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  今日はすてきな川柳の先輩、Hさんのシャンソン発表会で神戸・三宮まで。Hさんはわたしの書の先生でもあります(ただし、わたしはHさんの書の教室へ通うも、一年足らずで挫折した落ち零れなのですが 笑)。今回は37人の出場者のうち、最後を締めくくる舞台で「アコーディオン弾き」という曲を熱唱されました。この曲はけっこう迫力の要る、ドラマチックな曲なのですが、Hさんは声量も演技もキラキラした美しい衣装も、そしてもちろん美貌もホントに全て最高で素晴らしかったのです。歌い終わられたときに「ブラボー!」と勇気を出して叫んでみたけど,
まわりの拍手に掻き消されてしまったようでした。デジカメが調子よくないのでスマートフォンのカメラで写した写真が、なぜかこの曲のときのだけ、顔が輪郭しか写ってなくて(Hさん、ごめんなさい)。でも華のある舞台の雰囲気は伝わるかな、と。今年になってからしばらく時間がとれなくてシャンソンのレッスンがお休み状態になっているわたしも、早く再開できるようになりたいと願っています。久し振りに大好きな神戸の空気を吸いながら秋を満喫できた1日、そして久し振りに夢を見させていただけた1日でした。(写真下は会場の神戸朝日ホール)

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