なんとなんと6段になった。まあ万馬券に当たったようなもんです。😎
(2022年10月号)
この時点で78点。この約半分は特選・秀句によるもの。

囲碁もそうだけど(もうそうだったになったか)
棍棒を振り回すから当たることもあった。
(まあ上手下手は問わないで)書きたいように書きまくりたいもんです。
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なんとなんと6段になった。まあ万馬券に当たったようなもんです。😎
(2022年10月号)
この時点で78点。この約半分は特選・秀句によるもの。

囲碁もそうだけど(もうそうだったになったか)
棍棒を振り回すから当たることもあった。
(まあ上手下手は問わないで)書きたいように書きまくりたいもんです。
佳句、秀句、を世に出すのは選者の「力量」でもある。しっかりとした「選者眼」を持っている人が余り多くないような気がする・・・と言う事は折角の「秀句」を捨てられているのです。
オイラも共選を見て、選者眼が育つように勉強しています。
どうもどうも。
作るのは下手(視野が狭い)だが、選句は視野が広いといわれている。
いろんな励まし方もあるもんです。
幕末の思想家・佐久間象山の「漫述」を覗いてみて下さい。
選句にも(作句にも)この気概が必要だと思っている。
棋人さん 六段昇格おめでとうございます。快挙ですね。
これからも棋人流の川柳頑張ってください。
9月大会でお会いできるのを楽しみにしております。
どうもねぇ、6時、7時からまた寝るのでこんな時間になってしまう。
「ヘボきじん流」でまだ昇段を狙っているから。😎
7人くらいで行くことになります。よろしくです。