満62歳になった私に、上記のものが届きまして、まだ、私は厚生年金をかけていますので、至急停止額が……。私なんて、起きている間中が仕事みたいなもので、時に夢の中にも仕事は入り込んでくる(内職みたいに川柳もしていますが)、少しは給料も欲しいし、ずっとかけてきた年金を削ることはないよなぁ…なんか悔しい!!税金もちゃんと払ってきてるし……。
「ゼネコンさんの豊川工場場内下請けとして仕事をさせてもらっていますが、その敷地内で、東日本大震災で水素爆発した原子炉内に溜まっている放射能に汚染された水処理用のタンクを昼夜で製作しています。今期受注量の決まっている我社は携わっていませんが…」と川柳豊橋番傘6月号の編集後記に書いたんですが、1200㎥貯水タンク製作は、いよいよ溶接工が足りなくなったとかで、数日前から、うちの工場内にも持ち込んで溶接をすることに。昨日は休日日だったんですが、タンクの溶接工と、他に急ぎの仕事を抱えている数人が出勤。夫と番頭さんには休んでもらい、私が出勤。事務所番をしながら8月号の編集をと目論んでいましたが、静かな時に片付けたいこともあり、思ったより編集は進みませんでした。退社のタイムカードを押しに来た時に缶ビールのおまけを…嬉しそうに一気飲みして帰られました。幸い自転車通勤のひとばかりでホッ!
今日は、今から、豊橋文化の原稿を作り、豊橋文化振興財団へ届けに行こうと思ってます。そして、8月号の編集の続きを。
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