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大山阿夫利神社を訪ねて、周魚翁第三の句碑再建の可能性を模索しました。
大山阿夫利神社宮司目黒様、阿夫利睦会長の磯崎様のご案内をいただき、諏訪御柱の立つ大山参道口の説明を受け、事業を進める上での地域特性などをお教えいただきました
ここまで来たのですから、大山阿夫利神社をお参りしようということになりました。
駐車場からケーブルカー口まで僅か・・・のはずが、20分ほどの坂道と階段。小さな登山を味わうことになりました。みやげ物やが軒を連ねるところもあり、ちょっとした観光気分。
下社について振返ると、眼下に広がる「下界」が青空のもと小さく見えました。
句碑の奉納先である内海様を訪ね、再建の希望を再度お願いし、ともに声を上げて参道口の碑と句碑を再建することを確認しました。
山を下りて最初にお世話になった清水土産店の清水様に報告、具体的に一歩すすんだことを喜びあいました。
神さま・仏さまの縁に導かれたような爽やかな一日、とてもありがたく感じました。
仏縁の手引きや周魚五十年  一泉
160504大山阿夫利神社



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