哲学か便秘の顔かわからない
川柳瓦版の誌上競詠「咲くやこの花賞」の第10回目のお題は「哲学」でした。
けっこう大真面目に詠みました。揚句がその一句です。
「哲学」のその顔はまぁわからないといえばわからない。😂
すでに11回目の「甘くて酸っぱいもの」12回目の「黄」は投句済。
それなりに「ケッサク」が生れたと思ってはいるんです...【続きを読む】
富士山に腹をきれいにしてもらう
長泉町に設立された静岡県立「静岡がんセンター」。
2002年開院。
先日(1月7日)
ここで「上部消化管内内視鏡検査」を受けました。
なんの懸念もありませんでした。
それはもうきれいなきれいな胃や腸の画像を見せられました。
ヘンな表現ですが自分の腹に感動しました。😁
...【続きを読む】
動き始めよう
昨日はセンマガ静岡句会でした。
12名の参加があって句会のあとは17時から寿司店での新年会となりました。
ただ飲んだくれているわけではない「闇鍋川柳」で傑作も生まれました。
その辺の詳しいところはクラブ句会(静岡句会)を覗いてください。
今年に向かっていいスタートが切れたと思います。
年末は墓参りに...【続きを読む】
新春ワイド劇場
☟1月3日11時から21時までテレビ東京で放映されます。
2007年から放映され始めて今回5日目になるということです。
(10時間ドラマ。録画登録しておきました。)
この新春ワイド時代劇の原作者は
昨年11月から静岡句会へ参加されている無為亭さん。
無為亭さんのもう一つの顔は湯川裕光(筆名)と...【続きを読む】
川柳は死なない
「帰一」とはちょっとやそっとでは思いつかないタイトルですね。
宮本百合子の「追憶」や、
(戦士は死んでも)「思想は決して死なない」といった
チエ・ゲバラの世界を想起しました。
当白ちゃん
一度しか会っていないけどなれなれしいけどこう呼ばせてください。
天辺に向かい続けてください。
あとは飛ぶだけ...【続きを読む】
第13回卑弥呼の里誌上川柳大会
投句〆切は2025年1月15日です。(消印有効)
acb7228cbac6bf6d15fe53340615b9e2 (3)
頂いた「超特選純米酒」
正月はこれを吞みながらながら卑弥呼に挑戦します。
お願い!
1月5日のセンマガ静岡句会へ参加される方は、
12月27日までに「句評会の句」を送信して...【続きを読む】
言い訳は貨物列車でやってくる
静岡県誌上川柳大会の大会誌がまだ届かない。
6月30日の投句〆切後、もう半年経ってこの事態は不可解。
(今年の担当は県会長の吟社だからねぇ。)
まさか年を越すなんてことはない?
9月30日開催の県大会の大会誌は年を越すとか。
大会翌日からその作業は出来るのに、なんでそんなに寝かせておくのか。これも不...【続きを読む】
ぬぎすててうちが一番よいという 岸本水府
川柳瓦版の創始者は岸本水府ですね。
時代を吐き続ける「川柳瓦版」から刺激を受けています。
その瓦版の誌上競詠「咲くやこの花賞」に参加してみませんか。
一年中楽しめます。(参加料2,500円)
力試しをしてみませんか。刺激を求めてみませんか。
「咲くやこの花賞」は、あなたをお待ちしています。
...【続きを読む】
Loading...





































植竹団扇_団扇の噺_ISBN978-4-8237-1451-1.webp)

