萌え袖に返されている「ね」のメール
練馬区民文化祭大会報が来た。川柳さくらから5人投句して5人とも2句以上抜けていた。
「ね」だけのメールを返信されたのでそれを詠んだ。題は「萌える」 真島久美子選。
練馬区誌上大会報 ↓
shizuokasijoutaikai2022-06-30 (5)
↑静岡の誌上大会もあなたのご投句を...【続きを読む】
故郷のセーラー服を忘れない
カリオンの誌上大会に出した1句。他に2句入っていた。
静岡の佐藤清泉氏が選者ということもあってか、
静岡から30名もの方が投句していた。
全国から508名とは。カリオンのパワーは凄いね。
パワー不足かなあ。
静岡の誌上大会はまだ...【続きを読む】
忘れない
「そうか、来ないのか。」といった加藤鰹氏の声が今も耳に残っている。
2016年「たかね」新年句会の前日のことである。
(当時老人会の会長もやっていてその新年会を抜けられなかった。)
前年の「たかね」新年句会に行った時、
「合同句会をやろう」という話が鰹氏から出た。二次会の居酒屋でのことである。
ただ...【続きを読む】
静岡県誌上川柳大会
ご投句よろしくお願いします。 お待ちしています。
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♫既にご投句いただいたみなさまありがとうございます。♫
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詩吟 漫述
幕末の思想家、佐久間象山の「漫述」が気に入っている。これを唸ると高揚感がある。
詩吟をやる方はみなさんそうだと思う。
口先だけではないその生き方に刺さるものが有るんだと思っている。
最後の
「他人の知るを求めず」このくだりには
痺れる。
象山の門下生には多くの逸材がいた。
なかでも吉田松陰とは史上...【続きを読む】
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