真冬畑我々整列 直立不動頭束縛 寒風強烈時々雪 忍耐即美味法則
薔薇色将来夢見 季節定番鍋主役 油揚共朝味噌汁 漬物最高山盛飯
最好敵手鯵揚物 繊維栄養旨健康 如何味付大丈夫 台所隅重宝必須
本当願望黄色花 畑一面満開春告 冬期生運命諦観 身命投口福達成
白菜の重さよ自転車が揺れる めぐみ
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
おやようございます。今日はちょっと早起きしました。一番乗りを狙ってメールします。 上記の句を失礼ながらボクの好きな短句で詠み換えました。 白菜重い 自転車揺れる
おはようございます。 無冠帝さん、一番乗りでありがとうございます。 短句は歯切れが良いですね。
重いです、白菜。一つならまだいいのですが、二つ乗せるとコワいものがあります。でもその重さはワクワクする重さ。何にしようかどう料理してあげようか・・・寒さをこらえてここまで来てくれたのだから、大事にしてあげないと、と思うのです。 ちなみに白菜漬けは、今美味しさのピークを迎えています。
漢詩?読みきりました。白菜への感謝の気持ちよく分かりました。 ボクも何かで人を幸福にしたい!
無冠帝さんはコメントでも人を幸福にしてくれています。 感謝の気持ちで一杯、と思っている人が多いことと思います。 皆さまを代表して、ありがとうございます ^^
凛とした漢詩、高校生時代を思い出す。真冬の畑で整列・・・何々、めぐみさんが、白菜になりきってのその心境、心意気を吐露。ナベの主役、味噌汁、漬け物。全身があなたの栄養になる白菜。味付けはあなた任せ。台所の宝物ですね。何と言っても第4節がいいですね。黄色い花を畑一面咲かせ春を告げたいのですが、皆さんの「おいしかった」という至福の笑顔を見たくて命を投げ出し縛られて直立不動で寒風の畑。ありがとう、白菜さん。白菜大好き。感謝して、おいしくいただきます。今晩は、白菜鍋をいただきます。それにしても、一枚の写真、説得力がありますね。
茂男さん、おはようございます。 書き手よりも深く優しく読み解いていただきました。ありがとうございます。 白菜の願いは私の望み。小さい花でも一面の黄色で春を伝えたい。寒いのは苦手だけれど、ガンバル・・・
一面の白菜の収穫作業は大変なお仕事だろうと思います。大きな機械とトラックが、遠くに止まっていました。
わーっ! カ•ン•ジ• だぁー!
ハクサイもオレも今日もよく冷えてるよ ある意味しばられているのも同じだから オレもウマくなってみんなをよろこばすってことかな?
めぐミルクとハクサイのスープ 新メニューはどうかな? なんならオレが作るよ
あったかいハクサイのスープも、いいですね。ポイントはめぐミルク! 心まであたたまりそう。
カンジは感じで、何となく伝わればそれでオーケーです。日本語って素晴らしいね。
みんな、しばられているようなものでしょうか。遠くに飛んで行く訳にもいかないから。風邪なんかひかないように、気をつけてくださいね。
毎回大胆試みで楽しませてくれるめぐみさん 季節定番鍋主役 重たい漢字がなんと軽妙♪
はからずも今日は国立の試験 こんな問題が出てくれたら漢詩も楽しいでしょうに などと心落ち着かない母親をしています
由美さん、こんにちは。 落ち着かない時間をお過ごしとか・・・。よ〜く分かります。ついこの間、私もそうでした。急に神様の存在など思い出したりして、一日中落ち着かなくて、何をしてあげられるわけでもないのに時計ばかり気になって・・・。 由美さんのお宅に、早く春が届きますように祈ります。
わが家の鍋の主役が白菜だと分かってしまいました・・・白菜とネギがたっぷり、ほんの少しのお肉かお魚、時々豆腐、それでごちそうです。
おはようございます。 素敵な七言絶句をありがとうございました。 失礼して詩の右辺を絶句風に誤訳しました。 八九三一さん 並んで固くなっているのは雪のせいですか 見たところ汁や飯のお役に立つことのようね この世にあるもの全ての安らぎ それはほんの少しの間だけなのよ だから花は言っているわ 出来上がりの終わりまで観てねと
ご無礼いたしました。
白菜が美味さを教えてる二月
最初にお断りしておかなくてはいけません m(_ _)m これは七言絶句でも何でもなくて、漢字を並べただけのもの。紛らわしくてごめんなさい。ルールなど全く無視なので、息抜きとしてご覧ください。もっと勉強してちゃんとした詩ができるようになったらまたご報告しますね。
千四さん、一番右側の漢字を上から読み解いてくださったのですね。なるほど、そんな楽しみ方もありますね。ちゃんと意味が通じていて面白いです ^^ この世にあるものすべての安らぎ それはほんの少しの間だけなのよ・・・ 八九三一さんも喜んでいるでしょう。
たのしいお手紙をありがとうございます。
またまた新しい表現 やってくれますね 言葉の魔術師めぐみさんって国語の先生ですか ところでブログ見て今晩のおかずの一品を決めました 白菜の浅漬けにしよーと 早速買いに行かなくっちゃ
本日の夕食予報。 全国的にお鍋が多いでしょう。所により白菜漬けの模様です。
家族が多いころは、プラスチックの樽で二株ずつ漬けていました。3人になってからはさすがに量が多いので迷っていましたが、先日一株だけ試してみたら、やっぱり美味しいものですね。さっぱりした顔をして栄養もあるそうなので、すごい選手です。コストパフォーマンスもかなり高いです。大いに頼りにしています ^^
恵さま 「咲くやこの花賞」へのご応募、ありがとうございました。 ご活躍を期待しています。(いまパソコン清記中です)
あきこさん、ありがとうございます。 こっそり出したのに、見つかってしまいました (><)
レベルが高い大会ということで、勉強させていただけるのを楽しみにしています。一年間ガンバル気持ちが続きますように・・・これからもどうぞよろしくお願いいたします。
私も昨日近くの産地直送スーパーで白菜を買いました。 大きな大きな白菜が180円 キャベツが100円 トマトが4個・ねぎ3本・コロッケ・人参・えとせとら しゃぶしゃぶ用の豚肉200グラム買って、外へ出たら「レシート見せてください」レシートを見せたら「おから」の袋入りと「あられ」袋入りをサービスにいただきルンルンでしたが…
歩いてきたことを忘れていたことに気づきました。手が千切れそうな思いで帰ってきました。約10分。
白菜を買うと本当に夢が広がりますね。 ばら肉と交互に並べてことこと煮るのが好きですが、どなたかが書いておられるように「めぐミルクとベーコン煮」も美味しいですね。
今日「川柳マガジン」が届き、茂男さん選の、めぐみさんの句見っけ
欠点もみんな素敵に見えて恋 本当ですねえ。だれもがこんな時期を経験してるんですよね。 ずーーーーっと、こんな気持ちだったらいいのにと考えてしまいます。とほほ
たかこさん、おはようございます。 お買い物はお疲れさまでした ^^ 重かったでしょうね。さぞかし美味しい食卓になったことと思います。人知れずみんなの元気を支えるお仕事は大変です。
川柳マガジンがもう届いたのですか。たかこさんの所は早いですね。こちらでは明日か明後日かな。茂男さんの必勝柳壇は、必ず一つ載せてくれるからうれしいコーナー。全没を救ってくれる神さま・・・? 手に取る度に、全国のみなさんは上手だなぁと、ひとしきり落ち込む私です。
追伸 由美さん。国立の試験は遅いんですよね。20年も過去のこと思い出しました。 どうかいい結果になりますように…
たかこさん エール、ありがとうございます。 特攻隊で行きましたが自沈したよう。今は解答速報などが出るので、過去の最低合格点などと比較して発表前に心が座る・・ いい時代なのかどうか、あの発表を大学でドキドキしながら待った日が懐かしいです。
確かに、漢詩のようで・・・漢詩では無いようで・・・ ありがたいことに返り点は必要ないですね。 漢字はすごい、ひらがなを書かなくてもこれで充分通じます。 杜甫や李白にも見せたら何と言うでしょう。コメント来るかも。
私も寒そうな白菜はよく見かけます。新聞紙でくるんだり、藁を敷いたりと、一体可愛がっているのか、いじめているのか・・・ 野菜は少しいじめ加減で育てると美味しくなるんだそうですね。 砂糖かけたくらい甘いほうれん草をいただいたことがあります。 人間に当てはめて言うこともありますが、少なくても私の場合はいじめられたらそれでおしまいです。いじめもしごきも体罰も苦労もいっさい拒否です。
白菜の重さは科学的には水分でしょうが めぐみさんに懸かると文学的な分析ということでしょうか。 でもしかし あの可愛い赤の自転車に白菜積んだら危険ですよ。 主婦なら買い物は白菜だけではないのでしょう? 前かごだけしか付いていないようですから、気をつけてくださいね。
「白菜の重さよ」にやられてしまいました。 「自転車が揺れる」は “道路交通法上教育的指導”
AKKさん、最後の一句に目を留めて下さってありがとうございます。 白菜の重さよ、までは手に持った時から言葉が頭の中にありました。でもその後が続かない。どんな重さだろう? 五感を全部伝えたいけれど、一言で表すのが難しい。幾つか候補のあがった中で、やっぱりハンドルを握った時の感覚が、一番正直な感想でした。 教育的指導は肝に銘じておきます ^^ もしかしてAKKさんはお巡りさんですか?
野菜をいじめたりかわいがったり・・・一体どっちなんでしょう。もちろん私も優しくされる方が好きです。自分にやさしくをモットーにいきましょう。
ムギュー先生見た? ドーガだよ ドーガ! めぐみさんも写真だけじゃなくてドーガものせてよ
はじっこの方でいいからさ マスクとボーシでいいからさ 動いてるめぐみさんを見てみたいなぁ
ドーガ、楽しいですね。チャレンジしてみたい企画の一つです。前向きに善処するように検討する必要があるかと思っているところです・・・政治家の答弁みたい?
雨の日に傘さして帽子かぶってマスクして、遠くから撮ってもらわないとイケマセンね。
エムくん おおはしゃぎですねえ。
めぐみさんの漢字ブロックを見て思い出しました。 たまたまアメリカの女性雑誌house keepingと中国の料理雑誌がおいてあったのですが、やっぱり読めないけど漢字が並んでいる方が意味はつかめました。輸入物の服や玩具には 取扱説明書が何カ国分もついているけれど、日本語以外なんとなくわかるのは中国語。 私達はかなり漢字文化でそだっていますよね。
いま自己流で、隷書を練習しています。書道の心得なんて全くないけれど、お手本を見て真似て ひたすら書く。 いつか、会心の一句というものを詠めたなら、短冊に筆で書いてみたいなあーと思って・・・・・一句ができるのと上達とどちらが速いでしょう?
いそこさん、おはようございます。 筆を持つ時間を作っているって、いいですね。隷書は味があって素敵です。でも筆を入れる所とか、決まりもあって難しいのでしょうね。無心になれた時には、暑さ寒さはもちろん周りの音まで気にならなくなると聞きます。精神修行の面でも役に立ちそう。私も憧れてはいるのですが・・・。 何よりも、自分の作品を自分の手で短冊や色紙に書けたなら、それは世界に一つだけの宝物です。宝物が一つ二つと増えていきますように。 いそこさんの宝物にいつかどこかで出会えるのを楽しみにしています ♡
中国の料理雑誌には、もちろん写真と漢字だけですよね。クイズみたいで面白いですね。自己流で読み解いてお料理を作ってみたら、二度とできない美味しさに出会えるかもしれません!?
おはようございます
昔漢詩の美しさにあこがれて本を買ったことがあります 一冊で一生読めると思いましたが、1ページも読まないままに何処かへ行ってしまいました
いそこさん 隷書は私も一番好きです かなり高度な文字に早くも取り掛かられているということは書道の達人とみました 3人の子どもたちは近所のおばあさん先生にかなり長い間習っていて書道とともに礼儀も教わっていました 鬼母に相談できないこともこの先生には腹を割って話すことができたらしく(私自身も本当にたくさんの苦難をこの先生のおかげで助けていただきました)誠にありがたい存在でした 3人とも生徒10段(生徒としてはたぶん最高位)を取らせていただき、長女などは高校に入っても部活で力を発揮したりしていました 私ももっと年を重ねて生きていたら写経などもしてみたいな~~と思っています
白菜。。。 先日手作りの巨大な白菜をいただき、少し使ったものの今は二人なのでなかなか減りません~~~ お隣さんに刻んで作る簡単レシピを教えていただいたのですが、いまだ実行に移さず。 なんだか二人だとこの頃では買い物に行かない日さえ出てきました あまり食料がなくなりません~~ 以前だと考えられないことですが。けっこうお米も持つんだな~~と感心している今日この頃です。
このみさんのお子さんたちも、頑張りやさんなんですね。最高の段位まで取れたということは、かなりその道も極めたということ。大きな自信にもつながりますね。いい先生との出会いもラッキーなことですね。
お習字ではなくて書道というと、生きる心構えまで学べるような気がします。書道の先生をしている叔母さまがいるのですが、凛として仕草も言葉も優しくて、秘かにお手本としています。あの叔母さまだったらこんな時にどう言うかしら、どうするかしら・・・と考えることが多いのです。いつかゆっくりお話も聞いてみたいなと思っています。
私もまだ、どうしても大家族だったころの感覚でおかずを作ってしまっています。大皿に山盛りの麻婆豆腐やら野菜炒めやら。うちは一体何人家族なんだ〜と自分で呆れています。少しだけ作るのは、かえって難しいものですね。
このみさん 達人なんてとんでもない。ずぶの素人なんですよ。 真面目で優秀なこのみさんのお子さんたちの書道と並ぶなんて、とんでもなく申し訳ないです。恐縮・・・・・・(--) 筆をもつのは、口紅をひく時と絵を描く時だけでした。 最近、デイケアでお習字を書く母の稽古に付き合って、筆ペンでかいているだけだったのですが、隷書なるものを見かけて、たしか古代中国の石碑の拓本だったと思うのですが、これが、くっきりはっきりの縦横、力強い線。 隷書の隷は奴隷の隷。この書体を献上して刑罰をまぬがれたとか・・・そんなエピソードも面白くて、なぞって書き始めた次第なのです。めぐみさんの 漢詩風白菜の詩はお稽古にぴったりなのです。 これ、使わせてください。
作品が完成した暁には、ぜひ表装して床の間に飾ってくださいね ♪
ちなみに中国には翠玉白菜という彫刻があるそうです。めったに採れない翡翠の原石一個をそのまま白菜の形に掘り出したものです。中国では、白菜は清純潔白のシンボル的なものだったのですね。よく見ると虫もとまっています。写真で見てもこの輝き・・・本物はどれだけ美しいのでしょうね。
生徒10段→8段だったかもしれません 何せ昔のことで記憶が。。。 とはいえ、私は大変マメな母親でしたから子どもたちのそれぞれの書道の記録はすべてファイルにとっているんですよ っていうか、ほとんどの記録をアルバムとともにとってあるので本棚は3人の子どもたちの記録でびっしりです なのに今は結婚式の写真でさえ、自分では1枚も撮らない われながら極端な性格だと思います~~
子どもの頃の記録はもう二度ととれませんから、それは国宝級のファイルですね。忘れたころに見せてあげたらビックリするでしょうね。 このみさんは、マメなやさしいお母さん ^^
おはようございます 今日は私のドケチな話をします
娘が高校時代、書道の県展に出すために「篆刻」を選びました。その彫る「桂の木」が1万円だというのです 「何でそんなに高いのさ?」(私) 「でも和紙や墨を選ぶと3~4万もかかるんだって。一番安いのは何かな~と聞いてこれにしたんだよ」(娘) そのとき私はどうも腹の虫の居所が悪かったようで条件を出したのだそうです(というのはあとから娘に言われても自分の言ったことをまるで覚えていなかったんです!!→老化~~?10年前のことなのに) 「じゃあ、今度のテストで1番だったら出してあげる。2番だったら折半。3番以降だったらあなたが払って」(私→鬼母) 「わかった!がんばるねっ♪」(娘) 先生は発表までどうやら待っていてくれたらしいのですが、そんなことを私はすっかり忘れていました。ある日ふと思い出し 「あれ?材料代払わなくちゃいけなっかったよね」(私) 「もう払ったよ」(娘) 「??」 「テスト3番だった。払いに行ったら気の毒がって7千円におまけしてくれたよ~~」 「。。。。。。!!」 「あらぁ~~。。。残念だったわね~~。にしても太っ腹な先生」 結局私は払ってあげませんでしたが(鬼母)先生にも娘にもちょっと感心したエピソードでした。
長男が学生の頃免許を取るので30万いると申し出たときも一言の元「ない!」 どうやらバイトとか奨学金でやりくりしたようです。でも10万は送りました。 そういうわけで子どもたちは貧しい両親を反面教師として育ち、いまだにお金の工面を言ってきたことがありません。こっちが工面をお願いしたいほどですが。。。。。(なんちゅう~~鬼母)
朝からお騒がせしてしまいました。すみません。
このみさん、おはようございます。内緒で楽しいお話を聞かせてもらって、ありがとうございます ^^ 娘さんはがんばり屋さんだし、先生も優しいですね。篆刻の成果の方はどうだったのでしょう。 お子さんたちはみんな、頼もしく立派に大きくなったのですね。お父さんとお母さんの背中を、ちゃんと見て育ってくれたのでしょう。
自慢ではありませんが、我が家もお金はないけれど、お金では買えないものをたくさん手に入れてきました。もう一回子育てをと言われても、これ以上心を懸けることは難しいでしょう。もちろん申し訳ないと思っていることは色々あるけれど、もうそれは勘弁してもらうしかありません。ゴメンナサイ。 これからは、その子どもたちが、一体どんな風に幸せになってくれるのかと楽しみにしている今日この頃です。
優雅に和紙へ向かって筆を持つというよりジャージで彫り氏のように固い桂の木と戦っていた娘の作品は初挑戦にして特選をいただきました(とりあえず最高賞)
いつか写経も公募展に出したらしいのですが1枚書いて「あ~~めんどくさい」と言って2枚目で出した模様。やはり出品者が少なかったのか全国で1位を獲得したらしくなにやら美しい盾をもらってきていました とにかく集中力がすごい それだけは驚きでしたね
めぐみさんのお子さんたちはお母様がめぐみさんですもの 素敵に育たないわけがありません 私は完全に反面教師でしたが、しかたがないと開き直っています
え〜〜〜すご〜〜〜い! すごすぎる!! 大変遅ればせながら 重ね重ねおめでとうございます ♪
どれだけの才能なのでしょう 使わないでしまっておいてはもったいないですよ それとも今も大いにお仕事やプライベートで 役立てているのでしょうか 若手女流書家としてもやっていけそう・・・ その集中力も見習いたいものですね
あら、ちょっと語弊があったかも 特選はたった一人ではなく何人か選ばれるのでトップと言うわけではないのです
娘は絵と言うより造形が好きで私はてっきり美術のほうへ進むかと思っていたのですが「私みたいなのはいくらだっているし、美術や書道は年をとってもできる。今は今しかやれないことを勉強したい」そう申して娘が進んだのは文学部でありましたことよ。おしまい。
文学部・・・もう川柳の道に入ってもらうしかアリマセンね。 大歓迎です、お待ちしています、いらっしゃいませ (^-^)
ヤサイも食べなくちゃダメだよって だあれも言ってくれないからさ それにお店はレタスばっかりヤサイだと思い込んでる
朝のお月さまは半分 めいこは落っこちないだろうか ひとりで涙と汗とハクサイの鍋だとおもって 国道沿いのノウサンブツチョクバイジョでハクサイ買ってきた
ちっちゃいくせに重いんだよ たしかにうまそう めぐみさんは転ばずに帰れたかな? 「せんぱい」に頼めばいいのに・・・
お鍋は美味しかったですか?白菜があれば何とかなるということで、冬の強い味方です。洋風にレタスの鍋はどうでしょう。最近レタスのスープというメニューを聞きましたが、食べてもらうタイミングが難しそうです。
農産物直売所は増えましたね。新鮮でお味もgood、本当に旬のものだけを置いてあるので安心です。欲しい物がなかったりもしますが、一年中何でもある方が、本当は不思議なことなんですよね。
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おやようございます。今日はちょっと早起きしました。一番乗りを狙ってメールします。 上記の句を失礼ながらボクの好きな短句で詠み換えました。
白菜重い 自転車揺れる
おはようございます。
無冠帝さん、一番乗りでありがとうございます。
短句は歯切れが良いですね。
重いです、白菜。一つならまだいいのですが、二つ乗せるとコワいものがあります。でもその重さはワクワクする重さ。何にしようかどう料理してあげようか・・・寒さをこらえてここまで来てくれたのだから、大事にしてあげないと、と思うのです。
ちなみに白菜漬けは、今美味しさのピークを迎えています。
漢詩?読みきりました。白菜への感謝の気持ちよく分かりました。
ボクも何かで人を幸福にしたい!
無冠帝さんはコメントでも人を幸福にしてくれています。
感謝の気持ちで一杯、と思っている人が多いことと思います。
皆さまを代表して、ありがとうございます ^^
凛とした漢詩、高校生時代を思い出す。真冬の畑で整列・・・何々、めぐみさんが、白菜になりきってのその心境、心意気を吐露。ナベの主役、味噌汁、漬け物。全身があなたの栄養になる白菜。味付けはあなた任せ。台所の宝物ですね。何と言っても第4節がいいですね。黄色い花を畑一面咲かせ春を告げたいのですが、皆さんの「おいしかった」という至福の笑顔を見たくて命を投げ出し縛られて直立不動で寒風の畑。ありがとう、白菜さん。白菜大好き。感謝して、おいしくいただきます。今晩は、白菜鍋をいただきます。それにしても、一枚の写真、説得力がありますね。
茂男さん、おはようございます。
書き手よりも深く優しく読み解いていただきました。ありがとうございます。
白菜の願いは私の望み。小さい花でも一面の黄色で春を伝えたい。寒いのは苦手だけれど、ガンバル・・・
一面の白菜の収穫作業は大変なお仕事だろうと思います。大きな機械とトラックが、遠くに止まっていました。
わーっ!
カ•ン•ジ• だぁー!
ハクサイもオレも今日もよく冷えてるよ
ある意味しばられているのも同じだから
オレもウマくなってみんなをよろこばすってことかな?
めぐミルクとハクサイのスープ
新メニューはどうかな?
なんならオレが作るよ
あったかいハクサイのスープも、いいですね。ポイントはめぐミルク! 心まであたたまりそう。
カンジは感じで、何となく伝わればそれでオーケーです。日本語って素晴らしいね。
みんな、しばられているようなものでしょうか。遠くに飛んで行く訳にもいかないから。風邪なんかひかないように、気をつけてくださいね。
毎回大胆試みで楽しませてくれるめぐみさん
季節定番鍋主役
重たい漢字がなんと軽妙♪
はからずも今日は国立の試験
こんな問題が出てくれたら漢詩も楽しいでしょうに
などと心落ち着かない母親をしています
由美さん、こんにちは。
落ち着かない時間をお過ごしとか・・・。よ〜く分かります。ついこの間、私もそうでした。急に神様の存在など思い出したりして、一日中落ち着かなくて、何をしてあげられるわけでもないのに時計ばかり気になって・・・。
由美さんのお宅に、早く春が届きますように祈ります。
わが家の鍋の主役が白菜だと分かってしまいました・・・白菜とネギがたっぷり、ほんの少しのお肉かお魚、時々豆腐、それでごちそうです。
おはようございます。
素敵な七言絶句をありがとうございました。
失礼して詩の右辺を絶句風に誤訳しました。
八九三一さん
並んで固くなっているのは雪のせいですか
見たところ汁や飯のお役に立つことのようね
この世にあるもの全ての安らぎ
それはほんの少しの間だけなのよ
だから花は言っているわ
出来上がりの終わりまで観てねと
ご無礼いたしました。
白菜が美味さを教えてる二月
最初にお断りしておかなくてはいけません m(_ _)m
これは七言絶句でも何でもなくて、漢字を並べただけのもの。紛らわしくてごめんなさい。ルールなど全く無視なので、息抜きとしてご覧ください。もっと勉強してちゃんとした詩ができるようになったらまたご報告しますね。
千四さん、一番右側の漢字を上から読み解いてくださったのですね。なるほど、そんな楽しみ方もありますね。ちゃんと意味が通じていて面白いです ^^
この世にあるものすべての安らぎ
それはほんの少しの間だけなのよ・・・
八九三一さんも喜んでいるでしょう。
たのしいお手紙をありがとうございます。
またまた新しい表現 やってくれますね
言葉の魔術師めぐみさんって国語の先生ですか
ところでブログ見て今晩のおかずの一品を決めました
白菜の浅漬けにしよーと
早速買いに行かなくっちゃ
本日の夕食予報。
全国的にお鍋が多いでしょう。所により白菜漬けの模様です。
家族が多いころは、プラスチックの樽で二株ずつ漬けていました。3人になってからはさすがに量が多いので迷っていましたが、先日一株だけ試してみたら、やっぱり美味しいものですね。さっぱりした顔をして栄養もあるそうなので、すごい選手です。コストパフォーマンスもかなり高いです。大いに頼りにしています ^^
恵さま
「咲くやこの花賞」へのご応募、ありがとうございました。
ご活躍を期待しています。(いまパソコン清記中です)
あきこさん、ありがとうございます。
こっそり出したのに、見つかってしまいました (><)
レベルが高い大会ということで、勉強させていただけるのを楽しみにしています。一年間ガンバル気持ちが続きますように・・・これからもどうぞよろしくお願いいたします。
私も昨日近くの産地直送スーパーで白菜を買いました。
大きな大きな白菜が180円
キャベツが100円
トマトが4個・ねぎ3本・コロッケ・人参・えとせとら
しゃぶしゃぶ用の豚肉200グラム買って、外へ出たら「レシート見せてください」レシートを見せたら「おから」の袋入りと「あられ」袋入りをサービスにいただきルンルンでしたが…
歩いてきたことを忘れていたことに気づきました。手が千切れそうな思いで帰ってきました。約10分。
白菜を買うと本当に夢が広がりますね。
ばら肉と交互に並べてことこと煮るのが好きですが、どなたかが書いておられるように「めぐミルクとベーコン煮」も美味しいですね。
今日「川柳マガジン」が届き、茂男さん選の、めぐみさんの句見っけ
欠点もみんな素敵に見えて恋
本当ですねえ。だれもがこんな時期を経験してるんですよね。
ずーーーーっと、こんな気持ちだったらいいのにと考えてしまいます。とほほ
たかこさん、おはようございます。
お買い物はお疲れさまでした ^^ 重かったでしょうね。さぞかし美味しい食卓になったことと思います。人知れずみんなの元気を支えるお仕事は大変です。
川柳マガジンがもう届いたのですか。たかこさんの所は早いですね。こちらでは明日か明後日かな。茂男さんの必勝柳壇は、必ず一つ載せてくれるからうれしいコーナー。全没を救ってくれる神さま・・・? 手に取る度に、全国のみなさんは上手だなぁと、ひとしきり落ち込む私です。
追伸
由美さん。国立の試験は遅いんですよね。20年も過去のこと思い出しました。
どうかいい結果になりますように…
たかこさん
エール、ありがとうございます。
特攻隊で行きましたが自沈したよう。今は解答速報などが出るので、過去の最低合格点などと比較して発表前に心が座る・・
いい時代なのかどうか、あの発表を大学でドキドキしながら待った日が懐かしいです。
確かに、漢詩のようで・・・漢詩では無いようで・・・
ありがたいことに返り点は必要ないですね。
漢字はすごい、ひらがなを書かなくてもこれで充分通じます。
杜甫や李白にも見せたら何と言うでしょう。コメント来るかも。
私も寒そうな白菜はよく見かけます。新聞紙でくるんだり、藁を敷いたりと、一体可愛がっているのか、いじめているのか・・・
野菜は少しいじめ加減で育てると美味しくなるんだそうですね。
砂糖かけたくらい甘いほうれん草をいただいたことがあります。
人間に当てはめて言うこともありますが、少なくても私の場合はいじめられたらそれでおしまいです。いじめもしごきも体罰も苦労もいっさい拒否です。
白菜の重さは科学的には水分でしょうが
めぐみさんに懸かると文学的な分析ということでしょうか。
でもしかし
あの可愛い赤の自転車に白菜積んだら危険ですよ。
主婦なら買い物は白菜だけではないのでしょう?
前かごだけしか付いていないようですから、気をつけてくださいね。
「白菜の重さよ」にやられてしまいました。
「自転車が揺れる」は “道路交通法上教育的指導”
AKKさん、最後の一句に目を留めて下さってありがとうございます。
白菜の重さよ、までは手に持った時から言葉が頭の中にありました。でもその後が続かない。どんな重さだろう? 五感を全部伝えたいけれど、一言で表すのが難しい。幾つか候補のあがった中で、やっぱりハンドルを握った時の感覚が、一番正直な感想でした。
教育的指導は肝に銘じておきます ^^ もしかしてAKKさんはお巡りさんですか?
野菜をいじめたりかわいがったり・・・一体どっちなんでしょう。もちろん私も優しくされる方が好きです。自分にやさしくをモットーにいきましょう。
ムギュー先生見た?
ドーガだよ ドーガ!
めぐみさんも写真だけじゃなくてドーガものせてよ
はじっこの方でいいからさ
マスクとボーシでいいからさ
動いてるめぐみさんを見てみたいなぁ
ドーガ、楽しいですね。チャレンジしてみたい企画の一つです。前向きに善処するように検討する必要があるかと思っているところです・・・政治家の答弁みたい?
雨の日に傘さして帽子かぶってマスクして、遠くから撮ってもらわないとイケマセンね。
エムくん おおはしゃぎですねえ。
めぐみさんの漢字ブロックを見て思い出しました。
たまたまアメリカの女性雑誌house keepingと中国の料理雑誌がおいてあったのですが、やっぱり読めないけど漢字が並んでいる方が意味はつかめました。輸入物の服や玩具には 取扱説明書が何カ国分もついているけれど、日本語以外なんとなくわかるのは中国語。
私達はかなり漢字文化でそだっていますよね。
いま自己流で、隷書を練習しています。書道の心得なんて全くないけれど、お手本を見て真似て ひたすら書く。
いつか、会心の一句というものを詠めたなら、短冊に筆で書いてみたいなあーと思って・・・・・一句ができるのと上達とどちらが速いでしょう?
いそこさん、おはようございます。
筆を持つ時間を作っているって、いいですね。隷書は味があって素敵です。でも筆を入れる所とか、決まりもあって難しいのでしょうね。無心になれた時には、暑さ寒さはもちろん周りの音まで気にならなくなると聞きます。精神修行の面でも役に立ちそう。私も憧れてはいるのですが・・・。
何よりも、自分の作品を自分の手で短冊や色紙に書けたなら、それは世界に一つだけの宝物です。宝物が一つ二つと増えていきますように。 いそこさんの宝物にいつかどこかで出会えるのを楽しみにしています ♡
中国の料理雑誌には、もちろん写真と漢字だけですよね。クイズみたいで面白いですね。自己流で読み解いてお料理を作ってみたら、二度とできない美味しさに出会えるかもしれません!?
おはようございます
昔漢詩の美しさにあこがれて本を買ったことがあります
一冊で一生読めると思いましたが、1ページも読まないままに何処かへ行ってしまいました
いそこさん
隷書は私も一番好きです
かなり高度な文字に早くも取り掛かられているということは書道の達人とみました
3人の子どもたちは近所のおばあさん先生にかなり長い間習っていて書道とともに礼儀も教わっていました
鬼母に相談できないこともこの先生には腹を割って話すことができたらしく(私自身も本当にたくさんの苦難をこの先生のおかげで助けていただきました)誠にありがたい存在でした
3人とも生徒10段(生徒としてはたぶん最高位)を取らせていただき、長女などは高校に入っても部活で力を発揮したりしていました
私ももっと年を重ねて生きていたら写経などもしてみたいな~~と思っています
白菜。。。
先日手作りの巨大な白菜をいただき、少し使ったものの今は二人なのでなかなか減りません~~~
お隣さんに刻んで作る簡単レシピを教えていただいたのですが、いまだ実行に移さず。
なんだか二人だとこの頃では買い物に行かない日さえ出てきました
あまり食料がなくなりません~~
以前だと考えられないことですが。けっこうお米も持つんだな~~と感心している今日この頃です。
このみさんのお子さんたちも、頑張りやさんなんですね。最高の段位まで取れたということは、かなりその道も極めたということ。大きな自信にもつながりますね。いい先生との出会いもラッキーなことですね。
お習字ではなくて書道というと、生きる心構えまで学べるような気がします。書道の先生をしている叔母さまがいるのですが、凛として仕草も言葉も優しくて、秘かにお手本としています。あの叔母さまだったらこんな時にどう言うかしら、どうするかしら・・・と考えることが多いのです。いつかゆっくりお話も聞いてみたいなと思っています。
私もまだ、どうしても大家族だったころの感覚でおかずを作ってしまっています。大皿に山盛りの麻婆豆腐やら野菜炒めやら。うちは一体何人家族なんだ〜と自分で呆れています。少しだけ作るのは、かえって難しいものですね。
このみさん 達人なんてとんでもない。ずぶの素人なんですよ。
真面目で優秀なこのみさんのお子さんたちの書道と並ぶなんて、とんでもなく申し訳ないです。恐縮・・・・・・(--)
筆をもつのは、口紅をひく時と絵を描く時だけでした。
最近、デイケアでお習字を書く母の稽古に付き合って、筆ペンでかいているだけだったのですが、隷書なるものを見かけて、たしか古代中国の石碑の拓本だったと思うのですが、これが、くっきりはっきりの縦横、力強い線。
隷書の隷は奴隷の隷。この書体を献上して刑罰をまぬがれたとか・・・そんなエピソードも面白くて、なぞって書き始めた次第なのです。めぐみさんの 漢詩風白菜の詩はお稽古にぴったりなのです。
これ、使わせてください。
作品が完成した暁には、ぜひ表装して床の間に飾ってくださいね ♪
ちなみに中国には翠玉白菜という彫刻があるそうです。めったに採れない翡翠の原石一個をそのまま白菜の形に掘り出したものです。中国では、白菜は清純潔白のシンボル的なものだったのですね。よく見ると虫もとまっています。写真で見てもこの輝き・・・本物はどれだけ美しいのでしょうね。
生徒10段→8段だったかもしれません
何せ昔のことで記憶が。。。
とはいえ、私は大変マメな母親でしたから子どもたちのそれぞれの書道の記録はすべてファイルにとっているんですよ
っていうか、ほとんどの記録をアルバムとともにとってあるので本棚は3人の子どもたちの記録でびっしりです
なのに今は結婚式の写真でさえ、自分では1枚も撮らない
われながら極端な性格だと思います~~
子どもの頃の記録はもう二度ととれませんから、それは国宝級のファイルですね。忘れたころに見せてあげたらビックリするでしょうね。
このみさんは、マメなやさしいお母さん ^^
おはようございます
今日は私のドケチな話をします
娘が高校時代、書道の県展に出すために「篆刻」を選びました。その彫る「桂の木」が1万円だというのです
「何でそんなに高いのさ?」(私)
「でも和紙や墨を選ぶと3~4万もかかるんだって。一番安いのは何かな~と聞いてこれにしたんだよ」(娘)
そのとき私はどうも腹の虫の居所が悪かったようで条件を出したのだそうです(というのはあとから娘に言われても自分の言ったことをまるで覚えていなかったんです!!→老化~~?10年前のことなのに)
「じゃあ、今度のテストで1番だったら出してあげる。2番だったら折半。3番以降だったらあなたが払って」(私→鬼母)
「わかった!がんばるねっ♪」(娘)
先生は発表までどうやら待っていてくれたらしいのですが、そんなことを私はすっかり忘れていました。ある日ふと思い出し
「あれ?材料代払わなくちゃいけなっかったよね」(私)
「もう払ったよ」(娘)
「??」
「テスト3番だった。払いに行ったら気の毒がって7千円におまけしてくれたよ~~」
「。。。。。。!!」
「あらぁ~~。。。残念だったわね~~。にしても太っ腹な先生」
結局私は払ってあげませんでしたが(鬼母)先生にも娘にもちょっと感心したエピソードでした。
長男が学生の頃免許を取るので30万いると申し出たときも一言の元「ない!」
どうやらバイトとか奨学金でやりくりしたようです。でも10万は送りました。
そういうわけで子どもたちは貧しい両親を反面教師として育ち、いまだにお金の工面を言ってきたことがありません。こっちが工面をお願いしたいほどですが。。。。。(なんちゅう~~鬼母)
朝からお騒がせしてしまいました。すみません。
このみさん、おはようございます。内緒で楽しいお話を聞かせてもらって、ありがとうございます ^^ 娘さんはがんばり屋さんだし、先生も優しいですね。篆刻の成果の方はどうだったのでしょう。
お子さんたちはみんな、頼もしく立派に大きくなったのですね。お父さんとお母さんの背中を、ちゃんと見て育ってくれたのでしょう。
自慢ではありませんが、我が家もお金はないけれど、お金では買えないものをたくさん手に入れてきました。もう一回子育てをと言われても、これ以上心を懸けることは難しいでしょう。もちろん申し訳ないと思っていることは色々あるけれど、もうそれは勘弁してもらうしかありません。ゴメンナサイ。
これからは、その子どもたちが、一体どんな風に幸せになってくれるのかと楽しみにしている今日この頃です。
優雅に和紙へ向かって筆を持つというよりジャージで彫り氏のように固い桂の木と戦っていた娘の作品は初挑戦にして特選をいただきました(とりあえず最高賞)
いつか写経も公募展に出したらしいのですが1枚書いて「あ~~めんどくさい」と言って2枚目で出した模様。やはり出品者が少なかったのか全国で1位を獲得したらしくなにやら美しい盾をもらってきていました
とにかく集中力がすごい
それだけは驚きでしたね
めぐみさんのお子さんたちはお母様がめぐみさんですもの
素敵に育たないわけがありません
私は完全に反面教師でしたが、しかたがないと開き直っています
え〜〜〜すご〜〜〜い!
すごすぎる!!
大変遅ればせながら
重ね重ねおめでとうございます ♪
どれだけの才能なのでしょう
使わないでしまっておいてはもったいないですよ
それとも今も大いにお仕事やプライベートで
役立てているのでしょうか
若手女流書家としてもやっていけそう・・・
その集中力も見習いたいものですね
あら、ちょっと語弊があったかも
特選はたった一人ではなく何人か選ばれるのでトップと言うわけではないのです
娘は絵と言うより造形が好きで私はてっきり美術のほうへ進むかと思っていたのですが「私みたいなのはいくらだっているし、美術や書道は年をとってもできる。今は今しかやれないことを勉強したい」そう申して娘が進んだのは文学部でありましたことよ。おしまい。
文学部・・・もう川柳の道に入ってもらうしかアリマセンね。
大歓迎です、お待ちしています、いらっしゃいませ (^-^)
ヤサイも食べなくちゃダメだよって
だあれも言ってくれないからさ
それにお店はレタスばっかりヤサイだと思い込んでる
朝のお月さまは半分 めいこは落っこちないだろうか
ひとりで涙と汗とハクサイの鍋だとおもって
国道沿いのノウサンブツチョクバイジョでハクサイ買ってきた
ちっちゃいくせに重いんだよ たしかにうまそう
めぐみさんは転ばずに帰れたかな?
「せんぱい」に頼めばいいのに・・・
お鍋は美味しかったですか?白菜があれば何とかなるということで、冬の強い味方です。洋風にレタスの鍋はどうでしょう。最近レタスのスープというメニューを聞きましたが、食べてもらうタイミングが難しそうです。
農産物直売所は増えましたね。新鮮でお味もgood、本当に旬のものだけを置いてあるので安心です。欲しい物がなかったりもしますが、一年中何でもある方が、本当は不思議なことなんですよね。