「守らぬ人」の中には、その立場にない人が含まれている。したがって、第三者が精一杯頑張っている人へヒョイとアレを被せてしまう。こんなことが現代社会で、堂々と民主主義の法治国家で通用するのだから恐ろしい。その上、守る立場にない人には、その必要がないから悪事の糸を手繰る術さえ持たない。胸中に事例が去来する。中味は全く異なるが、急遽岡田監督の「アレ」を拝借させて頂いた。
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