サヨナラ勝の直後島根に電話を入れました。
島根も興奮していました。
149球投げ抜いた馬庭投手は延長11回自らの決勝打で決めました。
録画もしておいたからあの11回の息の詰まるような場面は
くりかえし何回か見ました。
正直 早実に勝てるとは思っていなかった。
大社高校のベスト8は実に92年ぶりのこととか。
地元の選手で固めているところもいい。
明日の神村学園との対戦 気になるところです。
出雲大社

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サヨナラ勝の直後島根に電話を入れました。
島根も興奮していました。
149球投げ抜いた馬庭投手は延長11回自らの決勝打で決めました。
録画もしておいたからあの11回の息の詰まるような場面は
くりかえし何回か見ました。
正直 早実に勝てるとは思っていなかった。
大社高校のベスト8は実に92年ぶりのこととか。
地元の選手で固めているところもいい。
明日の神村学園との対戦 気になるところです。
出雲大社

地元の選手の笑顔をみたいですネ!!
三島大社の神さんも応援に駆けつけるでしょう。
気負わないで自然体の試合運びをしてほしいと思います。
きょうは銀玉プレーはひと箱ぐらいで引き揚げ願います 笑)
春ちゃん どうもどうも。ありがとう。
延長11回 初打席で絶妙のバンドを決めた安松選手に感動しました。
彼はバンド職人ともいわれているようで「任せてください。三塁側に決めます」といって
志願した打席だったとか。
その後のあの馬庭投手のあの決勝打につながった気がします。
まあじいさんは銀玉プレーくらいしか能がありません。
ただ冷静沈着にやっています。😎
【第106回全国高等学校野球選手権大会】
まさしく大会の「顔」
快進撃はここから始まった。
2024年夏のヒーロー誕生である。
93年ぶりに8強進出を遂げた
大社高(島根)の原動力は左腕・馬庭優太(3年)である。
↑
こんな記事がありました。
高校球児はすばらしい!おつかれさまでした・・・
再度のカキコごめんなさい。
いえいえどうもどうも。なんぼでも。
結果は残念ということになりました。まあどっちかが勝ってどっちかが負けます。
公立高校でこの結果を残したのはこれはもうあっぱれですね。