Loading...Loading...
 9月1日、三社川柳会でも「関東大震災と川柳」の話を共有しました。
  其中で一寸八分焼残り   横浜  混太
 下町で唯一焼け残った観音様と三社様。その地で、川柳をすることの意義を改めて感じながら、そのうち来るといわれる震災の時の心構えや、先人たちの苦悩を追体験させていただきました。
 句会では、初めて席題に挑戦。思ったより句は出てきました。
 神様のお米も穂を出し、いよいよ秋の気配も見えてきました。
 次回は10月と言われた時、1年の速さに驚嘆してしまいました。
ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

「なるほど!」「いいね!」
心が動いたらポチっ(無記名)

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K