文京川柳会
23日、文京川柳会。
休みが多かったのは、暑い寒いの変動が大きく、体調を崩したよう。
講義と互選、課題3題に唱歌3曲。
いつものごとく…。
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AI時代だからこそ物質の面白さ
22日は、1、2限と5限迄講義。
さすがに疲れる。
AI時代だからこそ、物質を作品とするこの分野の重要性を思う。そういったことに目を輝かせる学生が頼もしい。
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一般社団法人 川柳文化振興会5月理事会
21日、一般社団法人川柳文化振興会の理事会は、6月の総会に向けて報告と議論が白熱。
「川柳270年」に関する準備や、全日本川柳東京大会との関連など当会つぃて出来る関わりについても討論。
事業報告、事業計画、予算措置など多岐にわたって通常の1.5倍ほどの時間を要した。
まだまだ力不足の部分もあ...【続きを読む】
川口川柳会
19日は、川口川柳会。
句を作ることにもう心配はなくなったものの、表現を深める為の技巧について秘伝を公開。
テキストなし、他言無用の話に目を輝かせる。
創作講評も、その点を中心にしてみると、十七音の意味完結と言語空間のイメージでの表現に大きな違いがあるのが判る。
いっぽ表現を進める為のコツがここに。...【続きを読む】
今日は、絵画素材の先生・・・二刀流ならぬ二足の草鞋
18日は、オープン演習Bの絵画用の糊剤について。
専門的には「ベヒクル」などとも言いますが、顔料と混ぜて絵具を作る糊剤の性質により各種の絵具が出来る実際とその性質、表現効果等についての学習。
2年になり、表現ということの意義を意識し始めた学生にとって、画材の特性を生かすことは、表現に直結する部分もあ...【続きを読む】
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