長泉町文化財展示館

ここに咲くオオガハス


このハスは2千年前の地層から発見されたとか。
発見者は植物学者の大賀一郎博士。
3粒の種から1粒が発芽し開花したことから「オオがハス」と名付けられた。
長泉町はその後この分根、栽培されたものを千葉市から譲り受けこのように見事に育てていった。
町のHPから転用。
(私が一昨日観に行った時はこんなに開花していなかった。)
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長泉町文化財展示館

ここに咲くオオガハス


このハスは2千年前の地層から発見されたとか。
発見者は植物学者の大賀一郎博士。
3粒の種から1粒が発芽し開花したことから「オオがハス」と名付けられた。
長泉町はその後この分根、栽培されたものを千葉市から譲り受けこのように見事に育てていった。
町のHPから転用。
(私が一昨日観に行った時はこんなに開花していなかった。)
お昼近くにその「2千年前のハス」を見てきました・・・
満開に近いのが一本ありました。
五分咲きも四本、つぼみはいくつもスタンバっていました。
霊験あらたかな蓮で仏さまの気分です。
なので帰りにくら寿司で満腹にしておきました 笑)
いま「川柳みるふぃーゆ」読み始めました・・・
どうもどうも。
それはもう2千年前のハスですからねぇ。
(私が行った時)今年は咲くのが遅いと職員の方から聞きました。
みるふぃ~ゆの「句快塾スーパー講習」読み応えがありました。