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佐喜真美術館の「沖縄戦の図」を目にして、
小学2年生の徳元穂菜さんのつくった平和の詩全文。
「沖なわ全戦没者追悼式」で穂菜さんが朗読した。

急に怖くなって、くっついたお母さんの温かさ「これがへいわなの ...

この詩は広く発信されている。静岡新聞にも掲載された。
(句ノ一さんが持ってきて)センマガ静岡句会で季楽々さんに朗読してもらった。

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  1. たかこ on 2022年8月30日 at 6:56 AM :

    棋人さん
    おはようございます。最近特に涙腺が緩みっぱなしで(涙腺だけかな?)
    これを書き込むパソコンの画面がぼやけるから、眼球にワイパーが欲しいくらいです。
    こんな小さな穂菜ちゃんの訴え、是非ロシア語にして
    プーチン家にファックスしていただきたいです。

    少ししのぎやすくなりましたね。
    お元気でいろいろ吠え続けて下さい。

  2. 中前 棋人 on 2022年8月30日 at 9:03 AM :

    たかこさん どうもどうもです。
    シーンとして(季楽々さんの朗読)聞き入りました。
    会場の胸がつまったようなそんな思いがしました。

    鈴鹿の「言いたい放題」共感するものがあります。
    みなさんの危機感を共有したいと思っているところです。

    コメントありがとうございます。 ハイ、吠えます。任せてください。(^o^)

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