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サヨナラ勝の直後島根に電話を入れました。
島根も興奮していました。

149球投げ抜いた馬庭投手は延長11回自らの決勝打で決めました。
録画もしておいたからあの11回の息の詰まるような場面は
くりかえし何回か見ました。

正直 早実に勝てるとは思っていなかった。
大社高校のベスト8は実に92年ぶりのこととか。
地元の選手で固めているところもいい。
明日の神村学園との対戦 気になるところです。

出雲大社

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  1. 春爺 on 2024年8月19日 at 10:35 AM :

    地元の選手の笑顔をみたいですネ!!
    三島大社の神さんも応援に駆けつけるでしょう。
    気負わないで自然体の試合運びをしてほしいと思います。
    きょうは銀玉プレーはひと箱ぐらいで引き揚げ願います 笑)

  2. きじん on 2024年8月19日 at 11:07 AM :

    春ちゃん どうもどうも。ありがとう。

    延長11回 初打席で絶妙のバンドを決めた安松選手に感動しました。
    彼はバンド職人ともいわれているようで「任せてください。三塁側に決めます」といって
    志願した打席だったとか。
    その後のあの馬庭投手のあの決勝打につながった気がします。

    まあじいさんは銀玉プレーくらいしか能がありません。
    ただ冷静沈着にやっています。😎

  3. 春爺 on 2024年8月19日 at 6:40 PM :

    【第106回全国高等学校野球選手権大会】
    まさしく大会の「顔」
    快進撃はここから始まった。
    2024年夏のヒーロー誕生である。
    93年ぶりに8強進出を遂げた
    大社高(島根)の原動力は左腕・馬庭優太(3年)である。

    こんな記事がありました。
    高校球児はすばらしい!おつかれさまでした・・・
    再度のカキコごめんなさい。

  4. きじん on 2024年8月19日 at 8:21 PM :

    いえいえどうもどうも。なんぼでも。

    結果は残念ということになりました。まあどっちかが勝ってどっちかが負けます。
    公立高校でこの結果を残したのはこれはもうあっぱれですね。

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