標記「第44回豊橋文化祭誌上川柳大会」のチラシを 23日に開催された「尾張旭川柳会35周年記念川柳大会」会場でも、、やまぐち珠美さんと「最後のダメ押し・悪足掻き」と言いながら会場で配布させてもらったんですが、ホントに最後の最後のお願いです(どっかで聞いたような…、朝から笑ってやって下さい)殆んどの方がもう投句くださったとは思いますが、まだの方がおられましたら、ご支援くださいますようお願い致します。
宿題と選者(各2句詠・共選)
「 顔 」 橋本 恭治 (名古屋番傘川柳会)
「 顔 」 荒川 照美 (中日川柳会)
「忘れる」 竹内そのみ (豊川やしの実会)
「忘れる」 大島 凪子 (岐阜川柳社)
「 恩 」 藤田 千休 (川柳カリオンの会)
「 恩 」 真島久美子 (卑弥呼の里川柳会)
「これから」 橋倉久美子 (鈴鹿川柳会)
「これから」 寺部 水川 (豊橋番傘川柳会)
投句料 千円(定額小為替など、切手不可 発表誌呈)
応募用紙 規定の用紙をご使用ください(コピー可)
応募期間 令和4年9月24日(土)から11月30日(水)消印有効
賞 最優秀句賞・優秀句賞(3句)(後援団体へ賞状依頼中)
発 表 「月刊川柳豊橋番傘」(令和5年2月号)
投句先 〒441‐8141
豊橋市草間町字郷裏86‐2 彦坂 石転宛て
問い合わせ先 豊橋番傘川柳会 鈴木順子
主 催 豊橋番傘川柳会
後 援 愛知川柳作家協会・豊橋市
公益財団法人豊橋文化振興財団
一般社団法人全日本川柳協会
昨夜帰宅すると、応募用紙をFAXしてくれませんか、という嬉しいFAXが届いてました。初めての方と身内のように話せる、やっぱり川柳っていいな♪と思いました。
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