Loading...Loading...

1月3日11時から21時までテレビ東京で放映されます。
 2007年から放映され始めて今回5日目になるということです。
(10時間ドラマ。録画登録しておきました。)

この新春ワイド時代劇の原作者は
昨年11月から静岡句会へ参加されている無為亭さん。

無為亭さんのもう一つの顔は湯川裕光(筆名)という小説家でもあった。
長編小説「瑤泉院」は1998年新潮社から出版されています。
(yahooで検索してみてください。)

 

みなさん今年もよろしくお願い申し上げます。
1月5日の静岡句会から動き始めます。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

「なるほど!」「いいね!」
心が動いたらポチっ(無記名)

「帰一」とはちょっとやそっとでは思いつかないタイトルですね。 宮本百合子の「追憶」や、 (戦士は死んでも)「思想は決して死なない」といった チエ・ゲバラの世界を想起しました。 当白ちゃん 一度しか会... 「川柳は死なない 」の続きを読む
投句〆切は2025年1月15日です。(消印有効) acb7228cbac6bf6d15fe53340615b9e2 (3) 頂いた「超特選純米酒」 正月はこれを吞みながらながら卑弥呼に挑戦します。 ... 「第13回卑弥呼の里誌上川柳大会」の続きを読む
静岡県誌上川柳大会の大会誌がまだ届かない。 6月30日の投句〆切後、もう半年経ってこの事態は不可解。 (今年の担当は県会長の吟社だからねぇ。) まさか年を越すなんてことはない? 9月30日開催の県大会... 「言い訳は貨物列車でやってくる」の続きを読む
川柳瓦版の創始者は岸本水府ですね。 時代を吐き続ける「川柳瓦版」から刺激を受けています。 その瓦版の誌上競詠「咲くやこの花賞」に参加してみませんか。 一年中楽しめます。(参加料2,500円) 力試... 「ぬぎすててうちが一番よいという 岸本水府」の続きを読む
棋士のその集中力は高い。集中力の塊りといっていい。 それに危機管理能力も高い。 どうにもならなくなってから考えるのは考えるにあたらない(ならない)と。 そこが一番わかっているのが棋士ではないかと思って... 「電柱にごめんなさい」の続きを読む
小鳥くんは朝早いのか、みかんをいただきにくるのを見かけたことがない。 なかなか律儀なところもあって毎朝一個だけしかつついていっていない。 全部いただかれる前にのこっているうちに今日全部採りました。 ... 「がんばっているのだろうか小鳥くん」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K