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コンビニにありました

「いさご」です

イナゴではないので

しっかり値段を見てきました

 

 

 

 

 

 

 

春の字を

カレンダーで見つけました

少しだけ春の香りを

庭先で楽しみます

 

 

 

 

 

 

 

それでもまだまだ

固い蕾の木々たちですから

筑波颪の中をランニング

上り坂を選んでのトレーニングです

 

 

 

 

 

 

 

冷たい空気もご馳走ですが

この季節のオススメは

「ぬくとばっこ」

30年暮らしてきても全く知りませんでした

 

 

 

 

 

 

 

尻上がり喧嘩がお好き茨城弁   めぐみ

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  1. このみ on 2019年2月8日 at 9:09 AM :

    おはようございます
    茨城弁って独特なイントネーションですよね。
    大学生の頃埼玉の女子寮に4年間いたのですが、中高短大大学生と150人くらいの乙女たちが暮らしていました。
    同じ学年の子に茨城の方がいたのですが、スラリとした外見の美しい彼女の話す言葉のイントネーションが本当に独特で不思議なイメージがありました。(ちょっと似合わないような。。。)
    でも今振り返ってみると、あんな田んぼの中のポツンと1軒ある女子寮、よく危ないことがなかったな~と今では不思議です。だって管理人は年老いたおばさまが二人だけだったんですよ!(痴漢はかなり多かったと思います)

    話変わって。。。

    なんだか気分が暇だったので、めぐみさんのブログの昔の時間旅行をちょっとしてきました。
    適当に開いた2013年の1月。たっくさんの訪問者の方たち。にぎやかだったんですね~~。なつかしい「こと花さん」もいらっしゃいました♪
    何気なく読んでいた記事に私の親不知の抜歯体験が。。。。
    実は今年度の「若山牧水青春短歌大賞」と言う公募に佳作で選んでいただいていた歌。まさしくこの体験の歌でした。ほかにいくつも出したのですが、私ってなんて代わり映えしないのかしらん!と痛切に思ったことでした。笑
    若山牧水の短歌では「青の國」と言う公募もあったのですが、今年度はどちらもなんとか選んでいただけたようです。

    • めぐみ on 2019年2月8日 at 12:02 PM :

      このみさん、こんにちは。
      短歌大賞の佳作入選おめでとうございます。牧水の短歌の世界も覗いてみたいですね。
      女子寮時代と聞くとキラキラしたイメージがあります。たくさんのお友だちと色々な体験が今のこのみさんを作ったんだなぁと思うと感慨深いですね^^ 埼玉は東京も近くて何かと便利だったことでしょう。今その場所はぎっしりと住宅街になっているかしら。埼玉の開発も目覚ましいですから。
      ふりかえってくださってありがとうございます。このみさんをはじめとして、みなさまに支えて頂きました。みなさまにとっても気持ちのよい二月となりますように。

  2. 春爺 on 2019年2月8日 at 10:05 AM :

    おはようございます。
    このみさんの真似っこしてむかしの書き込みを見てきました。
    このみさんはこのみさん昔も今もこのみさんって感じました~。
    経年劣化しているワタシとはさすが違うな~って思いました・・・

    いま春節で息子が帰国してますが明日静岡空港から上海に帰ります。
    上海帰りのリル そんな歌がありました(笑)。

    • このみ on 2019年2月8日 at 11:08 AM :

      いつも粋な春さん、こんにちは♪
      久々の息子さんとのご対面。感動もひとしおだったのではないかとお察しいたします。
      近いようで遠いですよね。でも弟たちが長い間暮らしていた上海。すこぶる良い評判でした。
      春さんも息子さんがいらっしゃる間に行かれますか?

      そうですか。私はちっとも成長していないんですよね。相変わらず支離滅裂です~~。
      春さんは長い間、川柳の公募会をトップに走り続けてすごいです。「劣化」とは真逆ですよ。
      多分私より川柳歴長いですよね。(私は15年くらいです。早い~~。時のたつのが)
      これからも拙いワタクシを引っ張って行ってくださいね~~~。

      • めぐみ on 2019年2月8日 at 12:09 PM :

        このみさんの弟さんたちも上海が長いのでしたね。日本の隣の県さもよく知らずに暮らしている私には憧れの世界です。外国とは言っても評判の良い土地なら安心ですね。
        このみさんも、そのパワーで私たちに喝を入れてくださいね。

    • めぐみ on 2019年2月8日 at 12:07 PM :

      春爺さん、こんにちは。
      久しぶりに息子さんとの時間が持てて良かったですね。ちょっと飛行機で上海に戻りますって、すごくグローバルでかっこいい〜。日本とは違う国では何かと気苦労も多いことでしょう。体に気をつけて、ますます活躍されますように。
      コンスタントにいい成績を残されている春爺さんのように、今年も川柳と仲良くできたらいいなと思います。寒さにも気をつけてお過ごしくださいね。ありがとうございます。

  3. エム on 2019年2月8日 at 10:59 AM :

    めぐみさんは
    イナゴ食ったことねえのか?
    オレはあっと昔よ
    キョーリューいた頃だっぺ?てか

    んだから
    「ぬくとばっこ」も知ってんだ
    ちくぬくんじゃねーよってゆっても
    オレの発音聞けばたまげっちゃーど

    この「ぬ」は
    ネイティブがゆーと
    「の」に近いんだなーこれが
    字で書いたって聞こえねーからな

    「ぬくとばっこ」は
    「◯◯◯◯っこ」だっぺ あよ

    • このみ on 2019年2月8日 at 11:12 AM :

      すご。。。エム。
      茨木弁博士だ。

      • めぐみ on 2019年2月8日 at 12:13 PM :

        生粋の茨城県人でも
        今は上手に話せる人が少ないらしいね
        ちなみに茨城は
        イバラキと濁らないで発音します

    • めぐみ on 2019年2月8日 at 12:12 PM :

      さすがネイティブのエム!
      公開講座でも開いてくれたら楽しそう
      言葉だけでなくイントネーションも微妙ですからね

      そうそう
      ぬくとばっこは
      みなさまお分かりでしょうか。
      今の季節にはぴったりのワードです。

  4. 二宮 茂男 on 2019年2月8日 at 8:00 PM :

    恵みさん 今晩は。小さな「春」との出会いは楽しいですね。私はこの1週間、前掛けで凜々しく台所、小さな「春」には気が回りませんでした。来し方、茨城の一番古い友人は国立の「中央郵政研修所」の全寮制の1年間の研修仲間。9号室10名の中にW.S氏がいます。後半は、筑波大学絡みで枚挙に暇がない。また、愛すべき茨城弁、私は大好きです。①すっぺ②ひゃっこい③おめ④やんのけ⑤なして⑥はー寝るっぺなど。ところで、この度のことで、かみさんの「家事」特に、三食の準備の大変さを再認識致しました。たまに、自分勝手にエプロンを借りるのとは訳が違いますね。改めて、かみさんへ感謝、感謝の感謝状です。

    • めぐみ on 2019年2月9日 at 7:19 AM :

      茂男さん、おはようございます。
      奥さまが無事に元に戻られて何よりでした。大変な一週間でしたね。家事は慣れているとはいっても、毎日のことですから何かと気苦労も多かったことでしょう。でも茂男さんの手料理が味わえて、ちょっと嬉しい毎日だったかもしれませんね。これからも足元の安全第一でお過ごしください。
      あったかい方言が消えてしまうのは残念ですね。みんなで使って残していけたらいいのですが‥‥。ローカルニュースは方言を使って、というのはどうでしょう。でもアナウンサーも勉強しないと喋れないかもしれませんね。
      先ほどからチラチラと雪が降ってきました。今日も冷え込みそうですね。暖かくしてお過ごしください。いつもありがとうございます。

  5. 佐藤 千四 on 2019年2月9日 at 11:22 AM :

    こんにちは。
    母上様のことお悔やみ申し上げます。この世で最も愛すべきお一人、お察しいたします。
    そして愛する方のお母様のご健康をお祈りいたします。
    私の父は25年前に、母はそれを追うように逝きました。三日三晩不眠不休で見送りました。元気だった私も、今、父の齢になって体力の衰えを覚えることしきり。そして人生の宿題が未だ残っていることに苛立ちを覚えます。

    茂男さん(ご無沙汰しております)の①⓶⓷④⑤は福島県北部でも年寄りは使っていますよ。「おめゆきかきなしてやんねのけ。がっこのわらすらくっからはやくすっぺ」(あんたー、雪搔きどうしてやってくれないのヨー。学校の児童たちが通るので早くしてねえ)
    江戸初期、佐竹候が秋田に国替えされた時私の家の前を通って行ったのでその影響かなあ。

    夕べは晩酌なし。今日も寒い日。

         瞑想なのか居眠りなのか炬燵

    • めぐみ on 2019年2月9日 at 11:43 AM :

      千四さん、こんにちは。
      心のこもったお言葉をありがとうございます。少しずつ日にち薬が効いてくれますように。でもこうしてあたたかなお気持ちを頂戴できる私は幸せ者だと思いました。
      25年経っていても大切な人とのお別れの辛さは変わらない。その時の気持ちは何かの折に蘇ってきてしまうものでしょうね。
      人生の宿題ですか。マイペースで取り掛かってくださいね。私にとっては何だろうと考えます。大きなことはできないけれど、周りの人に対して何かできることがまだあるかもしれません‥‥。

      この会話なら私もすぐに分かります〜。懐かしい感じ。福島とは近いから似ているんですね。
      ほったら今日もガンバっぺ (^o^)v
      寒い日にありがとうございます。あたたかくしてお過ごしくださいね。

      愛すべき特等席からの世界

    • 二宮 茂男 on 2019年2月9日 at 2:20 PM :

      千四さん ご無沙汰しております。方言はいいですね。テレビの影響もありますが、方言は次の世代に引き継ぎたいですね。また、千四さんのお宅は国道に面したところに構えていて文化交流に役立ったのですね。また、笑われますが、積雪の予報が外れ嬉しいやら、寂しいやら。お元気でお過ごし下さい。

      • めぐみ on 2019年2月9日 at 5:56 PM :

        茂男さんのお庭はどんな風でしょう。こちらは木々にうっすらと雪が積もって、これはこれで風情があるものです。道路は乾いていますから交通事情には影響がなさそうです。
        明日も冷え込みそうですね。いい夢が見られますように。

  6. 竹内いそこ on 2019年2月11日 at 8:28 PM :

       おばんです めぐみさん
     私の子供時代「ひやっこい」、「なして」ふつうに使っていました。 
     標準語だと思っていました。
    ほかにそう信じていたのが「こわい」「なげる」  前者は(疲れる()、後者は(捨てる)の意味でした。
     富山にきて、そうじゃないんだと思い知ったのです。
    今でも北海道夕張あたりでは使っているのかなあ・・・・
     
     こちらでも久しぶりの雪が降りました。
     どうも、雪感覚が狂っていまして、5センチほどの積雪に過剰防衛して、ゴム長で仕事に出かけたら、そんな恰好は私一人。だって、凍結した道で転ぶの怖い~でしょ?
     去年凍結した階段を滑り落ちて、スマホを壊した(私ではなく)ことがトラウマになっているようです。
     雪が降って、ハクチョウたちは元気元気、独りぼっちの彼も気分が良かったのか、10メーターほどそばに近づいてきてくれました。
     
     
     

    • めぐみ on 2019年2月12日 at 5:46 AM :

      いそこさん、おはようございます。
      ハクチョウにとってはうれしい雪ですね。彼との距離も近づいてよかったですね。あちらからもいそこさんのことはしっかりと認識しているような気がしてきました♡
      この季節、人間には厄介なことも多いですね。5センチも積もったら完全防備で出かけるほうが安心でしょう‥‥。お仲間のみなさんは随分慣れているのですね。転ぶのが何よりコワイです。まだまだ気をつけましょう。でもまだ2月ですから、寒いのも しゃあんめえ(^o^)
      新しい一週間を元気にスタートできますように。今日もありがとうございます。

  7. このみ on 2019年2月12日 at 7:07 AM :

    おはようございます
    いそこさんのコメントを読んで。。。
    いそこさんのご出身は北海道夕張なのですか?
    北海道20日間一人旅をしたときは、それはたくさんの人たちとの出会いがありました。
    その中で北海道の方がやはり旅をされているのに出会ったのですが、彼女のイントネーションは聞いた事がないほど不思議でした。
    そういえば寮にいたとき北海道足寄の方と同室になったことがあるのですが、彼女のイントネーションとはまったく別物。北海道も広いから地方によっていろいろ異なるのでしょうね。
    父も札幌に5年間ほど単身赴任で行っていましたが、雪かきをしないと戸が開かないと言ってましたね。(話が突然変わる)
    父は炭鉱関係の仕事でしたから夕張とも少なからずご縁があったのではないかと思います。
    いそこさんの大らかな大平原のような雰囲気は北海道だからかな?

    • めぐみ on 2019年2月12日 at 8:25 AM :

      北海道は広いですね
      地図で見てもそうだから
      暮らしたらもっと実感があるのでしょう

      このみさんには少しばかりご縁のあるところなんですね
      いそこさんにとっても懐かしい土地なのかな

  8. 竹内いそこ on 2019年2月12日 at 11:29 PM :

    おばんです めぐみさん このみさん
    だいたいこの挨拶も北の方のことばですね。
     北海道は、内地からきた人が多くて、日本各地の言葉を聞いたような覚えがあります。開拓民で入って来た人が九州だったり、関西だったりでその町の言葉になったのかな。
     夕張あたりは、炭鉱が当時の花形産業だった時期に、その当時の大学卒業者が集まってきたらしいのです。
     だから私の両親は富山出身。友達のお父さんは京都弁。町内会長さんは岡山訛りでしたね。
     クラスの友達はわりと東北弁が多くて、私もそれが日常語でした。
     いろいろ混じる環境で、一番なじんだ友達グループのことばで会話していました。
     哀しいことに我が家はどうも親自身も染まりやすいタイプだったらしく、富山弁が消えて、他の地方の言葉がブレンドされて入り、わが家の公用語ではなかったみたい。
     いつも外で遊んで、まっ黒に日焼けしていた小学生のわたしが、このみさんのお父さんを見上げていた、そんなこともあったかもしれません。面白いご縁ですね・・
     育ったのは、「幸せの黄色いハンカチ」の撮影現場になった、あの山でした。

     
     

    • めぐみ on 2019年2月13日 at 1:23 AM :

      そうでしたか‥‥。いそこさんは、その頃も大きな風景の中で成長されたのですね。いろいろな言葉に触れられたのもいい経験ですね。このみさんとのご縁も不思議で楽しい♪
      今は「幸せの黄色いハンカチ想い出ひろば」というものもあるんですね。ロケ地散策が人気だと聞きました。

      ちなみに
      「ぬくとばっこ」は「ひなたぼっこ」という意味だそうです。今日はそんなお天気になってくれるかしら。

  9. このみ on 2019年2月13日 at 5:50 AM :

    おはようございます
    そうそう「ぬくとばっこ」の意味を聞くのを忘れていました。
    はじめ見たとき「どんな意味なのだろう?」と茨城弁をネットで調べたのですが載っていなくてモヤモヤしてました。「ひなたぼっこ」ですか。素敵。これですっきりしました。そっか。日向は温いですものね。やっぱそれぞれの地方の言葉ってわからない~~。
    昔、東京でつい地元言葉がポロリと出たとき「フランス語?」と聞かれたことがありましたっけ。笑

    うちの父が札幌に単身赴任していたのは仕事人後半で、私の結婚式(27歳)にも札幌から来てくれました。なので幼いいそこさんとの接点はなかったですね~~~。たぶん。

    • めぐみ on 2019年2月13日 at 7:57 AM :

      フランス語のように日本語を話すこのみさんのトークをリアルに聞いてみたくなりました〜。だんだん消えていきそうな貴重な方言です。せめて単語だけでも、お気に入りの言葉は語り継いでいけたらいいですよね。

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