24日、川柳文化振興会の理事会がありました。
各部の事業報告とともに、来年の「川柳270年」に向けての行事の計画や初代川柳墓所修繕事業、川柳記念館への対応、資金的な裏付け等の議論がなされました。
若者への川柳という文化のアピールが、第一であり、地域への取り組みとともに重要なファクターになっています。
いかに若者へ働きかけるかが、「川柳270年」の成功の鍵の人るになりそうです。
土居利光理事長の指導は、我々川柳界にしか頭の広がらない者へも、大きな刺激やヒントになるメッセージは降り注ぎます。
それぞれの部署で、責任を持った活動ができるよう、前向きにさせて頂きました。

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