Loading...Loading...

☆ 川柳文学コロキュウム8月句会のご案内→2014年8月12日(火)18時~ 大阪総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5階)第4研修室にて。宿題「近(ちか)い」「浮(う)く」「ぽつん」「自由吟(赤松ますみ選)」他、席題と印象吟あり。   出句各題3句。出句締切19時(印象吟のみ19時40分) 句会参加費800円

☆ 7月の印象吟勉強会・ぜりぃびぃんずは7月28日(月)13時より大阪総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5階)第4会議室にて開催 —————————————————————————————————-

 ずいぶんお待たせしましたが、標記の通り、今日お昼前に新葉館出版から編集部へ到着。数日来用意してきた封筒に封入作業をし、16時頃、ようやく宅配業者さんに預けることができました。遠方でも今週中にはお届けできるかな、とは予想しているのですが、もしあまりに遅かったりしたらご連絡下さいね。

 印刷も製本もとてもきれいにしていただいて立派な柳誌に仕上がっているのですが、表紙も本文の紙質もこれまでのものと異なってしまったので、ちょっとまだ私自身も馴染めない感じ20140715がある、というのが正直なところ。中身を開いてもなんとなく他誌を見ているような感じが半分あるのですね(笑)。でもこれも徐々に慣れてゆくのでしょう。

 新葉館さん、急な飛び込み依頼にも丁寧に対応下さってありがとうございました。これからもお世話になります。そしてお読み下さる皆さまもどうぞよろしくお願い致します。

 ということで、写真はクロネコさんを待っているときに撮影した一枚です。

 

 

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

川柳文学コロキュウム65号完成”にコメントをどうぞ

  1. 昌紀 on 2014年7月16日 at 9:20 PM :

    そーですね。確かに違和感というか、よそいきの顔になってしまったというか。
    No.66発行まで3ヶ月近くあるし、あの何とも言えぬ紙質を実現するのは新葉館さんならたやすいことと思うのは、甘いのでしょうか。

    • 赤松 ますみ on 2014年7月16日 at 10:47 PM :

      昌紀さま
      もう届きましたか? 市内は到着が早かったのですね。
      理想通りにしようとすると予算の問題にぶつかる、ということになります。
      このあたりが解決できればいいのですけど、これが一番難しい、困ったことですね(笑)。
      でもまあなんとか無事に、そして、本来の発行日である7月15日に発送できたのでほっとしています。ありがとう。

  2. てじま晩秋 on 2014年7月17日 at 6:56 PM :

    こんにちは。
    「コロキュウム」No・65、頂戴致しました。ありがとうございます。
    右腕を痛められての編集作業大変でしたね。同じ編集人としてご苦労が良く良くわかります。(もっとも、僕の場合はごく薄い中味ゆえ、大したことないですが…)どうかお大事に。

    濃い中身の貴誌の中に、青森県八戸市の笹田かなえ女史の「旅するセンリュウ」(川柳日記 一の糸)のエッセイ幾度も読みました。「一の糸」の誕生余話。頷きながら辿りました―女史のブログ(一の糸)にコメントする前に、大元にご挨拶させて戴きました。

    • 赤松 ますみ on 2014年7月17日 at 9:25 PM :

      晩秋さま
      早速にありがとうございます。
      おかげさまで腕はほぼ元通りに動くようになりました。
      ご心配おかけしてすみませんでした。
      いつも拙誌を丁寧に読んで下さってうれしいです。
      「旅するセンリュウ―笹田かなえ編」、楽しんでいただけたようでよかった!
      今後もいろんな方に登場していただく予定にしていますのでどうぞご期待くださいね。

  3. たかこ on 2014年7月21日 at 9:34 AM :

    ますみさん
    「コロキュウム」No・65拝受しました。表紙のざらざら感が無くなってちょっとだけ違和感がありましたが、中身は以前より目に優しいところもあり、本自体が軽くなりましたね(重量です)
    ゆうこさんの句見るの好きです。
    お体大切にね。

    • 赤松 ますみ on 2014年7月21日 at 8:44 PM :

      たかこさん
      65号についてはたしかに「違和感あり」との感想が多いです。でも本の重量が軽くなったとのご指摘は初めて。新発見でした(笑)。まあ思うところはいろいろありますが、これからもどうぞよろしく。「川柳すずか」もいつもありがとう。楽しく読ませてもらっています。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K