ぬぎすててうちが一番よいという 岸本水府
川柳瓦版の創始者は岸本水府ですね。
時代を吐き続ける「川柳瓦版」から刺激を受けています。
その瓦版の誌上競詠「咲くやこの花賞」に参加してみませんか。
一年中楽しめます。(参加料2,500円)
力試しをしてみませんか。刺激を求めてみませんか。
「咲くやこの花賞」は、あなたをお待ちしています。
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電柱にごめんなさい
棋士のその集中力は高い。集中力の塊りといっていい。
それに危機管理能力も高い。
どうにもならなくなってから考えるのは考えるにあたらない(ならない)と。
そこが一番わかっているのが棋士ではないかと思っている。
ヘボはどうにもならなくなってから考え出すんもんです。(これは自己診断)
まあ世の中、そうなっ...【続きを読む】
がんばっているのだろうか小鳥くん
小鳥くんは朝早いのか、みかんをいただきにくるのを見かけたことがない。
なかなか律儀なところもあって毎朝一個だけしかつついていっていない。
全部いただかれる前にのこっているうちに今日全部採りました。
ちょうど20個ありました。
カミさんにあげたあと大事にいただきます。
(みかんは食べだすとなんぼでも...【続きを読む】
藤枝文化祭
藤枝市民文化祭文芸展 俳句 短歌 川柳
展示の現場に行こうと思っただけで行かなかった。😘
展示だけではなくこうしてその冊子も発行されている。
その入賞句
市長賞 大吉はお前だったよ五十年 松下丈文
教育長賞 赤ちゃんの握り拳が掴む運 そら
実行委員長賞 藤枝にダーツの旅は来ないかな かめお...【続きを読む】
閃きを生む根源
詰碁・詰将棋を解くには閃きがなくては解くことはできない。
俗手の追手(王手)では詰まない。俗手を超えた妙手が求められる。
頭を刺激するために詰碁・詰将棋はもってこいの材料だ。
川柳を考えるより格段の集中力で向き合っている。そこに答えがあるから。
川柳はそこに答えがないといえばない。選者が変わればまあ...【続きを読む】
小鳥くん君を咎めることはない
庭のみかん。もう半月もしたら食べられるようになるかもしれない。
ただそれまでに何個のこるのだろうか?小鳥が来て突き始めた。仏壇にお供えするくらいは残してくれないか。
突かれたみかんはまだ枝にくっついているんだが、、、これに蟻んこが集っている。その行動力は凄いねぇ。
没句供養誌上川柳大会...【続きを読む】
蟻んこが団子になった甘い水
川柳瓦版の誌上競詠「咲くやこの花賞」
第8回の課題は「甘い水」。う~んどんな句を詠んだらいいのかこれは困った。
困って出したのが掲句で幸いこれが抜けていた。
現時点で3位(9点)というまあいい位置につけている。(トップは11点)
(拡張機能が働いていない。)
9回目の「廃線」もなんかいけそうな予感...【続きを読む】
岐阜国文祭
日帰りで参加してきました。
想定以上に多くの参加者がありました。
大会会場
大会スタッフに確認したら当日の参加者は約400名とのことでした。
「アニメ」披講中の北山まみどりさん
友達にトムとジェリーは外せない
この披講に答えての1回だけの呼名でした。
川柳は詰碁や詰将棋のように、その答えがあるわ...【続きを読む】
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