24日の夜に精魂尽き果てた、とコメントした夜は爆睡しました。
25日は所用を済ませてからは、パソコンとデート。3月号の編集に勤しみました。
夜、末娘と二人で遅い夕食をする。その時の会話の一部。
「明日は、5時50分出発にしよう、そう思っても6時になるから」
「そうだねえ、悪いけどお願いね。もう欲も得もないわ、おやすみなさい。」
そして、26日の朝。
今日は、ベトナム実習生二人が3年間働いたので1か月帰国(そういう決まり事らしいです)をするために、中部国際空港に送っていく日です。10時出発ですが、8時から受付が始まり9時にはほとんど終わる。という情報を得まして(オーバーな)上記の母娘の会話です。末娘に運転手をお願いしました。
家を出る前に、まだ眠っている秀さんに「送ってくるね、墓参りをお願いね」
実習生には「6時半に迎えに行くから準備しといてよ」と言っていて、アパートに着くとなんとボストンバックは5個(行きは一人2個まで)もある。1つが小さいから機内で大丈夫「いいわいいわ」で、さあー出発。反対方向で事故が起きていて渋滞していましたが、私たちは8時前にセントレアに着きました。
すでに長い列ができていて後に並んでいると案内係が「漂白剤はだめです」と言う。彼らには「漂白剤」が何か分からない様子。互いのスマホで翻訳しながらの会話「柔軟剤が入っている」「それは大丈夫」
一つの関所をクリアして次の関所に並ぶ前に「一緒に写真を撮ろう」と言うのでパチリ。
「1か月したら必ず帰ってくる」「シャチョーありがとう」「バイバイ、バイバイ」を何度も繰り返してくれる。完全に関所をクリアするまでを遠くから見守りました。
12時前に無事に帰宅。安堵した母娘の会話は「まずは一回寝るか」
目が覚めたら2時。秀さんに「おはよう」と言われてしまいました(笑)
秀さんは、お墓参りの後は日帰り温泉に行ってました。
どのんき…と思ったけど病まれるより良いか。で、落着♪
今から、またパソコンとデートします(PM3時27分)
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