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第20期、川柳マガジンクラブ誌上句会を渡辺遊石が制した.
彼は川柳界に参戦してまだ5年である。この結果をだしたのはすごい。

彼は、もう一つの顔をもっている。

静岡県囲碁選手権者・渡辺茂樹の顔である。


囲碁はその答え(正解)はないところに向き合っている、精神的な格闘技である。
強者ほど局後の検討に時間をかけている。川柳の推敲に通じるものがある。



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二刀流 渡辺遊石”にコメントをどうぞ

  1. 信ちゃん on 2022年4月28日 at 5:25 AM :

    私からも「渡辺遊石」さんの 快挙を心からお祝いしたいと思います。 今回は早い時期からの先頭ぶっちぎり・・ハラハラ・ドキドキの場面が無くて「横綱相撲」でした。柳友にこんな立役者がいると・・励みになります・・・いつか・・いつか・・私も4コーナーで捲れるような男になりたいと思っています。

    • 中前 棋人 on 2022年4月28日 at 9:32 AM :

      こうしてコメントが有ると励みになります。ありがとう。(^o^)

      明日の京浜大会、気合い入っているねぇ。「お団子石の掲示板」が熱い。
      でわでわ京浜でということで。

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