昨年10月9日に4年ぶりに開催された
第53回静岡県川柳大会の大会誌が届きました。

披講に入ったときに選者・文台の手元が暗いということで会場の照度を上げました。
そのためスクリーンの課題/選者名が見にくくなりました。
この会場でのプロジェクター使用にはこの難点がありこの解消が必要です。

入賞者のみなさん。

右端が山梨県から参加して静岡県知事賞を獲得した小林信二郎さん
その三才句を紹介「論外」松橋帆波 選
僕の通夜打ち上げ花火など止めて 小林信二郎
今日は(いやもう昨日かあ)センマガ静岡句会でした。
その模様はクラブ句会のほうにupしてあります。
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とても素晴らしい会場でした、ご飯も美味しかった、そして「小林信二郎」の大きな爪痕を残せた事も嬉しかった。 しぞ~か大会はオイラと相性が悪い大会ですが・・今回は選者に救われたと思っています。 今年は「しぞ~か勢」と交流をもっとしたいと思っているが・・4月の京浜大会が無くなって(延期)しまったので・・・さてどうしょうか?と考えている処です。
「選者に救われた」いい言葉です。この気持ちこの姿勢がいい。!(^^)!
ただこれは句のもつその力ですね。
この三才句もあった。
「向日葵が馴染んだ土地に帰れない」
ウクライナの現実 ウクライナの向日葵を想起させます。
おはようございます、大会誌とどきました、その説はお世話になりました、霧雨でしたが駅から濡れることもなく会場に着きました、素晴らしい環境の会場でしたね、まず受付が到着順でなく、どこのフロントでもOKでスムースでしたね、終始プロジェクターとpc、スクリーンを駆使しての連携もいいですね、PC前を行き来する人がどうしてもうつりますので、位置が大事かなとおもった次第、お弁当もおいしかったです、休み時間には久しぶりの柳友さんとお話できて、数年ぶりにはしゃいじゃいました(笑)困ったのは台が高くて游○さに引き上げていただきました背中に会場の爆笑を聞きながら(‘◇’)ゞ帰路の打ち上げのいっぱいのおいしかったのは言うまでもありません。(人”▽`)ありがとう☆ございました。
またどこかでお会いしたいです。
寒いねぇ。甲府は雪だろうね。
こっちは雪を見た雪になったことがほとんどないねぇ。
壇上になごみちゃんがいる。静岡新聞社賞受賞。
「一歩でも歩けた明日は二歩歩く」
(佐野由利子選「意欲」で3才「天」もとりましたね。
プロジェクターは浜松大会の時の会場ほどの設備はないのであれが限界かもしれません。
(会場のプロジェクターの位置は固定であの中央位置が最適ということかも)
文字を濃く太くするとかの対応で対処できるかどうかですね。
ただ、この会場の使用料は高いらしいから今後もここを使うかどうかわからない。
そうなるとここほどの設備もない中でどうするかってことにもなります。