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こんなこといったらカラスが可哀そうかもしれません😘

鴉はそう好かれる鳥ではないが知能指数はとても高い鳥。
そうそう舐められるような鳥ではありません。

新葉館のデーターバンクで「鴉」を検索すると94句ありました。
掲句はその中の一句です。
題によっては数千句あることからみると意外に少ない。

裾野某店のメニュー お世話になっています。

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雲2景   雲もいろんな顔をみせます。

 
富士山

富士山の見えるところに住んでいる (他に自慢することは何もない)(>_<)

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清純といわれたことはない鴉”にコメントをどうぞ

  1. 春爺 on 2026年2月20日 at 10:58 AM :

    カラスと烏と鴉・・・
    カラスの体は真っ黒なので、ほかの鳥と比べると目の位置が分かりづらいもの。そのため、
    「鳥」にはある目の部分の横棒がなくなり、「烏」という漢字になったと言われています。
    「鴉」という漢字は「鳥」と、カラスの鳴き声を表していた「牙」とを組み合わせたものです。
     とありましたが知能指数も6歳~8歳だそうで納得~

    鶏バーコー麺でもいただいて元気に弾いてください・・・笑

  2. きじん on 2026年2月20日 at 12:01 PM :

    カラスはいじめられるといじめたその人を記憶するとか。
    鴉を登場させたのは(わたしは)この一句だけです。
    まあ覚えられないようにします。😘

    その虫が車を走らせます。困ったもんです。
    ただ私は店内で囲碁も将棋もやる。川柳もつくる。(スマホという道具がある)
    それに散歩もする。こんな芸当?ができるのは(しているのは)他にはいない。😁

  3. たかこ on 2026年2月20日 at 4:32 PM :

    棋人さん。
    最近知り合いになった女性に
    「他に趣味は何かあるのですか」と聞いたら
    (その人とは、同人誌を持ち寄って合評をする会でまだ二回会っただけですが…妙に意気投合し)
    「囲碁を少々かじっています」と、言われたのです。
    あほな私は
    「いご? いごってあの石の?」
    と、聞いてしまいました。笑って頷いてくれました。
    そこで、囲碁が出来たら川柳もと思って、
    「川柳は興味ありますか?」と言うと、
    「あ、短歌を少しやっています」と来たもんや三度笠でした。

    まだ還暦を過ぎたばかりのその人の書く小説は、長編で筋の通った力作でした。

    出会いはまだまだあると思います。
    この世は楽しい。
    カラスにはこの気持ちわからないでしょうね。
    アホ―知るカァーと言われそうです。🐦(赤いのしか出ない)

    • きじん on 2026年2月20日 at 5:08 PM :

      たかこさん
      いいねえいいこの「来たもんや三度笠」😅
      今、このコメントうちからではありません。

      川柳さくら=静岡句会には
      囲碁高段者が四人もいます。

      よろしくお伝えください。

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