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将棋王将戦第2局の大逆転はここから。

広瀬挑戦者が角の頭に歩を打った手が敗着になりました。
伊藤王座はここからから29手詰めを読み切って勝利しました。

えっ‼これが詰むの????広瀬挑戦者もプロ棋士も驚愕の即詰めでした。

囲碁も将棋も勝敗が決着して両者の集中力が引いていって、感想戦が始まるあの瞬間にぐっとくるものがあります。

掲句はその感動を詠んで「折れない足」に掲載した1句。

「第32回川柳塔まつり」

大会も迫ってきました。興奮を覚えます。3人で参加します。

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“囲碁将棋ガッツポーズはありません”にコメントをどうぞ

  1. 春爺 on 2026年9月28日 at 8:32 AM :

    大会も迫ってきました。興奮を覚えます。
     ↑
    川柳はどんなサプリよりダイレクトに効くんですネ・・
    銀玉弾きもたいせつなことが解ります 笑)
    大阪行きの気力・体力に感服です!
    お気をつけて・・・

  2. 棋人 on 2026年9月28日 at 11:29 AM :

    川柳はどんなサプリよりダイレクトに効くんですネ・・。
     👆
    そうなのか…銀玉なのか…そこはまあ問わないことにしましょう。🤣
    まあそのなんでも夢中になれることが活力の素なんでしょう。

    大阪まで行って沈没報告にならないようにします。

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