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昨日は川柳マガジンクラブ静岡句会でした。
世話人の句ノ一氏からスマホで「焼き場に立つ少年」を検索して
この画像から句を詠んでほしいという思い切った出題がありました。

この写真は、
アメリカのフォトジャーナリストが1945年、長崎原爆投下直後に撮影したものとして
広く知られています。

背負っているのは少年の弟。もう弟の息はありません。

どんな句が詠まれたのか静岡句会を開いて見ていただければと思います。

この画像に圧倒されて、
この他の件、この他の画像の掲載は憚れるものがあります。

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焼き場に立つ少年”にコメントをどうぞ

  1. たかこ on 2026年2月2日 at 4:18 PM :

    背中の赤ちゃんがやすらかな顔でいることがほんの少し救いです。
    何度も見た写真ですが、同じ衝撃を受けます、腹立たしさと悲しさと、この少年はその後どうなったのでした?

    話変わりますが
    「ひざポン」一回押したらもう押せないし(日を替えても)あと、一個だけの時と二個数字が増える時があるのですが…これはどうしてでしょうか。いずれにしても、かしこいですね。

  2. 棋人 on 2026年2月2日 at 9:06 PM :

    たかこさん どうもこんばんは。
    「焼き場に立つ少年」の記事の中では背中の弟は息を引き取っているとあります。
    一方あの背中の弟は77年前の私だという映像もありました。
    背負っている少年は2019年時点で確認できていない。今も探し続けているという記事もあります。ほんとうのことは私にはわかりません。

    「ひざポン」そのタッチの具合で数字が2個増えることがあるようです。わたしなんかこの現象が現れたら誰かも同時にタッチしたのかな?なんてね。

    そうです・・・かしこいです。
    日を変えても同一人物がひざポン押してもカウントは進みません。

    • たかこ on 2026年2月2日 at 9:42 PM :

      あ、はい、安らかな死に顔…って書くつもりでした。苦し気な顔だったらよりつらいなと思います。

      ひざポン…二人同時ってあり得ますね。ふむむ奥が深い?

  3. 棋人 on 2026年2月3日 at 9:37 AM :

    鈴鹿川柳の「言いたい放題」
    柳歩さんに同感のたかこさんにきじんも同感です。

    ゲンコツを入れてやります。(人がいいのもほどほどにしましょうね。)

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