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三島市で女子大生焼殺事件があった。(2002年)
この事件の聞き込み捜査に、私服刑事が2回も来たことがあった。
他にも、伊東市でひき逃げ事件があったときにも刑事が来た。

なぜ私のところに来たのか?どういう聞き込みで私に行き着いたのか?
それを書き出すとそれはそれは長くなる。ただただその刑事の足の凄さというものを
この時実感した。

この句は、その時の驚きを抑えて、何も加えずその事実だけを書いた。
これが川柳道の特選句にもなった。選者は雫石隆子氏。
「まるで小説の冒頭のよう」という選評だったと記憶している。

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  1. 春爺 on 2022年2月22日 at 4:05 PM :

    おそくなりました。
    ブログ開設おめでとうございます!

    うちにも刑事さんが来ました・・・
    衝撃的な事件でした。(Wikipedia)
    腹立たしい女性裁判長の名前まで忘られません。

    時事川柳・・がんばります~~笑)

  2. 中前 棋人 on 2022年2月22日 at 7:37 PM :

    春ちゃん どうもどうもです。ありがとうございます。

    そうなんだ、、、春ちゃんもそんなことが有ったんだ。
    証言に立ったってことですか? まあいろいろあるもんです。

    時事川柳の1月分の投句数は50句くらい増えていました。
    そういっていただくと力になります。投句お待ちしています。(^o^)

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