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久しぶりに陶板浴をしてきました.1時間で体の芯まで温まります。免疫効果にもいいようです。ここにきているのは体調のよくない方方ですが、不思議と笑顔になって帰ります。置いてあるノートを見ると、神経痛、不眠、めまい、ウツ症状、などなど何年か悩んだ末にここでよくなったと書いてあります。まんざら嘘ではなさそうです。私みたいに「少し冷えたからあったまりに行こう」というのは少ないようです。今日も長女が車を出してくれるので行ったのです。連れ合いの介護疲れが治りました。今日はショートステイなのでお泊りですから遅くなっても良いので・・・。陶板浴はお風呂とは違うのです。陶板に寝るだけです。夏はすぐ汗が出ますが、今回の様にしばらくぶりだと15分かかります。1時間でびっしょりですが、体の芯まであったまります。下着は全部取り換えです。敷物とバスタオルとハンドタオルなど荷物が多くなります。
16日は4時半から5時半まで陶板に寝てきました。元気になりました。不思議なくらいです。明日迄写真の整理をします。
加藤香風先生の写真探しが目的でした。小さいですが2枚見つかったので終わりにしました。段ボール一つがなくなりました(ほとんど捨てです。)

帰ったら牛久の多田さんから電話が入っていました、メールも入っていたので電話をしました。牛久の投句郵便の件でした。早速不備な方に電話しました。そうしたら知らない人には出ないことにしているとのこと、そのくらい警戒していたらオレオレ電話には引っ掛かりませんね。でもケータイは2本持っているとか?これにもびっくりしました。

でも以前中国に行ったとき、そこのボランテアの女性がケータイを3つもっていました。仕事別なのでしょうね。彼らも賢明です。

ヘルペスやメニエールはストレスから  陶板浴にて紀伊子



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