☆ 川柳文学コロキュウム8月句会のご案内→2013年8月8日(木)18時~ 大阪総合 生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5階)第5研修室にて。宿題「くねくね」「欠片(かけら)」「塗(ぬ)る」「自由吟(赤松ますみ選)」他、席題と印象吟あり。
出句各題3句。出句締切19時(印象吟のみ19時40分) 句会参加費800円
☆ 7月の印象吟勉強会・ぜりいびぃんずは2013年7月29日(月) 13時~
大阪総合生涯学習センター5階 第3会議室にて開催予定。
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毎日どうしようもない暑さにまいっています。外へ出ているときはいいのだけれど、今日は比較的涼しい(はずの)1階でパソコン作業を進めようとするもリビングの室内は普段は強力な助っ人の冷風機もほとんど効いてくれず。それでもどうしても今日中にクリアしておきたいことを、とやっているうちに頭が朦朧としてきて頭痛が始まるしでちょっと危険な状態でした(!)。夕方から車を出して秘密スポットからの夜景を撮ってきたものの、アップしようとしてもやっぱりスマホでの撮影は無理があるみたいで大きくしたら見られません!
ということで、写真は先日短時間ながら立ち寄った
木曽・妻籠の水車小屋。ものすごい豪雨に遭った後、ほっとしたところで撮影した1枚です。いくらか涼しげでしょう?
先日の発送が終わってしばらくまた放心状態。それにしても今回はミスプリが多すぎました。私の至らぬことでのお叱りもあったり、しばらく落ち込んでしまったり。でも一方で多くの方からの励ましのお手紙やハガキやメールを頂戴してようやく元気が出てきました。61号発送時にお伝えした「川柳文学コロキュウムは62号から季刊に移行」することは皆さんには突然だったので驚かれた方も多数おられたかと思いますが、どうぞご諒解を、そして今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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ますみさん。おはようございます。
季刊号になってもおそらく忙しさは変わらないと思いますが、じっくり練る時間はできるかもわかりませんね。決断されるのも勇気がいったことでしょう。
妻籠の水車、本当に涼しげです。
楽しく頑張りたいですね…心からそう思います。
たかこさん
先日は青森でのお写真をありがとうございました。お礼が遅くなってごめんなさい。季刊への移行はもう一年以上前から考えていたけど、ともかく10周年が終わるまでは現状でがんばろう、と思いつつ、途中で何度も心が揺らぎました。でもよくよく考えてみればもうとっくに無理はきかない年代なのですね。(川柳界ではまだまだ「若い」と言ってはもらえるけど 笑)編集作業は特に目を酷使することの連続、今までなら出来ていた夜通しの作業も目が持たなくなってしまったし、ともかく〝無理〟はやめようと思いました。〝川柳は楽しく頑張る〟たしかに川柳とのつきあいはそうありたいものですね。いい言葉をありがとう。
ますみ様
こんばんは(^^)
柳誌を編集するのは骨の折れるお仕事だと思います。
私など、合同句集を出すだけで、かなり色々とありましたので、毎月刊行されるのは、時間との闘いですね………
季刊誌になさるのですか………少しは肩の荷が軽くなると良いですね(^^)
志乃さま
うちの場合は隔月刊からの移行なんですが、毎号の綱渡り状態が少しは緩和してくれたら、などと考えています。
合同句集編集も御苦労された由、でも苦しい作業を経て脱稿したときの達成感、そして本が完成したときの喜びは格別ですよね!
大会へ向けてお忙しい日々とお察しします。暑さに負けずにどうぞがんばって下さい!
ますみ様
ありがとうございます(^^)
頑張ります(^^)V
おはようございます。
季刊への移行―だいぶ余裕のある編集が出来ると思います。
僕の場合「明日香」を出す際、ワンマン誌(課題詠欄のみ選者が1名)ゆえ、無理しないで、季刊で行こうと期しました。来年で20周年を迎えることが出来ますが当初の計画が良かったと今、感じております。
ますみさん、頑張って下さい!
晩秋さま
今は過渡期、というのか、まだ混乱したところが自分の中でもありますが、そのうちゆとりが生まれてくれるとうれしいな、などと思っています。これまで以上にいい柳誌にできるよう、努力するつもりです。エールをいただき、ありがとうございました!