Loading...Loading...

令和2年度 愛知川柳作家協会   川柳忌・みたままつり誌上句会

宿題と選者 (各題2句)

「ほめる」  田岡 修二 (名古屋番傘川柳会)

「ほめる」  山崎 芙美 (岡崎川柳研究社)

「 横 」  原 雄一郎 (名古屋川柳社)

「 横 」  五島 只男 (豊川やしの実会)

「高 い」  松長 一歩 (フェニックス川柳会)

「高 い」  原田 多喜 (中日川柳会)

「攻める」  髙田仁和加 (尾張旭川柳会)

「攻める」  青嶋由紀美 (豊橋番傘川柳会)

献句を1句

投句要領 規定の用紙にて投句してください。(コピー可)

投句料  千円(切手不可)

締 切 令和二年九月二十二日(消印有効)

投句先 〒441-8141 豊橋市草間町字郷裏八六-二

愛知川柳作家協会 川柳忌・みたままつり誌上句会事務局

彦 坂 石 転 宛

発 表 川柳あいち 2020 No 56-2

賞   特選句賞

※みたままつり句会は愛知川柳作家協会会員以外でも 愛知県居住の方は参加できます。

主  催  愛知川柳作家協会

※ 事務局の石転さんから途中報告が入りました。「あいち川柳作家協会 第56回川柳誌上大会」の時よりは、皆さんの出足が悪いようです。

9月15日締切「川柳なごや誌上大会」「創立90周年記念 川柳研究社誌上大会」の作句に追われているのかも。

愛知県内のみなさま、2吟社の出句が終わりましたら、どうぞ「あいち川柳作家協会 川柳忌・みたままつり誌上句会」への出句協力を宜しお願いいたします。



この投稿を読んで「いいね」「参考になった」と思ったらクリックをお願いします。
なお、Facebook、Twitterなどのアカウントをお持ちの方はそちらをクリック頂き、また、「ひざポン」ボタンもクリックください(ひざポンは無記名ボタンですのでお気軽にクリックください)。

令和2年度 愛知川柳作家協会 川柳忌・みたままつり誌上句会案内”にコメントをどうぞ

  1. 水川 on 2020年9月4日 at 4:15 PM :

     みたままつり誌上句会 今日投函しました。やはり、なごや大会と重なり大変でした。
    これから九月句会、長月賞の作句です。石転さんお手数ですがよろしくお願いします。

  2. 雅子 on 2020年9月5日 at 8:14 PM :

    順子さん!こんばんは!
    今日は二川の商家(駒屋)へコロナ川柳の発表を、見に行って来ました。二川本陣資料館は行ったことはあるけど、こちらは初めてでした。ナビになくて、聞いたら五年前くらいに出来たとか?道理で我が家の古いナビでは出ないはず(笑)
    九十名の投句で二百五十五句発表で、その中の四十句の中から、来館者の投票で入賞が決まるとか?
    なかなか面白い句があって、知った方のお名前もあり、楽しく見て来ました。それにしても、暑かったあ(笑)
    タカシさんもぜひ見て来て下さい。じゃあね~

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Post Navigation




2020年11月
« 10月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K