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11月5日、クレールの芋ほり行事で「薩摩芋と川柳」の話しをしてから、掘りたての芋をモチーフに絵と一句。
目から脳から、芋を味わいました。
童心に返って楽しいトピう感想が新鮮でした。

帰りつくとすぐに公募川柳の打合せ。10万句を越える作品から、選ばれた句の選考会をどう進めるか。
若いスタッフの感覚がまた新鮮。

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