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ウクライナ出身で、三島市に14年間在住の原アンナさんが、祖国ウクライナを語りました。
スクリーンに広がるひまわり畑の映像にうたれました。(撮影は禁止)

ドニプロから4月に避難されてきたご家族もご一緒でした。
アンナさんのお母さんは、
ミサイルにおびえた体験や日常を奪われたその悔しさを話されました。

約200名参加で満席。NHK,静岡新聞、伊豆日々新聞などが取材に来ていた。



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  1. 信ちゃん on 2022年5月23日 at 4:53 AM :

    ウクライナの人達は本当に怖い思いをしているのだと思う。あの強国 ロシアに立ち向かう、勇気と愛国心は素晴らしいと思うが・・・その反面 死者の山が出来るのが、心が痛みます。

    • 中前 棋人 on 2022年5月23日 at 10:51 AM :

      ロシアのウクライナ侵攻から3ヶ月。こんなに長期化するとは想定していなかったから、
      ロシア側に破綻が生じている。ロシアは勝てない。

      ウクライナへは、西欧の性能の高い武器供与がある。世界の連帯がある。
      ウクライナは負けない。ぜレンスキー大統領はぶれない。

      WEB時事川柳にこんな句があった。
       この地球三人減ればつつがなし  はぐれ雲

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