2005年から数年間毎月土肥の「ともしび句会」へ車(往復3時間)で通っていた。
ともしび句会の目玉は毎年夏に3日間土肥の浜で打ち上げられる花火大会を観る「花火句会」だった。
土肥港の船上から打ち上げられるその花火

もう一枚

この花火句会には県内外から多くの柳人も参加されていました。
浄蓮の滝で写したその写真があったんだが・・・みつからない。
「わきの浜壮」に宿泊して海に入る(泳ぐ)のも大きな楽しみでした。
静岡県東部の雄「ともしび吟社」は
2023年12月、40年のその歴史を閉じました。
さみしい。
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土肥・・・そのむかし「とい」とは読めませんでした。
往復3時間かかりますよね~
土肥金山に250キロ金塊がありました
撫でましたが金には縁がありません・・・ 笑)
本日もせめて銀の玉を打ってやってください。
そうそう土肥のもうひとつの顔は土肥金山かな。
私も2回は入ったようなうすーい記憶があります。
京浜大会の句を考えながら寝ていました。
これから眠気覚ましに走りますか。😁