藤井聡太7冠とのベトナムでの棋聖戦で知名度は上がったと思います。
この棋聖戦と王位戦の挑戦者になっていま注目されている棋士です。

佐々木大地7段は長崎県対馬の出身。3歳のとき将棋をはじめる。
2008年小6の時6級で「奨励会」に入会。このため家族とともに神奈川県へ転居した。
お父さんのこの決断はすごい。決断に応えて2016年プロ入りを果たした。
将棋のプロになるにはこの奨励会を26歳までに突破して4段にならなければならない。
将棋の天才も8割は突破できない、プロになれないきびしい世界です。
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長屋の子供たちでベーゴマ・メンコ・将棋など・・・
よき昭和二十年代でした。
藤井聡太7冠の年収が2億円以上とはびっくりです。
場数踏みだんだんしゃべりも上手くなってきましたね。
そうですか・・・2億円越えは将棋でも囲碁でもはじめてのことですか。
その昭和の頃は、20代の名人はあり得ないという考えが将棋界を支配していた。
AIの台頭によって将棋は進化し続けていますね。