新しいカレンダーを買いました。来年こそは、もっといい年になりますように。いつもありがとうございます。
おはようございます
11月のドアが開きました。
めぐみさんはどんなカレンダーを買ったのでしょう。
本屋さんに行けばたくさんのカレンダー。
目を引くのは好みのスヌーピーやムーミン、絵本のカレンダーなどですが、まだメーカさんからけっこうもらうので買うのは控えています。でも売っているカレンダーの数や種類見ているだけでも楽しいですよね。
以前、めぐみさんの妹さんのそれは素敵な手造りカレンダーのご紹介がありましたよね。もう作られていないのかな。
10月の締めで川柳や短歌などの入賞入選の数が150作品(今年)になりました。思ったよりいってるんだな~とちょっと驚きですが。あと2か月も楽しみたいです。
このみさん、順調に入選を重ねているんですね。
平らに続けることは何よりも努力のいることです。
まだあと二ヶ月もあるので伸びていく数も楽しみですね。
カレンダーは一つだけ、シンプルな書き込みしやすい実用的なもの。
眺めて楽しむのは今年も妹の手作りです。
普通に会っておしゃべりする時間も持てるといいけどね。
めぐみさん おはようございます。「足利学校」で楽しく勉強ですか。何時でも、何処でも、誰でれでも学べる生涯学習の時代、大賛成です。入学料四百二十円の時代の気分で教えるだけてなく、教えていただく立場に戻って気負わず自然体で長期戦でお願いします。
茂男さん、こんにちは。
あの頃の学校は真剣に学びたい人たちが集まっていたのですね。教える方も、さぞかしやり甲斐のある仕事だったろうと想像します。自分の学生時代を振り返ると恥ずかしいことばかりですが、今からでも少しは何かできるかな。
昼間は日差しもあたたかくて過ごし易い日になりましたね。いつもありがとうございます。
こんにちわ めぐみさん
向学心に燃える秋ですね。
「しいわく」?
師曰く でしょうか? 三分かかりました。
四月から始めた市民大学が、コロナ禍で途中休校になったにもかかわらず、十月に再開。
休みを取り戻そうと、毎週講義です。
追われて大変な分、よそよそしかったクラスのメンバーが親密になりました。
年代が八十近い人たちが(もしかするとその上?)熱く鑑賞を語ってくれるのです。
講座はあと二回。
そして、自分の自信作を色紙に書いて文化祭で展示して終了。
クラス役員の私は色紙を用意し、イケメンの講師の写真を配置して、みんなの作品を展示。
久しぶりだなーこんなこと・・・と思いながらやっています。
これが、わたしの勉学の秋でした。
いそこさん、こんばんは。
とても充実した秋をお過ごしですね。志を同じくする人たちとの時間はいいものです。役員さんとしても取りまとめのお仕事があってお忙しいですね。あと2回の講座、そして文化祭の展示もうまくいきますように。懐かしいような新鮮な、うらやましいようなひと時を楽しんでくださいね。今日もありがとうございます。
「論語」と大上段に振りかぶってこないところが奥ゆかしい。知っているようで知らない、分かったようでなかなか難しい。「過ぎたるは及ばざるが如し」を「杉田くん家のおばあちゃん家」と言ってみたり「しいわく」は何って考えてみたり。
私の友人のS氏は学生時代から私に「中庸」を説きます。先日電話で話した時も「やっぱバランスだよな」って。うまくいけば論語を勉強しなくても、日本文化の中に結構深く根付いていて、いつの間にかうっすらと影響を受けているってことがあるような気がします。
夏とは違う傾いた日差しの木漏れ日は秋の色をより印象的にしますね。夜も長くなりました。勉学の秋ですものね、私もちょっと「ろんご」でもかじってみましょうか。仮名書きは嬉しいかも。
ところでその赤いベートーベンはオルゴールと見受けましたが、いったい何者?曲名は?「エリーゼのために」ならいいなぁ。
AKKさん、こんばんは。
お友だちの Sさんは、若い頃から立派な方ですね。確かに世の中はバランスかもしれない。心と体、天使と悪魔、オンとオフ、etc. そして長い歴史のある日本国に生まれて育っただけで、多少なりともその恩恵はありそうです。
小さなオルゴールは「エリーゼのために」なんですよ。密かなお楽しみです♪
いつもありがとうございます。明日も気持ちの良い秋の日を楽しめますように。
たびたびおはようございます
皆さん、勉学の秋を満喫されているんですね。うらやましいです!
いそこさん、やはりナマの句会や人とのふれあいって充実感が違うのでしょうね。
まあ句会はともかく、やはり人との触れ合いは正常な神経を保つためにはとても大切だと最近痛切に感じています。心がカラッポではおかしくなりそうです。
めぐみさん、ありがとうございます♪
順調に入選は全く重ねていませんが、夏ごろ熱心に取り組んだいろんな文芸祭の結果もそろそろ終盤のようなので、ちょっと報告させてくださいね。
今のところ入賞入選ノミネートが9か所。4~5か所はボツなので入選率は約3分の2くらいでしょうか。自分としてはまずまずの成績なので満足しています。文芸祭の投稿も終わったので暇です~~~。
入選確率の高さも驚きですが
何よりも挑戦を続ける意欲が立派です
見習わなくてはと自分を励ましています (^o^)v
いい刺激をありがとうございます