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苦しい時には神だのみです

大きな鳥居をくぐって手水舎へ

鈴の前で二回お辞儀をするころには

不思議と神妙な心持ちになるものです

苦しみや困りごとが有った訳ではないのですが

畏まった数人で約束の時間に王子神社

カジュアルな装いがちょっと不釣り合いです

 

 

今日の主役は帽子まで付いた正装のお姫さま

ご本人様には何も理解はできないでしょうが

お付きの者たちの気持ちの入り様は

とても脇役とは思えないほどです

 

 

鐘太鼓の音 祝詞 柏手

眠れるお姫さまの為に式次第は進みます

夢の中で頬笑んでみせただけで大騒ぎ

写真の数も「可愛い」もいっぱい

お姫さまのこれからの幸せを約束していました

 

 

子どもの数だけその子を思う親の気持ちがあります

しばらくの間一生懸命の両親の愛のおくるみで守られるお姫さま

もう手放しでも良いのだけれどとどれ程の心を傾けるのか私たち

 

 

王子さまパパが最初に立候補   めぐみ

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  1. 竹内いそこ on 2013年7月10日 at 7:10 AM :

      ささやかな重さうれしい初まいり      

     そんな情景でしょうか。
    おはようございます。もう御宮詣り・・・早いですね。
    上の句はずっと昔に作ったものですが、盛装した幼子を抱いたお婆ちゃんで賑わう富山の日枝神社の様子を見てつくったものですが、お写真をみて思い出しました。
     すこやかな成長を遠くからお祈りいたします。

    • めぐみ on 2013年7月10日 at 9:23 AM :

      いそこさん、おはようございます。

      ささやかな重さうれしい初まいり  いそこ

      大切な一句をプレゼントして頂いてうれしく読み返します。正にその通りの体験でした。お祓いの間どんな物音にもびくともしないですやすやと眠って時折微笑んでいたのです。大物になりそうな予感です。ささやかな重さはいつまでも左腕に残っていました。ありがとうございます。

      ところで “月とマーニ” の絵本はどこかで手に入るものでしょうか。

      • 竹内いそこ on 2013年7月11日 at 7:16 AM :

        おはようございます。
         月とマーニ 映画をみて本当にその絵本があるのかと思っていましたら、映画監督(?プロデューサーかな)の三島由紀子さんの創作だそうです。でも、ポプラ文庫の「しあわせのパン」の巻末に三島さん書き下ろしの「月とマーニ」が載っているそうです。原型は北欧神話のようですよ。私も読みたくなったので、帰りに本屋さんに寄ってみます。(^^)

         しあわせのパン  みしまゆきこ 作 ポプラ文庫 630円

         

        • めぐみ on 2013年7月11日 at 7:38 AM :

          そうだったんですか。神話をもとにしたオリジナルとは知りませんでした。早速探してみます。

          大切なのは
          君が照らされていて
          君が照らしているということなんだよ

          このセリフが胸の中でこだましています。忙しい時間に教えて下さってありがとうございます。感謝です。暑さにもお気をつけてお過ごし下さいね。

  2. 二宮茂男 on 2013年7月10日 at 7:59 AM :

    めぐみさん もう、お宮参りですね。1か月、あっという間でしたね。鳥居をくぐって神さまへまっしぐら、皆さまの後ろ姿が、誇らしげですね。素敵な皆様を引き連れて、正装の「お姫さま」、お幸せですね。決めつけは、靴下と靴、まさに「お姫さま」のおみ足用ですね。ところで、難しいと言われ、敬遠され勝ちな「孫の句」、新境地
    切り開いてください。期待しております。横浜で、「お姫さま」の健やかなご成長を祈念しています。

    • めぐみ on 2013年7月10日 at 9:32 AM :

      茂男さん、おはようございます。

      新しいママとパパは二人で力を合わせて立派にここまで育てました。私は遠くから見守るだけです。でも子を抱く我が子の姿というものがこんなにも心に沁みるものだとは知りませんでした。素晴らしい体験をさせてくれる幸せなファミリーには、お礼の言葉と心からのエールを送りたいと思います。

      こっそりと孫の句を楽しみにしていて下さいね。言葉を拾って考えて作らなくても生まれてくるようです。こういう心持ちがいつまでも続いてくれたらいいのですが・・・。

      暑い朝からありがとうございます。今日もお気をつけてお過ごし下さいね。

  3. 佐藤 千四 on 2013年7月10日 at 8:26 AM :

    おはようございます。
     お宮参り、おめでとうございます。健やかな成長をお祈りします。
     おばあちゃんは写真のお姫様を抱いたほうですか。それともその傍の若々しい後ろ姿のほうですか。
     かわいいお靴はおばあちゃんの手作りでしょうか。
     孫は子の子であるのは誰でも知っている事実。でも手放したくないのもおばあちゃんの心理。
     家内を見ていると末子の末子の時はもう厭きたのか疲れが出たのかあまり手を出さなくなりました。失格ですね。
     
        孫離れそして子離れ親離れ

    • めぐみ on 2013年7月10日 at 9:42 AM :

      千四さん、おはようございます。

      ドレスと帽子それに小さな靴まで、すべてお姫様のお母さんの手作りです。特別誂えのお品です。ギャザーを寄せてレースを付けて丁寧に縫ってあります。愛情を込めた手縫いの作品はこんなにも輝くものなのですね。誇らしげなお姫様の笑顔はそのせいかも知れません。

      孫離れそして子離れ親離れ  千四

      あまり手を出さないように見えるとしたら千四さんの奥さまは立派です。どうしても出し過ぎてしまいがちですから。愛情を持って自重するのは難しいことだと思います。私も奥さまを見習いたいと思います。

      ちなみに傍らに若々しい後ろ姿が私です。若々しいですねと言われるようになると微妙ですね。でもありがとうございます。

  4. 思考 on 2013年7月10日 at 8:56 AM :

    今孫は6人 忘れていた事。病気への恐怖。

    湯冷ましの容器消毒初の孫    思考
    嫁さんは次男からは手抜きどころか
    手洗いも省くようになる。目の回る忙しさ。

    私は遠い昔のことを思い出しました。
    妻もおしめを変えた手で配膳をいていたっけ。

    • めぐみ on 2013年7月10日 at 9:55 AM :

      思考さん、おはようございます。

      湯冷ましの容器消毒初の孫  思考

      そうなんですよね、よく分かります。最初の子どもの時はそうでした。おっぱいをあげるのにも消毒、もちろん手洗いうがいは必須事項。でも段々と “一緒に生活している” という形になって来るものですね。それでないと毎日毎日は続きませんね。

      目の回る忙しさ真っただ中の頃に良く言われました。今が一番いい時なのよ。何を言ってるのと思っていましたが、今になればどういう意味だったのかよ〜く分かります。

      お孫さんが6人と子どもたちと、思考さんファミリーが集まるとにぎやかでしょうね。皆様にとって、ますます健やかな毎日でありますように。ありがとうございます。

  5. えむ on 2013年7月10日 at 11:00 AM :

    めぐみさん オハヨー
    イチヤあけてみれば
    キノーまでお祭りみたいだったね
    チョットだけサビシーみたいな気がするけど
    きょうからまたゲンキでイコーね

    AYAちゃんのオミヤマイリ?

    [ . . ][ . . ][パン][パン][ . . ]

    シュヤクの晴着スガタも見たかったな
    ちっちゃいクツとソックスみればソーゾーつくけどね
    めぐみさんがシュヤクじゃないのはハジメテかな?
    いや きっとワキヤクはひとりもいない

    • めぐみ on 2013年7月10日 at 11:52 AM :

      [ . . ][ . . ][パン][パン][ . . ]

      えむの実況中継はお見事ですね。 
      二礼二拍手一礼。
      動きがあって分かりやすいです。
      まさしくみんなで畏まって、その通りの動きでありました。

      みんなが主役なのですね。それぞれのパートで一生懸命やるしかありません。また新たな気持ちでよろしくお願いいたします。

  6. 伊東志乃 on 2013年7月11日 at 12:25 AM :

    初宮参り、おめでとうございます(^^)
    当たり前のことのように過ぎて行きますが、それはすべてが幸せだから………素晴らしいことです(^^*)v

    果てしない日々へ輝く一ページ

    • めぐみ on 2013年7月11日 at 6:16 AM :

      志乃さん、おはようございます。

      果てしない日々へ輝く一ページ  志乃

      毎日が一瞬が続いているとは思っても、それを輝いていると感じられるのは幸せなことですよね。志乃さんが一生懸命に生きていればこその感慨なのだと思います。私も見習わなくては。サボりたい怠けたい手を抜きたい、みんな暑さのせいにもしたくなっています。これではイケマセンね。

      いつもありがとうございます。今日も暑さと上手く付き合っていきましょう。どうぞお元気でお過ごし下さいね。

  7. AKK on 2013年7月11日 at 10:48 AM :

    手作りの靴、特別誂えのドレス、愛のおくるみ。新しいママとパパの心の奥底にある笑みが見えるようです。そして見守るめぐみさんの心に沁みたもの、私も共感させていただいてよろしいでしょうか。

    おめでとうございます。

    小さなお姫様のお付きの方々の心を満たす思いは、何にも代え難い素晴らしい笑顔になって、その日の神社を光いっぱいにしていたことでしょう。私が鳥居のずっと奥の奥にいる存在なら、どんな願いごとでも聞いてあげられるのになぁ、残念!

    • めぐみ on 2013年7月11日 at 2:19 PM :

      AKKさん、こんにちは。
      一体気温は何度になったのやら。調べるのもコワくなります。お変わりありませんか。

      光いっぱいの神社にご一緒して頂けましたか。ありがとうございます。願わくば鳥居のずっと奥の奥の存在になって、私たちのお願いごとに耳を傾けて下さいますよう。

      畏まったひと時は笑顔と光の記憶と共に
      志乃さんの言葉をお借りすれば
      輝く一ページとなりました。

  8. えむ on 2013年7月11日 at 11:30 AM :

    オウジサマぱぱガサイショニリッコウホ  めぐみ

    AYAちゃんはずっとねむってたのか?   
    それもニコニコしながらって スゲーや
    起こすんならオウジさまのチュだよね    [°c°] cyu–

    ボーシにどれすにクツ
    まぁだ立つのもアルクのもいんぽっしぶる?
    これでもかっていう親○○さカゲンにカンパイだぁ  [•◊•]/Úグビグビ

    ところでさ
    「めぐみ恥ずかしいけど・・・」はキカンゲンテイできえちゃうの?
    575の方だけにしてよ いい感じだから3周年まで ソノママソノママ

    • めぐみ on 2013年7月11日 at 2:44 PM :

      [•◊•]/Ú グビグビ

      えむも一緒に乾杯してくれてありがとう。
      ジョッキがカチリと音を立てているみたいだね。

      まだ出来ないことは一杯あるけれど
      出来ることもたくさんあるんだよ。
      眠ること泣くこと笑うこと。
      もうそれだけで十分な活躍ぶりです。 

      [°c°] cyu–

      限定っていつまでの期間なんでしょう・・・。
      もう少し、あと少し、いつか突然フェードアウト?
      それまではどうぞよろしく可愛がってあげて下さいね。

  9. てじま晩秋 on 2013年7月12日 at 9:02 AM :

    若きおばあちゃん、めぐみさん―おめでとうございます。
    お宮参りは楽しかったでしょう。時の流れは速いので直ぐに
    バースディですよ! 最近はハーフバースディなる単語を
    業者?が作り、誕生祝いを売ってます。当方も品川の長男
    に乗せられ、プレゼント。孫にはどうしても 甘くなって
    しまいます。

    • めぐみ on 2013年7月12日 at 10:35 AM :

      晩秋さん、こんにちは。

      ハーフバースディとは面白いことを考えましたね。孫の日という単語にも感心したものですが、毎月でも祝ってあげたいおじいちゃまおばあちゃまには気になるイベントです。晩秋さんも早速実行されたのですね。喜んでくれたことでしょうね、ご本人様以上にその親御さんたちも ♪

      品川のご長男さんのことは “川柳明日香” の編集後記にも登場していましたよね。あの見開きのページは楽しみです。晩秋さんの活躍ぶりはもちろん、少しだけ私生活まで伺えてお近くにいるようなうれしさです。

      今日は真面目なお顔で防犯講習会とのこと。暑さに気をつけてお過ごし下さいね。いつもありがとうございます。

  10. たかこ on 2013年7月13日 at 9:01 AM :

    めぐみさん
    暑い盛りのお宮参りお疲れ様でした。私もほんの3年前のこと思い出しました。
    嫁に似た二重の可愛い女の赤ちゃん…感慨深げに眺めていると、お宮の方が「はい男親のおばあちゃんが赤ちゃんを抱っこしてください」と言われて、そういえば上の男のこのときもずっと抱っこしたっけ、なんとも晴れがましい、おこがましいこと、とおそるおそる抱っこしました。

    女の子はふわっとやさしい軽さがしたけれど…家に帰ったら、肩がバンバンに張っていました。

    あと二人子どもがいるので、孫が出来たら私はいい役をさせてもらえる…頑張って長生きしなくちゃと思います。

    めぐみさんのブログのおかげで、いろいろ思い出させてもらえます。
    といっても、それほど年取っていないとは思っているのですが…ほほ

    • めぐみ on 2013年7月13日 at 9:21 AM :

      たかこさん、おはようございます。

      ついこの間、たかこさんも晴れがましいお役をさせて頂いたのですね。抱いている時には重さをあまり感じないのに、次の日にどうしたんだろうこの腕の疲れ、という感じでした。まだ何度も体験できそうで楽しみですね。ほんとに元気でいなくちゃね。
      前だけ見ているのも疲れるから、時には振り返ったり立ち止まったりしながら歩けたらいいなと思います。

      たかこさんの最近は不眠不休の忙しさでしたね。でも自転車の居眠り運転はとっても危ない・・・何事もなくてよかったです。くれぐれも気をつけて運転してくださいね。
      今日も暑くなりそうです。どうぞお気をつけて。ありがとうございます。

  11. 高杉千歩 on 2013年7月13日 at 5:25 PM :

    可愛いお姫様のお宮参りおめでとうございます。

    おばあちゃまになられたのですね。
    嬉しいことですが、お若いおばあちゃまに驚いています。

     我が家は晩婚でしたから、それはそれは大騒ぎでした。12月22日 生まれでしたが.前後半年実家(奈良)でお母さんにお世話になり ました。当日見舞に病院へ入った途端、生まれました。そらからは
     ベビー用のあらゆる小物大物…..かぎ針で編んでではそれを口実に 三日が待てず奈良へ通いました。 お昼すぎに着くように夕食の迷 惑をかけないよう…顔見たさに…   お宮参りは「春日大社」で 致しましたが、お神楽の大きな響きにもビクともしないで眠ってい ました。実家のお母さん、私と初孫を抱いていい記念写真です。
     転勤族でしたから年に3回帰省、その度に成長記録を作りました。 アルバムに1000日、2000日と細かく日を計算して整理、小さな録 音テープを隠してこっそり、一人遊び、お店やサンごっこ、片言の
     お喋りなど…今も誕生日がくると聞きます.洋服も縫っては写真に スタイルブックにしました。 8ミリカメラになり、だんだん大き くなり私の出番はなくなましたが小学生までは本当によく遊びまし た。 2年生から中2まで、オール川柳ジュニア柳壇に投稿していま したので昨年2部コピーをして句集にして孫にも持たせました。
     もう遠い話になってしまいました。昨年社会人横浜在住です。

    可愛いお姫さまのご成長を.ブログを楽しみに致します。
    長くなりました。
    猛暑にフウフウですが、皆さん、家族に支えられて自立出来る日々に感謝です。
    お大事にお過ごし下さいませ。
       三欲も失せて祷りが深くなる
       もう一人の私が元気演技する      千歩

    • めぐみ on 2013年7月13日 at 8:15 PM :

      千歩さん、こんばんは。

      赤ちゃん用の小物大物をかぎ針で編んで届けてあげたなんて優しいおばあちゃまですね。手作りに囲まれてすくすくと大きくなって、ご本人様よりも親御さんたちの方がうれしかったでしょうね。一週間経つともう様子が変わっていて、このペースで育ったら大変、と心配になったりしています。

      編み物だけでなくてお洋服まで縫ってあげて、成長記録も細やかにとってあげる。私には到底たどり着けない理想のおばあちゃまライフです。一緒に遊んであげるのはもちろん素敵ですが、何よりも一緒に川柳を楽しめたというのはうらやましい関係ですね。今は忙しいでしょうけれど、いつかまた川柳を詠んでくれるかもしれませんね。

      もう一人の私が元気演技する  千歩

      主演女優賞めざして名演技でいきましょう。暑さも上手く味方につけて。どうぞご自愛下さいませ。いつもありがとうございます。

  12. 高杉千歩 on 2013年7月13日 at 5:57 PM :

    歳です……
    同じ事を繰り返していました.お許しの程……

    千歩…について…
        「憂きことのなおこの上に積もれかし
                限りある身の力試さん」 明治天皇御製?
    旧尋常高等小学校最後の卒業生で、全く軍国少女でした。
    卒業文集は「和歌」でした。 人さまの一歩には千歩努力せねばと誓いました。 自分でも気に入って何かにつけて良く使いました。
    50年..千歩宛の郵便の方が多い昨今です。
    失礼のお詫びまで。

    • めぐみ on 2013年7月13日 at 8:40 PM :

      人さまの一歩には千歩努力せねば。
      身の引き締まる言葉ですね。お名前の由来を聞かせて下さってありがとうございます。ご本名も千歩という雅号も、もうどちらもご自分の分身のような気がすることでしょうね。千歩様宛でお手紙も届くそうですが、町名や番地がなくても大丈夫なのではないかしら。

      憂きことのなおこの上に積もれかし限りある身の力試さん

      自分を奮い立たせる気持ちにあふれていますね。自分の持てる限りの力でどこまでできるか試してみようではないか。元気な時には私も素直にそう思えそうです。そうでない時にも艱難辛苦を歓迎して迎え撃てるかどうか。人間はそこで試されるのでしょうね。アツイなんて言っていられなくなりました。

      卒業文集が和歌だったのですね。千歩さんの歌はどんな歌だったのでしょう。その中に千歩という文字が初めて登場したのでしょうか。折に触れてその時を歌の形に残せたらいいですね。

      ところで “高杉千鶴子のインターネット個展” が見られなくて寂しい思いをしています。お引越されたのでしょうか。もしよろしかったら新しいアドレスを教えて頂けるとうれしいのですが・・・。どうぞよろしくお願いいたします。

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