笑ってるのかマスク越しの新コロナ まこと
コロナコロナでどこにも出られない連れ合いは珍しく短冊に書いてました。今朝は雨でしたしデイサービスに行きたくなかったのでしょうか。一度玄関まで出たのに引き返して布団に横になりました。私では起こすのはダメそうなのでお迎えの介護施設のお姉さんにお願いしました。
すると「太田さん生きましょう」と言われただけ...【続きを読む】
ショートステイ 2回目一泊
介護保険の用語もカタカナ語が多いのです。ショートステイと言っても一泊から一か月宿泊まであります。
負担金も様々です。18日読者の川柳にありました。たむらあきこ選
長生きに2割負担のペナルテイー 仙台市 高橋 敏
1割負担と2割負担ではかなり違います。働いて税金は相当負担してきたはずですが介護施...【続きを読む】
陶板浴で元気取戻し
久しぶりに陶板浴をしてきました.1時間で体の芯まで温まります。免疫効果にもいいようです。ここにきているのは体調のよくない方方ですが、不思議と笑顔になって帰ります。置いてあるノートを見ると、神経痛、不眠、めまい、ウツ症状、などなど何年か悩んだ末にここでよくなったと書いてあります。まんざら嘘ではなさそう...【続きを読む】
鹿行川柳会 令和2年句集
例年栗原勇会長の手作りで年間句会の総まとめ句集を作っていただいていた。令和二年句集が2冊、1月11日に郵送されてきました。新型コロナウィールスで会場も使えなくなりお休みが多かった。でも会長の機転で誌上にしていただき34ページのB5の句集が出来た。嬉しいことです。写真はカラーで載ってます。
ムシ川もあ...【続きを読む】
懸賞川柳 二年目 睦月「踊る」
川柳マガジン社の懸賞川柳は好評でした。茨城県柳人が活躍しました。水戸芸文川柳から窪田浩子さん、佐瀬貴子さん、岡さくらさん、片野晃一さんほかが入選,賞金受賞。
神栖市の根本与志子さん、大石礼子さん、潮来市の本村武久氏、鹿嶋市の栗原勇氏。つくば市の倉永美千代さん、庭のしらかば氏などなど。
貴子さんは10...【続きを読む】
丑年の「重ねことば」
夕焼けの中屠牛場牛牛牛牛牛牛牛牛牛牛 半文銭
牛を十頭重ねている。屠殺場でひしめいている死を表現しようとしたのである。句の裏には戦争に狩り出された人間の姿、そして死につながっていることを描こうとしたのである。と斎藤大雄先生は「川柳ポケット事典」で述べている。
半文銭の句には重ねことばが多い。
手...【続きを読む】
箱根駅伝つきっきりのテレビ
毎年見てきました。今年は年賀状書きでした。まだ終わりません。今日は今デイサービスに出しましたので、これからかかります。箱根駅伝を聴きながら・・。
昨日はヨーカドーの福袋を依頼してあったのを思い出し3時に出かけました。
外は寒いので天然冷蔵庫に使っています。物置も棚の下も。奥の部屋も8度以下なので冷蔵...【続きを読む】
一年を振り返って 節目2020年
新型コロナウィールスが世界的に流行してから1年がたとうとしています。 春は入学式入園式が出来ず、運動会、町内会の行事も出来ませんでした。医療生協のイベントも出来ませんでした。やっても出席する気になれませんでしたから。コロナウィールスの怖さです。不思議です。
龍ケ崎市市民川柳講座も令和3年3...【続きを読む】
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