川柳瓦版の誌上競吟「咲くやこの花賞」(令和4年) は 中野六助さんでした。
六助さんには、センマガ奈良句会に行ったときお会いしたことがあります。
(もうずいぶん前のことです。)

拡大機能を生かせない。
揚句は棋人。最後の「粉もん」で、「天」(4点)とれば、ひょっとしてひょっとしないかなんて思っていたんだが。まあしょせんたらればはたられば。☺☺
一年間楽しませてもらいました。今期も継続して参加させてもらいます。
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川柳瓦版の誌上競吟「咲くやこの花賞」(令和4年) は 中野六助さんでした。
六助さんには、センマガ奈良句会に行ったときお会いしたことがあります。
(もうずいぶん前のことです。)

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揚句は棋人。最後の「粉もん」で、「天」(4点)とれば、ひょっとしてひょっとしないかなんて思っていたんだが。まあしょせんたらればはたられば。☺☺
一年間楽しませてもらいました。今期も継続して参加させてもらいます。