Loading...Loading...

日川協全国大会に13回参加。(国文祭も10回参加)
まあこれだけ参加してきたのは、囲碁で全国大会出場が適わなかったそのくやしさもあってのことかもしれない。

2010年の鳥取大会から、2019年の浜松大会まで連続参加.。表彰も受けた。

国文祭「なら大会」に行ったときの仲間達と。川柳をやらなかったら、絶対行くことはなかったところへも行けた。川柳はいい。(囲碁とちがって)ラッキーホームランもあるところがいい。



この投稿を読んで「いいね」「参考になった」と思ったらクリックをお願いします。
なお、Facebook、Twitterなどのアカウントをお持ちの方はそちらをクリック頂き、また、「ひざポン」ボタンもクリックください(ひざポンは無記名ボタンですのでお気軽にクリックください)。

川柳に嵌って碁盤遠くなる”にコメントをどうぞ

  1. 恭子 on 2022年4月16日 at 8:07 AM :

    仕事を辞めたタイミングで、初めて参加した鳥取大会。
    そこから連続10回の全日本大会にご一緒させていただきました。
    大会はもちろん、毎回の珍道中は思い出深いです(^^)
    最近はすっかり川柳から離れてしまいましたが、
    またご一緒できる日を楽しみにしています。

    • 中前 棋人 on 2022年4月22日 at 10:08 PM :

      おお!!恭子ちゃん
      コメント入れてくれたんだ。ありがとう。(今気がついた。)

      浜松では10年連続参加表彰を受けて壇上に一緒に立った。
      そうだねー珍事は大会毎にそれはあるある。
      最大の珍事は三島駅で下りの「こだま」に乗るのを上りに乗ったヤツがいた。
      うん、誰だった。(^o^)

      5月の静岡句会、お待ちしています。京浜大会の結果を楽しみにしといて。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K